リクルートエージェント・DODAなど転職エージェントの評判を徹底比較

menu

転職エージェントおすすめランキング.com

PR

パソナキャリアに断られた!なぜ?断られない転職エージェント

親身さがウリ!面談満足度の高い優良転職エージェントランキング

リクルートエージェントの評判口コミ!1000人に面談と求人を取材

外資系転職に強い転職エージェントおすすめランキングTOP10

外資系企業の転職に強い転職エージェントを探しているけどもどこを利用すべきか分からない方に、外資系転職エージェントおすすめランキングTOP10をご紹介致します。

元外資系の転職エージェントでキャリアアドバイザーとして働いた経験を元にして、おすすめの転職エージェントを厳選いたしました。

外資系企業への転職において転職エージェントを利用することは、キャリアアップに繋がる転職先を紹介してもらえたり、年収が大きく変動したりと非常に重要な影響を与えることになります。

また、選ぶ転職エージェントによって紹介してもらえる企業案件が異なったり、優良案件を紹介してもらえなかったりするので、転職エージェントは慎重に選ばなければなりません。

各エージェントの取り扱い求人数やサービス特徴などを踏まえながら紹介して参りますので、ぜひご参考頂ければと思います。

外資系転職エージェントの種類と選び方

外資系の転職エージェントには、大きく分けて外資系全ての企業を取り扱っている総合外資系転職エージェントと、業界ごとに特化した企業を取り扱っている特化外資系転職エージェントに分けられます。

総合外資系転職エージェント 外資系企業の求人を業種関係なく保有
特化外資系転職エージェント 業種に特化した外資系企業求人を保有

特に外資系の転職エージェントにおいては、エージェントによって強みが異なる特化型外資系エージェント種類が豊富な傾向にあります。

おすすめの選び方としては、

・まず総合外資系転職エージェントに最低2社は登録利用する
・あなたの業界に特化している業種特化型転職エージェントがあれば併用する

上記の選び方が理想的です。

なぜ総合外資系転職エージェントに最低2社の登録が必要なのかについては、転職エージェントは何社登録すべき?2社?複数併用するメリットという記事で詳しく解説しているので、ぜひ併せてご参考にして頂ければと思います。

外資系転職エージェントおすすめランキング

ではここからは、まずは全ての業種の外資系企業求人を取り扱った総合外資系転職エージェントのおすすめランキングをご紹介して参ります。

総合型転職エージェントのランキングにおいて順位を付けた基準としては、

・総求人取り扱い数
・エージェントの特徴、独自サービスなど
・外資系人材の転職実績
・面談場所の拠点数

上記4点を中心に順位をランク付けしています。

前述した通り、総合型転職エージェントの中で最低2社は登録必須なので、ぜひご自身に合うと思われる転職エージェントを選出して頂ければと思います。

転職エージェント第1位:リクルートエージェント

★第1位:リクルートエージェント★

リクルートエージェントの特徴

転職する人の8割が利用!

外資系求人数7,000件以上!

初めて外資系に転職する人も安心

まず外資系の転職エージェントおすすめ第1位は「リクルートエージェント」で、外資系企業への転職を志すのであれば登録必須のエージェントと言えます。

圧倒的な求人数と実績を備えた日本最大級の転職エージェントで、日本国内だけではなく世界中にリクルートグループのRGFの拠点があります。

RGFは現地に根付き、日本でのノウハウと生かし拡大を続けているため外資系の求人取り扱いも多く、非公開求人も含めると7,000件以上の外資系求人があります。

ノウハウが豊富な専任の外資系転職専門アドバイザーがいるため、初めて外資系へ転職する方も正しい情報を元に転職活動ができるので安心して転職活動が可能です。

もちろんスタッフレベルだけではなくミドル層の求人取り扱いも多く、幅広い職種、年齢層に対応できるのがリクルートエージェントの強みでもあります。

スピード感を持った対応もウリとしていますので、外資系企業に本気で転職しようとお考えの方にはダントツ第1位の転職エージェントです。

取り扱い外資企業求人数 約7,000社(※業界1位)

