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営業職の転職に強い転職エージェントおすすめランキングTOP5

営業で転職を考えているビジネスパーソンに向けた、おすすめの転職エージェントランキングTOP5を紹介して参ります。

“営業職のイメージは?”と聞かれると、ノルマに追われる、取引先から怒られるなどのネガティブなものが多いのではないでしょうか。

実際にはそんな事もないのですが、確かに数字を追いかけ、取引先窓口になる関係から明らかに間違っているとも言い難いのが本音の所です。

そんなイメージのためか、営業は離職率が高い職種として不動の地位にいます(※中には3年後の離職率が50%以上というケースも)

営業は取引先が変われば、「法人営業」「個人営業」の様に呼び方が変わりますし、建物や家電製品など「有形」である場合とITサービスのような「無形」である場合、つまり商材が違うことでも呼び名が変わります。

そのため、一口に営業に強いエージェントといっても、どの分野に強いのかを見極める必要があります。

営業職の転職エージェント第1位:リクルートエージェント

営業職として転職を希望・検討している人におすすめの転職エージェント第1位は、株式会社リクルートキャリアが運営する「リクルートエージェント」になります。

↓リクルートエージェントの登録はコチラ
リクルートエージェント
今やゴールデンタイムにCMも流れているので、「求人業界といえばリクルート」というのはビジネスマンなら常識ですよね。

何故リクルートエージェントを第1位としてオススメしているのかというと、「営業職への転職」が他のエージェントと比較し、圧倒的に高いためなんですね。

公開されているデータでは、なんと全体の約3割を営業職として転職成功に導いています。

▼営業職の転職実績はダントツNo.1

転職する際、職種を変えたいという人もいるかと思いますが、やはりこれまでに経験した事のある職種の方が、圧倒的に内定が出る確率が高いのが実情です。

しかも、転職条件として欠かせない”年収アップ”も約6割が達成しているデータも存在しています。

▼転職者の6割以上が年収アップを実現

その中でも、特に転職決定者の内定先に営業職が多いのが、紹介している「リクルートエージェント」という訳なんですね。

リクルートエージェントの面談場所は全国にありますし、仮に面談場所がない都道府県での転職をお考えの方でも、リクルートエージェントは電話面談を行ってくれます。

営業職から別職種への転職、あるいは営業職から別商材・業界への営業職に転職したいとお考えの方どちらにもダントツでおすすめの転職エージェントです。

リクルートエージェント利用者の口コミ評判はこちら

取り扱い求人数(※非公開求人含む) 約17万件以上
営業職求人 約1万件以上
面談場所 全国

営業職の転職エージェント第2位:DODA

営業職にオススメの転職エージェント第2位は、パーソルキャリア株式会社が運営する「DODA」になります。

▼DODAの登録はコチラ▼

DODAについても、総合人材サービス会社として国内2位の大企業であるパーソルホールディングスの組織にある転職エージェントになります。

1位で紹介したリクルートエージェントには劣るものの、ここも求人数の圧倒的な多さを考えると、転職するなら外せないエージェントになります。

正直、大手・中堅企業に向けて転職をするのであれば、「リクルートエージェント」と「DODA」、この2社だけでほぼ網羅する事が可能です。

逆に言えば、その他の転職エージェントよりも圧倒的な求人数を誇っているため、登録しない理由もないと言う事でもあります。

リクルートエージェントとDODAの利用でどちらか迷われているという方は、下記をご参照頂ければと思います。

リクルートエージェントとDODA(パーソルキャリア)の違いを比較

取り扱い求人数(※非公開求人含む) 約10万件以上
営業職求人 約9,000件強
面談場所 全国

営業職の転職エージェント第3位:マイナビエージェント

営業職にオススメの転職エージェントとして3番手として紹介したい転職エージェントは「マイナビエージェント」になります。

▼マイナビエージェントの登録はコチラ▼

正直な話、転職エージェントとしてはリクルート・パーソナルキャリア(DODA)と比較すると求人規模としてはかなり小さくなります。

そのため、より転職成功率を挙げるのであれば、マイナビエージェントのみを利用するのはあまり賢い選択肢ではありません。

ただ、特徴としては関東や関西、東海地方などの中小企業に向けた求人は比較的多く掲載しています。

大手だけで無く、掘り出し求人を含めての転職を視野に入れる場合は登録をオススメ出来ます。

マイナビエージェント利用者の口コミ評判はこちら

取り扱い求人数(※非公開求人含む) 非公開
営業職求人 全体の約8.5%
面談場所 東京・大阪・名古屋

営業職の転職エージェント第4位:パソナキャリア

ここまで4社の転職エージェントを紹介してきましたが、営業の方向けの転職エージェント第5位として紹介するのが、株式会社パソナが運営する「パソナキャリア」です。

↓パソナキャリアの登録はコチラ

この「パソナキャリア」もリクルートエージェントやDODAのような総合人材サービス会社の1つで、国内3番手に位置する大企業になります。

大手企業のグループだけあって、求人数も多く、キャリアコンサルタントの質も高いという声もあり、登録しても損はないエージェントです。

しかし、これまで紹介した転職エージェントとそこまで大きな差別化ポイントはないため、転職開始の際にはこのパソナキャリアとその他の転職エージェントを並行して登録するのが賢い選択となるはずです。

また、パソナキャリアは「法人契約の再就職支援サービス」も行っている事から、独自の大手企業とのパイプもあるので、再就職を目指す人にもオススメのエージェントとなります。

ただしパソナキャリアは登録のハードルが高く、エージェント側に「断られた」という人が後を絶ちませんので、登録の際はしっかりと準備をしておきましょう。

取り扱い求人数(※非公開求人含む) 約2万件以上
営業職求人 18.5%
面談場所 全国

営業職の転職エージェント第5位:MAPの転職エージェント

営業職の転職エージェント第3位は「MAPの転職エージェント」というエージェントで、20代・30代の転職支援をしているエージェントになります。

↓MAPの転職エージェントの登録はコチラ

特徴として、新卒として入社して3年以内、いわゆる“第二新卒”から20代後半のビジネスパーソンを対象としており、20代のキャリアアップを目指して転職を考えられている方々であれば是非オススメです。

担当キャリアアドバイザーの対応が早く、親身である転職エージェントとしても定評がありますね。

MAP転職エージェントの評判口コミ!インタビュー取材してみた

逆に言えば、30代後半や40代で管理職を目指した転職であれば効果は薄いエージェントとなります。

取り扱い求人数(※非公開求人含む) 約1万件以上
営業職求人 5割弱
面談場所 東京・大阪

迷ったらリクルートエージェント or DODAがおすすめ

今回は営業の方向けの転職エージェントを5社紹介して参りましたが、どのエージェントを利用するかまだ迷われているのであれば、1位、2位として紹介したリクルートエージェント or DODAの二択を選んでおけば間違いありません。

前述したように、業界の中でもトップクラスに求人を保有している2社ですし、営業の方の転職支援実績を見ても申し分ありません。

ただし、書類添削や面接対策など選考の通過率においてはリクルートエージェントの方にやや分がありますので、まずはリクルートエージェントを利用されるのが良いでしょう。

リクルートエージェントの特徴

非公開求人数100,000件以上

成功実績NO.1の充実したサポート

業界・職種の専門知識をもったキャリアアドバイザーの圧倒的サポート

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