DODA

dodaエージェント退会後に再登録は可能?再開できない?

投稿日:

言わずと知れた有名転職エージェントdoda。

転職業界NO2の老舗エージェントでありリピーターも多いため、

「dodaを退会したけど再登録できる?」
「サービスの停止と退会って違うの?」
「再登録後は担当も変わる?」

といった疑問もよく耳にします。

そんな利用者のお悩みを解消するべく、dodaを退会した後の再登録方法をレクチャーしていきます。

dodaは同名ブランドで転職求人サイトも運営をしており、ログインIDやパスワードも転職エージェントサービスと同じです。

WEB上で手続きをすることが多いため、対象ページを間違えないよう注意をしましょう。
転職エージェントマニア管理人プロフィール
最終更新日.2024年8月22日

dodaエージェントの退会方法

dodaのエージェントサービス退会方法は、会員専用のマイページから1分もあれば退会することができます。

退会する具体的な手順としては、

①会員専用ページにログイン

②ページ上部の「登録情報設定」を選択
ページ上部の「登録情報設定」を選択

③ページ下部の「退会申請」をクリック


④アンケートに回答後「退会する」をクリック

ページ下部の「退会申請」をクリック

上記手順で簡単に退会することができます。

▶︎dodaの退会はコチラ

担当キャリアアドバイザーへ直接連絡でも退会可能

もしdodaエージェント担当のキャリアアドバイザーと密に連絡を取っているのであれば、メールでも電話でもどちらでも直接伝えれば退会することは可能です。

dodaの担当キャリアアドバイザーが代わりに退会処理を行ってくれます。

その際に理由を聞かれると思いますので「転職活動が他社経由で決定した」などとこれ以上サービス提供の必要がない旨を伝えるようにしましょう。

退会理由によってdodaの退会を引き止められるようなことはありませんので、退会理由は「転職活動を辞めた」など正直に言ってしまっても問題はありません。

退会時にきちんと退会処理を済ませることで、dodaの担当キャリアアドバイザーに「ちゃんとしている人だな」という印象を持たれて次回以降も利用しやすくなりますので、きちんと退会処理を行うことをお勧めします。

メールで退会の旨を伝える場合は以下テンプレを活用しましょう。

doda退会メール例文

件名:退会希望のご連絡

○○さん(担当キャリアアドバイザーの名前)

いつもお世話になっております。
■■です。

この度、貴社のエージェントサービスを
退会させて頂きたくご連絡させて頂きました。

退会理由としては、他社経由で内定が決まり、
転職活動を終了するに至ったからです。
(※退会理由について簡潔に記載する)

○○さんには大変親切にサポートして頂き、
感謝しております。

末筆ながら〇〇様の益々のご活躍をお祈り申し上げます。
この度は誠にありがとうございました。

■■

dodaエージェントを退会できない?

dodaエージェントを退会したいのに退会できない場合は、以下のいずれかのケースに該当する可能性が想定されます。

順番に対処法について解説して参ります。

dodaを退会して個人情報削除される?

個人情報の破棄については、dodaの退会処理を行うと同時に履歴書、職務経歴書などの情報は削除されますので、言及しなくても破棄してもらうことができます。

エージェントによっては個人情報が保管される場合もありますが、dodaに関しては自動で個人情報は破棄してもらえますので、その点はご安心ください。

dodaを退会したのにメールくる場合は?

dodaの退会手続きを済ませて完了したにも関わらずメールが来る場合は、dodaのメール配信設定からメール配信を停止できていない可能性が高いです。

実際に私もdodaの退会をしたにも関わらずメールが届き続けるのでおかしいなと思って調べてみたら、メールの配信手続きが停止できていないことに気づきました。

メールの停止については「利用停止」のボタンを押せば簡単に停止することができますので、もしdodaからのメールが煩わしいと感じている場合は退会手続きと一緒に利用停止手続きも済ませておきましょう。

dodaの停止手続き中のままの場合は?