転職エージェント第2位:JACリクルートメント

外資系企業への転職支援を行っている転職エージェント第2位が「JACリクルートメント」で、こちらもリクルートエージェント同様登録必須の転職エージェントと言えます。

▼JACリクルートメントの登録はコチラ▼

JACリクルートメントは1975年にイギリスで設立された後、1988年に日本法人が設立されたので、日本国内の転職エージェントの中でも特に外資系企業への転職を強みとしている転職エージェントです。

海外で設立されたという以外にもバイリンガル・ネイティブのコンサルタントがいることが外資系求人の取り扱いが多い理由とも言えます。

また、ミドル層以上のスペシャリト、マネージメント層、エグゼクティブの案件が多く30代~50代に特化。

実際転職が成功している方の7割以上が35歳以上となります。

また、国内転職に限らず海外への転職も視野にある方にはアジア地域に限らず世界中に拠点があることもJACリクルートメントを利用するメリットとなります。

JACリクルートメントは他社エージェントと違い、初回の面談前に紹介案件の有無を教えてくれるので、忙しい中面談に行って相談してもらえないという無駄をなくすことができます。

そのため、JACリクルートメントに登録を断られる人も少なくないですが、無駄な時間を過ごさせないというJAC側の配慮でもあります。

リクルートエージェントとJACリクルートメントの2社は、外資系企業への転職活動を行う上で絶対に外すことのできないエージェントと言えるでしょう。

取り扱い外資企業求人数 約1,100社

転職エージェント第3位:DODA

外資系企業への転職エージェント第3位の「DODA」は、DODAグローバルという外資系企業への転職・海外勤務の方向けのブランドを展開しています。

↓DODAの登録はコチラ

日系グローバル企業を強みとしておりますが、外資系企業案件も保有していて、特に語学力が高い方向けの求人を保有しているので、語学力を活かして転職したい方向けの転職エージェントです。

営業や管理職求人はもちろん技術系案件の取り扱いもあります。

特にアジア地域への転職支援に力を入れているので、アジア地域(台湾、香港、インドネシア)などので実際キャリアアドバイザーの経験があるアドバイザーに1対1で受けれる、”アジアで働きたい方向けの個別面談会”などが定期的に開催されています。

関連:香港に転職したい日本人のおすすめ転職エージェント!求人は?

拠点は中国、インド、タイ、韓国、香港、インドネシア、マレーシアなどにありアジア地域全体をカバーしています。

取り扱い外資企業求人数 約100社

転職エージェント第4位:Spring転職エージェント

外資系の転職エージェント第4位の「Spring転職エージェント」は世界60カ国5,500以上もの拠点も展開しているアデコグループの転職エージェントです。

↓Spring転職エージェントの登録はコチラ

アデコ自体が外資系企業ということから、外資系企業の取り扱いを強みとして、若手層(20代~30代)への方へのキャリア形成支援も積極的に行なっています。

キャリア・デベロップメント・アドバイザー(CDA)や産業カウンセラーなどの資格を持っているコンサルタントが多く在籍していることも初めての転職の方でも安心して転職相談ができます。

また、業界・職種で専任の転職アドバイザーが在籍しているためそれぞれの分野での転職に精通しているアドバイザーより的確なキャリア形成アドバイスが受けれます。

転職エージェント以外にも人材サービスを幅広く展開しているSpring転職エージェントだからこそ非公開求人を8割以上保有しています。

取り扱い外資企業求人数 約200社

転職エージェント第5位:パソナキャリア

外資系転職エージェント第5位の「パソナキャリア」は、ベンチャー企業から東証一部上場企業のような大手企業まで幅広い取り扱いがあります。

↓パソナキャリアの登録はコチラ

比較的若手層、転職が初めての方向けの求人の取り扱いが多く転職が成功した67.1%以上の方が前職の年収より高い年収にて転職が成功しています。

それはパソナキャリアの特徴の1つにサポート体制にあります。

初めての転職の方でも安心して転職活動ができるようキャリアカウンセリングでは機械的なカウンセリングではなく自己分析、自分の転職市場での売りの確認から始まり、面接前には面接の傾向を踏まえた丁寧なアドバイスを受けることができます。

