リクルートエージェント・DODAなど転職エージェントの評判を徹底比較

menu

転職エージェントおすすめランキング.com

リクルートエージェント
▼転職者実績No.1のリクルートエージェント▼

香港に転職したい日本人のおすすめ転職エージェント!求人は?

香港に転職したい方、香港に移住予定の方に現地にあるおすすめ日本人向け日系転職エージェントを、元香港系転職エージェントのキャリアアドバイザーが厳選いたしました。

アジア有数の大都市「香港」に憧れる方は多いと思いますが、語学に不安があり、海外にある転職エージェントに相談できないと悩んでいる方は少なくありません。

でも、大丈夫です。

なぜなら、香港にある日系転職エージェントには日本人のコンサルタント、日本語対応可能な現地スタッフがいるので、安心して転職相談できます。

また、香港へ渡る前にビデオチャットなどで面談を実施してくれますので、現地に行かなくても転職相談、転職活動をスタートすることが可能です。

香港に転職したい日本人のおすすめ転職エージェント

転職エージェント①:RGF(リクルートエージェント)

RGF(リクルートエージェント)は、日本でも有名なリクルートホールディングスの海外事業会社として香港に設立されたリクルートのグループの企業になります。

↓(RGF)リクルートエージェントの登録はコチラ
リクルートエージェント
以前は、日系企業の求人を中心に取り扱っていましたが、近年は外資系案件も多く取り扱うようになりました。

グローバル展開しているため香港の企業はもちろん、香港以外の求人も取り扱っており、海外に挑戦したい転職者には幅広い職種から求人を選ぶことができます。

業種についてもほぼ全業種を網羅しているので、香港の企業への転職を考えたら、まず利用すべきおすすめの転職エージェントでしょう。

【業種】全業種求人取り扱いあり
【職種】営業、財務、会計、マーケティング、コンサルタント、管理職など

転職エージェント②:JACリクルートメント

JACリクルートメントは、1975年にロンドン設立され、日本でも30年以上の歴史を持つグローバルエージェントの1つです。

▼JACリクルートメントの登録はコチラ▼

スタッフ、スペシャリスト、エグセクティブまで幅広い求人の取り扱いがあるが、特にエグゼクティブ層が強みです。

取り扱い案件の8割弱が日系企業、残りが香港系を含む外資系企業となります。

【業種】IT関連、物流業、製造業、商社、貿易、物流、金融業
【職種】営業、マーケティング、会計、財務、人事、総務、IT技術職など

転職エージェント③:パーソル香港(Persol Hongkon)

パーソル香港(DODA)は、香港を拠点とし20年以上の歴史があります。

↓パーソル香港(DODA)の登録はコチラ

2014年6月にテンプスタッフ香港と経営統合したことにより、日系求人の取り扱い数も格段と増えました。

特に日系企業の求人の取り扱いが多いこと、歴史が古いことから香港のローカル企業の求人取り扱いがあることが強みです。

また、米国系転職エージェントのKelly Services Inc.とのパートナーシップにより、香港以外の外資系求人の取り扱いもあります。

【業種】製造、貿易、金融、サービス業、IT、保険、飲食
【職種】営業、事務、カスタマーサービス、バックオフィス系

転職エージェント④:キングスウェイパーソネル(Kingsway Personnel)