dodaの退会処理を行ったにも関わらず、すぐに退会が完了できずに停止手続き中のまま動かないことがあります。

停止手続き中のままの場合は、dodaの事務局側があなたの情報に関する退会処理をまだ行えていない状態となりますので、目安としては2~3営業日以内であれば正式に退会が完了する流れとなります。

もし2~3営業日経っても停止手続き中のままの場合は、doda事務局の問い合わせて退会処理の状況について確認してもらうようにしましょう。

dodaを退会したのに退会リクエスト中のまま

dodaを退会したのに退会リクエスト中のまま動かない場合も、同様にdoda事務局側の対応漏れである可能性があります。

退会リクエスト中のままの状態の場合、dodaの事務局側があなたの登録情報に関する退会処理をまだ行えていない状態となりますので、目安としては2~3営業日以内であれば正式に退会が完了する流れとなります。

もし2~3営業日経っても停止手続き中のままの場合は、doda事務局の問い合わせて「退会リクエスト中のままステータスが動かない」と伝えて退会処理の状況について確認してもらうようにしましょう。

doda退会手続き完了前であれば取り消し可能

dodaの退会手続きを行って「停止手続き中」や「退会リクエスト中」の時に、やっぱり退会するのを取り消したいという場合は退会取り消しを行うことが可能です。

退会取り消しの方法としては、dodaカスタマーセンターまでお問い合わせして「退会手続きを行ったものの、退会を取り消したい」と伝えることで退会取り消しを行うことができます。

間違って退会手続きをしてしまった場合や、退会手続き後に状況や心境が変わった場合はすぐに問い合わせをしましょう。

doda「お問い合わせ」フォームはこちら

ただし、お問い合わせいただいたタイミングによっては、退会のお手続きが完了してしまっている場合もありますので、既に処理されてしまっている場合はもう一度再登録するようにしましょう。

dodaアプリを削除したら退会できる?

アプリを削除するだけでは退会できません。

スマートフォンアプリでの退会方法は下記の通りです。アプリ削除前に手続きしましょう。

dodaの退会方法(スマートフォンアプリ版)

  • マイページにログインする
  • 右上「メニュー」をクリックする
  • メニュー内「登録情報設定」をクリックする
  • ページ最下部「doda会員登録退会手続き」をクリックする
  • 「dodaを退会する」をクリックする
退会後書類を返却してもらうことも可能

ちなみに郵送やデータでdodaエージェントに登録していた履歴書、職務経歴書などの個人情報を返却して欲しい場合もあるかと思います。

dodaの個人情報に関するサイト「個人情報の取り扱いについて」で個人情報の請求開示書をダウンロードして、郵送で返却してもらうこともできます(※請求〜2週間程度で郵送)。

データで履歴書や職務経歴書などを返却して欲しい場合は、dodaの問い合わせフォームから氏名や生年月日などの情報入力後、問い合わせ内容に「電子データ返却希望」と記載して申し込みを行います。

dodaエージェント側で登録者本人の返却希望であることが確認出来次第、dodaが預かっていた電子データがメールにて返却されます。

dodaエージェントのよくある退会理由


dodaエージェントを退会したいと思うよくある理由を紹介します。

転職活動が終了した

dodaエージェントを退会する理由として最も多いのは、転職活動が終了した場合でしょう

新しい職場が決まった後は、エージェントサービスが不要となり、自然な流れで退会に至ることが多いです。

転職成功後、求人の案内やサポートが不要になるため、効率的な選択として退会を選ぶ方も少なくありません。

また、現職に留まるなど転職活動を停止する場合なども「終了」と同じ捉え方で退会を検討する人が多いようです。

一方で、将来的に転職活動を再開する可能性がある場合は、退会ではなく活動停止手続きをすることも検討しましょう。

求人紹介が希望と合っていない

紹介される求人が希望条件に合っていないことも、dodaエージェントを退会する理由として挙げられます。

希望する業種や職種、勤務地、給与条件などが一致しない場合、他のエージェントや転職サイトの利用に切り替える方が多いです。

一方で、希望条件をマイページで設定したり、担当アドバイザーとすり合わせすることで、状況が改善する可能性もあるため、退会前にできることがないか検討するのもよいでしょう。