またサポート体制が丁寧なことは、登録・面談後にもらえる”転職必勝ガイド”という冊子からもわかることができます。

取り扱い外資企業求人数 約1,000社

転職エージェント第6位:ビズリーチ

ビズリーチ」は、今まで説明してきた転職エージェントとは異なり、一部有料の会員制転職サイトとなります。

▼ビズリーチの登録はコチラ▼

有料会員にも2つの種類があり、年収750万円以下のスタンダートプラン、年収750万円以上のプレミアムプラン、無料の30日間お試しプランがあります。

有料プランは全てのスカウトメールに対応可能、求人案件への応募可能となり、無料のお試しプラン期間終了後は一部スカウトメールへの返信、求人情報の閲覧のみ可能となります。

他の転職エージェントと違うのはビズリーチには1300人以上のヘッドハンターが登録しておりヘッドハンターより直接スカウトを受けます。

直接求人応募も可能ですが、基本的には”待ち”の転職活動となります。

すぐに転職したい方向けではなく、好条件案件を待ちながらじっくりと転職を考える方向けの転職サイトとなります。

取り扱い外資企業求人数 約1,400社

転職エージェント第7位:ロバート・ウォルターズ

ロバート・ウォルターズ」は、欧米を中心に 28カ国以上に展開している32年以上の歴史のあるグローバル転職エージェントです。

そのため外資系企業へのノウハウが豊富です。

取り扱い案件の特徴は30代~40代、専門職・士業といったスペシャリストの語学力ネイティブレベルのバイリンガル求人となりますので、英語力に自信がない方には案件紹介がされない可能性が高いです。

日本には東京と大阪にオフィスがあります。

取り扱い外資企業求人数 約1,700社

転職エージェント第8位:アージスジャパン

アージスジャパン」は、外資系企業・グローバル日系企業に特化した転職エージェントで、海外から日本に進出する外資系企業のサポートも行っています。

取り扱い求人はスッタフレベルからエグゼクティブまで幅ひろく取り扱いがあり、キャリアアドバイザー歴が10年以上の経験豊富なアドバイザーから的確なアドバイスをもらえます。

海外拠点はシンガポールにあります。

取り扱い外資企業求人数 約5,000社

転職エージェント第9位:ISSコンサルティング

ISSコンサルティング」は親会社に上場企業の翻訳センター、グループ会社にISSという通翻訳に特化した派遣会社を持つことから、国内にある外資系企業との繋がりが多くあります。

またISSコンサルティングは20年以上外資系企業に特化しているため、外資系企業への転職ノウハウが豊富で特にミドルからエグゼクティブ層のハイクラス求人を多く保有します。

取り扱い外資企業求人数 約1,000社

転職エージェント第10位:海外転職.com

海外転職.com」はJACリクルートメントが運営する求人紹介サイトで、今後外資系企業に転職を検討している方にとってはおすすめできるサイトです。

外資系へ初めて転職する人はどのような企業があるのか?年収は?など市場調査として活用することができます。

もし求人情報の中で気になる求人があればJACリクルートメントへ転職サポートを申し込むことも可能なので、求人媒体と転職エージェント両方のいいところを合わせた転職者にとって使いやすいサイトでしょう。

取り扱い外資企業求人数 約1,200社

業種特化型のおすすめ外資系転職エージェント

ではここからは、外資系の特定業種に特化した特化外資系転職エージェントをご紹介して参ります。

今回ご紹介する特化型の業種を整理すると、以下図表のようになります。

コンサルティング業界
ムービンストラテジックキャリア Consultant転職
アンテロープ
コンコード
金融業界
コトラ
ムービンストラテジックキャリア ファンド・M&A 金融転職
製薬業界
メディサーチ
ヘイズスペシャリストリクルートメント