キングスウェイパーソネルは、今回ご紹介している転職エージェントで唯一の日本に本社を持たないローカルの日系転職エージェントとなり地域密着型です。

取り扱い求人の特徴は、日系企業、香港のローカル企業となり香港勤務の求人を多く取り扱っていて、スタッフレベルの求人取り扱いが豊富です。

特に日系企業の求人の取り扱いが多いこと、歴史が古いことから香港のローカル企業の求人取り扱いがあることが強みです。

移住する方にはビザの取得サービスもあるため、安心して転職することができます。

【業種】製造業、食品商社、物流、通信業、メディカルなど
【職種】財務、経理、コンサルタント、営業、人事、アシスタントなど

キングスウェイパーソネル公式HPはコチラ

転職エージェント⑤:パソナアジア香港

パソナ香港(パソナキャリア)は1984年にパソナグループの1つ目の拠点として香港に設立されました。

↓パソナアジア香港の登録はコチラ

2003年に中国・広州に拠点が開かれたことにより、香港、深セン、広州にも支店があります。

華南地区(中国南部)の求人取り扱いが多く、深センは香港と面しているため通勤圏内となります。

また、アジア全土に支店があるため香港以外のアジア全域で転職活動を行いたい方向けです。

人材紹介だけでなく人材派遣、人事管理など人材サービス全般のノウハウがあります。

【業種】金融、IT、不動産、貿易、物流、消費財、製造など
【職種】営業、アナリスト、総務、カスタマーサポート、IT技術者、バックオフィスなど

日本人が香港で転職したい求人を探す時のポイント

では次に、日本人が香港の企業に転職したいと思った時に、求人を探す時のポイントをいくつかご紹介いたします。

結論から言うと、

ビザスポンサー有無を確認する

家賃手当の有無を確認する

面談で語学チェックありか確認する

上記3点です。

それぞれ深掘りして詳しく見ていきましょう。

ポイント①:ビザスポンサー有無を確認

ビザスポンサーというのは、新規ビザを取得する際、保証人の役目を担う存在(企業)のことで、香港に移住して働く場合、新規でワーキングビザを取得する必要があります。

求人票には「ビザスポンサー有無」の記載があるので、求人票を見る際は必ず確認してください。

ビザスポンサー有という会社でないと基本的に新規ワーキングビザを取得できません。

また、香港国籍(永住権)をお持ちの方、すでにワーキングビザを取得している方と入籍した場合は、家族ビザ(ディペンデントビザ)が取得でき、ディペンデントビザ保持者は、ワーキングビザが無くても就労可能となります。

ワーキングビザは申請後1ヶ月~1ヶ月半で取得できます。

ポイント②:家賃手当の有無を確認する

香港への転職でネックになるのは家賃の高さです。

家賃は東京の3倍とも言われており、日本と同等の給料で転職した場合、生活が苦しくなることが予想されます。

一人暮らしで香港人が暮らしている一般的なマンションでもワンルーム10万円~15万円となります。

香港にもシェアハウスなどもあるので、併せて確認してみるといいでしょう。

現地採用でも家賃手当が付く場合もありますので、求人票を確認する際家賃手当の有無は確認しておくことをお勧めします。

ポイント③:面談で語学チェックありか確認する

香港で転職する際、転職エージェントとの面談時に語学チェックがありますが、基本的には口頭試験です。

TOIECなどで高得点を取ることも大事ですが香港の求人でTOEIC何点以上という要件の記載がある会社はほとんどありません。

英会話力が重要視されます。

面談では、簡単な自己紹介・今まで仕事内容・なぜ香港に来たか?他幾つか基礎レベルの質問がされます。

この語学チェックの結果は、応募の際転職者の英語レベルとして企業へ報告されますので、しっかりと事前に準備しておくことをオススメします。

香港の企業に転職して働くために必要な語学力は?

海外で働きたいと思っている方で一番心配になるのは語学力だと思いますが、実際語学力が必要か?と言うと、必要ではない会社もあります。

その場合仕事も全て日本語で行える環境ということになりますので、香港は日系企業も多いことから、語学力が低くても仕事を見つけることは可能です。

しかし、語学力が高いほうが選べる仕事の幅は当然ですが広くなるので、語学力は高いに越したことはないと言えるでしょう。

日系企業の場合は、広東語を必須としている案件は少なく、英語または中国語ができれば仕事を見つけることが可能です。

リクルートエージェントの特徴

非公開求人数100,000件以上

成功実績NO.1の充実したサポート

業界・職種の専門知識をもったキャリアアドバイザーの圧倒的サポート

PR

転職エージェントおすすめランキング!1000人の評判比較

フリーター向け就職エージェントおすすめランキングTOP10

リクルートエージェントの評判口コミ!1000人に面談と求人を取材

就職Shopの評判!ブラック企業の求人しか紹介されない?

パソナキャリアに断られた!なぜ?断られない転職エージェント

【就職Shop vs DYM就職】口コミ評判!面談や求人の違いは?

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

【全国版】47都道府県別のおすすめ転職エージェント一覧まとめ【随時更新中】

【業界別・職種・年齢別】おすすめ転職エージェントランキング【随時更新】

【面談満足度No.1】親身さがウリのMAP転職エージェントに取材インタビュー!

ビジネスマン向けファッション特集

あなたは大丈夫?【当サイト人気講座】

カレンダー

2018年3月
« 2月   4月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

業界圧倒的No.1実績『リクルートエージェント』の評判口コミ面談場所別まとめ

リクルート運営のNo.1正社員就職支援『就職Shop』評判口コミまとめ決定版