メール配信が多すぎる

dodaエージェントからのメール配信が多すぎることも、退会理由の一つです。

dodaは非常にメール配信が多く、頻繁に届く求人情報情報に必要な連絡が漏れてしまう可能性があることがサービス利用熱度を下げてしまうことがあります。

マイページ上でメール配信設定は変更できるため、退会手続きをする前に確認しても良いでしょう。

担当キャリアアドバイザーと相性が悪い

担当キャリアアドバイザーとの相性が合わない場合も、dodaエージェントの退会を検討する理由になります。

転職活動において、信頼できるアドバイザーとの連携は重要です。

しかし、コミュニケーションがうまくいかない、提案が一方的であると感じるなどの理由で、求職者が不満を抱くことがあります。

こうした状況では、他のエージェントに切り替えた方が良いと考える方も多く、他エージェントの利用に切り替えるも多いです

dodaでは担当アドバイザーの変更依頼ができるため、退会手続きを進める前に担当変更も検討してみましょう。

dodaエージェントを退会する前の注意点

dodaエージェントを退会する際には、以下3つのポイントについて注意して退会手続きを進めるようにしましょう。

企業の選考中は極力doda退会を申し出ない

dodaエージェントサービス経由で企業の書類選考や面接など選考が進んでしまっている場合、可能な限り進んでいる選考は受け切ってから退会を申し出るようにしましょう。

dodaに限らず、転職エージェントは採用企業との信頼関係をベースに転職希望者の人材を紹介していますので、直前で面接をキャンセルされてしまうとdodaと採用企業側の信頼が損なわれかねません。

今までの恩義も含めて、面接日が直近で控えている場合はできるだけ受けた後に前述した退会処理を行った方がdodaや採用企業側に迷惑をかけずに退会を行うことができます(書類選考中はまだギリギリ退会OKです)。

退会せずにdodaサービス「停止」も可能

dodaエージェントのサービスを一時的に利用しないことが明確になった場合は、退会処理ではなく「サービス停止」することで一時的に利用をストップできます。

停止できるdodaのサービスは、

☑️dodaエージェントサービスの停止
☑️dodaの提携会社によるエージェントサービスの停止
☑️dodaのメール配信の停止

上記3つで、もしまたサービスの利用を再開したい場合はdodaに申し出ることですぐにサービスを復帰し再開させることが可能です。

dodaエージェントサービスを退会すると、登録している履歴書や職務経歴書などの個人情報が全て消えてしまいますので「とりあえず一旦dodaからの連絡を止めたい」場合はサービスを停止するようにしましょう。

doda担当キャリアアドバイザー変更可能

dodaエージェントサービスを退会する理由が、担当キャリアアドバイザーの何かしらの不手際が原因であった場合は、担当キャリアアドバイザーの変更を申し出ることで変更可能です。

担当キャリアアドバイザーの変更方法は、担当キャリアアドバイザー変更のお申込みの専用フォームがありますので、詳細については「【dodaエージェント】担当者を変更する方法と3つの注意点」をご参考頂けたら幸いです。

dodaほど多くの求人を紹介してくれる転職エージェントは他になかなかありませんので、担当キャリアアドバイザーを変更するだけで転職活動がスムーズに進むようになることもあるでしょう。

もしdodaに紹介される求人が合わないと感じて退会をしたい場合は、dodaと同等かそれ以上のマッチング精度の高いマイナビエージェントの利用に切り替えることも検討してみると良いですね。

紹介してもらえる求人の質が悪い場合

dodaエージェント経由で紹介される求人の質が悪い、希望の求人とイメージがかけ離れている場合、あなたと担当キャリアアドバイザーの認識がずれている可能性が非常に高いです。

そのためdodaエージェントサービスをすぐに退会するのではなく、あなたの希望条件や業界・職種、仕事内容などをもう一度担当キャリアアドバイザーへ伝えて認識のすり合わせを行うようにしましょう。

もしそれでも紹介される求人の質が変わらない場合は、先ほどもお伝えしたように担当キャリアアドバイザーを変更するか、マイナビエージェントJACリクルートメントのような他の転職エージェントへ切り替えましょう。

dodaエージェントの退会後に再登録は可能か?