コンサル業界①:ムービンストラテジックキャリア Consultant転職

コンサル業界の外資系企業に特化したえエージェント1社目は「ムービンストラテジックキャリア Consultant転職」です。

取り扱い求人数は非公開ですが、”コンサルティング業界転職支援実績No.1″と外資系コンサルタント業界への転職に圧倒的な強みがあるのが特徴です。

コンサル業界②:アンテロープ

コンサルティング業界に特化した外資系転職エージェント2社目は「アンテロープ」になります。

コンサル業界だけでなく、金融外資系企業の求人も兼ね揃えているので、金融コンサル業界への転職を志す人に適性があります。

取り扱い求人数は約1,000件です。

コンサル業界③:コンコード

外資系コンサル業界に特化した転職エージェント3社目は「コンコード」となります。

“採用担当者から日本一に選出された転職サービス”という言葉をウリに、コンサル&ポストコンサル業界への転職支援に力を入れています。

取り扱い求人数は約800件です。

金融業界①:コトラ

金融業界の転職に特化した外資系転職エージェント1社目は「コトラ」になります。

金融業界だけでなく、IT・コンサル業界への転職支援も行っていますが、インベストメントバンキング〜証券会社まで特に金融業界の求人が豊富な点が強みと言えるでしょう。

取り扱い求人数は約4,000件です。

金融業界②:ムービンストラテジックキャリア ファンド・M&A 金融転職

外資系金融業界に特化した転職エージェント2社目は「ムービンストラテジックキャリア ファンド&M&A金融転職」となります。

コンサル業界に特化したサービスも提供している会社ですが、金融業界に特化して転職支援を行っているという一面もあります。

こちらも取り扱い求人数は非公開となっています。

製薬業界①:メディサーチ

メディサーチ」は外資系企業の転職支援に特化している訳ではありませんが、製薬業界に特化しているので外資系企業の製薬求人も取り扱っています。

製薬業界への転職に圧倒的な実績があるので、製薬業界への転職を検討されている方にとっては信頼して利用できる転職エージェントと言えますね。

取り扱い求人数は約1,300件です。

製薬業界②:ヘイズスペシャリストリクルートメント

ヘイズスペシャリストリクルートメント」は外資系特化の転職エージェントで、特に製薬業界への転職支援を得意としています。

MR、品質管理から管理職層まで幅広い職種へのキャリアアップも可能な転職エージェントと言えるでしょう。

こちらも取り扱い求人数は約1,300件です。

外資系の転職に強い転職エージェントまとめ

少し長くなってしまったのでもう一度まとめると、外資系の転職エージェントを選ぶ際には、

リクルートエージェント
JACリクルートメント

上記2社への登録は必須です。

↓リクルートエージェント公式HPはコチラ
リクルートエージェント
↓JACリクルートメント公式HPはコチラ

それに加えて、あなたの転職志望業界に特化した業界特化型エージェントを前述したエージェントから選ぶと良いでしょう。

ただし、現職で働きながら転職活動を行う人がほとんどだと思いますので、業界特化のエージェントは時間に余裕があればという位置付けで理由するものアリです。

あなたの外資系企業への転職が成功することを、心から応援しています。

リクルートエージェントの特徴

非公開求人数100,000件以上

成功実績NO.1の充実したサポート

業界・職種の専門知識をもったキャリアアドバイザーの圧倒的サポート

PR

フリーター就職に強い就職エージェントおすすめランキングTOP10

【就職Shop vs DYM就職】口コミ評判!面談や求人の違いは?

就職ショップの評判!ブラック企業の求人しか紹介されない?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

【全国版】47都道府県別のおすすめ転職エージェント一覧まとめ【随時更新中】

【業界別・職種・年齢別】おすすめ転職エージェントランキング【随時更新】

【面談満足度No.1】親身さがウリのMAP転職エージェントに取材インタビュー!

ビジネスマン向けファッション特集

あなたは大丈夫?【当サイト人気講座】

カレンダー

2018年3月
« 2月   4月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

業界圧倒的No.1実績『リクルートエージェント』の評判口コミ面談場所別まとめ

リクルート運営のNo.1正社員就職支援『就職Shop』で就職について相談する