結論から言うと、以前dodaを利用していて退会後の方でも再登録は可能です。

ただし、

①dodaを退会しているか
②dodaサービス停止をしているか

によって手続きに違いがあります。

dodaを退会している新規申し込みが必要
dodaサービスの停止をしている
WEB上からサービスを’再開する’ボタンを押す

サービス停止をしていた場合はWEB上からサービスを’利用再開’ボタンを押せばサービスが再開されます(※詳しい再開方法については、後述します)。

既に退会している場合には、退会時に個人情報や職歴等全て抹消されるため再度"新規(再登録)申し込み"が必要となります。

↓dodaエージェントの再登録はコチラ

>>dodaエージェントに再登録する

doda退会後にエージェントサービスを再開・再登録できない?

ただし、以下の理由によってdodaエージェントサービスを再開・再登録できないケースもあるため注意も必要です。

・エージェント経由で入社した企業を自分勝手に退職
・退会してからすぐに再登録
・現状紹介できる求人がない
・職歴数が多い(=転職回数が多い)
・繁忙期でキャリアコンサルタントの手が足りない
・dodaデータベースのブラックリストに登録されている

上記に当てはまる場合は、dodaに再登録を試みたにも関わらずdodaエージェントにキャリアカウンセリングを断られる可能性もあります。

断られるかどうか、dodaにブラックリスト登録されているかどうかについては実際にdodaエージェントにひとまず再登録をしてみないとわかりませんので、まずはとりあえず再登録して確かめられてみてくださいね。

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dodaエージェント再登録後のサポート期間

doda自体は無料&無期限で使用できますが、キャリアコンサルタントによるサポート期間が存在し、通常3ヶ月ほどがサポート期間の目安とされています。

ただし、企業の選考に応募中であったり、面接が組まれている場合は機械的に途中でサポートを打ち切られることはないのでご安心ください。

もし3ヶ月以内に転職活動が終わらない場合には、専任のキャリアコンサルタントによるサービス(非公開求人の紹介、面接日程調整、面接対策等)は終了します。

しかし、doda掲載サイト内にある求人への直接応募や、企業からのスカウトの受信、転職フェアやイベントの参加等は引き続きできるため、転職活動に役立てていくことは勿論可能です。

※仮に3ヶ月が過ぎてキャリアコンサルタントのサポート期間が終了したとしても「サービスを継続したい」という旨を申し出ればエージェントサービスを継続して受け続けることは可能です。

ただし、転職活動自体がダラダラと長引くことは在職中の仕事という観点でもあまり良いことではないので、可能な限り短期決戦で決めるという意気込みで臨みましょう。

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dodaエージェントに再登録すると担当者は変わる?

dodaに再登録する場合、前回と同様の担当者から変わる可能性は高くなります。

退職や異動によってすでに在籍していないケースもありますが、基本的に登録者は機械的に担当キャリアコンサルタントが割り振られていきます。

しかし、どうしても以前のキャリアコンサルタントに担当について欲しい場合は、そのキャリアコンサルタントではなければいけない理由を第三者にも理解してもらえるよう論理的に説明すればOKです。

新規申し込みフォームに自由記入欄があるため、希望するキャリアコンサルタントについて要望を書いておくと良いでしょう。

たとえば以下のような例文です。

dodaエージェントスタッフ様

お世話になっております。
この度、貴エージェントサービスに登録させて頂く、
●●と申します。

実は私は、以前も貴サービスを利用していた経験があり、
その際にキャリアコンサルタントの▲▲さんにサポートを
していただいておりました。

▲▲さんは以前私が相談させて頂いた際に非常に親身に
話を聞いて下さり、私の特徴である××という点も深く理解
されているとお見受けいたします。

もし可能であれば、再度▲▲に担当を引き受けて頂けると
大変ありがたい次第でございます。

無理なお願いで大変恐縮ですが、よろしくお願い致します。

●●

調整が付けば、信頼関係が既に構築された以前のキャリアコンサルタントにまた力を借りることができる可能性も十分あるでしょう。

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dodaエージェントに再登録する際の具体的手順

ではここで、以前dodaを利用していて"サービス停止"していた場合の再開手順について解説して参ります。

※dodaを退会したかサービス停止したのか確かめたい場合は、dodaの退会手続き・退会方法を以前取ったか思い出してみましょう。

doda会員ページにログイン

②「登録情報設定」のボタンをクリック

ページ上部の「登録情報設定」を選択

③「サービス利用状況」でdodaの利用状況をチェック


④「停止中」となっている場合は「再開」ボタンをクリック


⑤「利用中」になっている場合はWeb履歴書を更新

⑥④か⑤の手続きをすると1週間程度で連絡が来てサービス再開

上記手順でサービス再開の手続きが完了します。

状況によっては連絡がこなかったりキャリアコンサルタントが付かないこともありますので、その際には再度dodaに新規登録して、サービスを開始させましょう。

【転職エージェント】連絡こない=見捨てられた?理由と対処法

dodaエージェントに再登録する際の注意点は?

dodaを退会した後に再登録する場合の注意点について、最後にお伝えしていきます。

申込フォーム内容は具体的に!

申し込みフォームを具体的に書く必要がある理由は、年齢や転職回数、スキルバランスによっては再登録できない可能性もあるからです。

日本の採用市場では年齢が高くなるほど年齢に相応しいスキルを求める傾向が強く、転職回数で足切りをする会社も未だ存在します。

ですから、入力を手間に感じたとしても情報量多く、WEB履歴書を作り込みましょう。

職歴数が多かったとしても、能力の高さや他にアピール点を打ち出せば登録できない確率を減らすことができます。

気持ちを新たに!

過去にdodaに登録していたとしても、すでに転職者データは全て削除されており、以前と違うキャリアコンサルタントが担当になる可能性も高いため、自分について伝える努力を怠らないようにしましょう。

職務経歴書の業務内容や自己PR等も具体的に書き新たな専任コーディネーターに自分について正しく理解してもらえるようにするのです。

以前の転職で知り得た自分の「取扱説明」もしておくと担当が変わってもストレスなくやり取りができます。

転職期間内に転職終了する意識を!

一連のサービスを経験しているため、いかに3ヶ月のサポート期間が早く過ぎるかも身に染みているはずです。

サポート期間内に転職成功を導けるよう、しっかりと時間を意識して行動しましょう。

例えば、提出するレジュメの添削で時間を取られないようクオリティを高めた経歴書を申込前に作っておいたり、自分の仕事観を言葉にしたり自己分析を進めておくとキャリアカウンセリングの時間も有効利用しやすくなります。

以前の経験も踏まえてdodaを有効活用し、最高の転職が実現できることを陰ながら応援しています。

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dodaの退会後におすすめの転職エージェント

「dodaを退会しても、転職活動は続ける」「他のおすすめ転職エージェントがあったら教えて欲しい」という人のために、doda以外でおすすめの転職エージェントを厳選して2社ご紹介致します。

dodaに劣らない優良転職エージェントとなりますので、dodaを退会した後に別の転職エージェントを利用したいという方はぜひ利用を検討して頂けると幸いです。

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業界や職種についてもdodaと同じように全ての領域に対応していますし、対象エリアについても全国対応可能ですので、dodaの次に利用すべき転職エージェントとしてマイナビエージェントは間違いないでしょう。

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