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DODAエージェントに再登録は可能?再開で担当者は変わる?

言わずと知れた有名転職エージェントDODA。

転職業界NO2の老舗エージェントでありリピーターも多いため、

「DODAを退会したけど再登録できる?」
「サービスの停止と退会って違うの?」
「再登録後は担当も変わる?」

といった疑問もよく耳にします。

そんな利用者のお悩みを解消するべく、DODAの再登録方法をレクチャーしていきます。

DODAは同名ブランドで転職求人サイトも運営をしており、ログインIDやパスワードも転職エージェントサービスと同じです。

WEB上で手続きをすることが多いため、対象ページを間違えないよう注意をしましょう。

DODAエージェントの再登録は可能か?

結論から言うと、以前DODAを利用していた方でも再登録は可能です。

ただし、

①DODAを退会しているか
②DODAサービス停止をしているか

によって手続きに違いがあります。

DODAを退会している 新規申し込みが必要
DODAサービスの停止をしている
WEB上からサービスを’再開する’ボタンを押す

サービス停止をしていた場合はWEB上からサービスを’再開する’ボタンを押せばサービスが再開されます(※詳しい再開方法については、後述します)。

既に退会している場合には、退会時に個人情報や職歴等全て抹消されるため再度“新規(再登録)申し込み”が必要となります。

↓DODAエージェントの再登録はコチラ

ただし、以下の理由によって再登録できないケースもあるため注意も必要です。

・エージェント経由で入社した企業を自分勝手に退職
・退会してからすぐに再登録
・現状紹介できる求人がない
・職歴数が多い
・繁忙期でキャリアコンサルタントの手が足りない

上記に当てはまる場合は、DODAに再登録を試みたにも関わらずDODAエージェントに利用を断られる可能性もあります。

断られるかどうかについては実際にDODAエージェントにひとまず再登録をしてみないとわかりませんので、まずは登録して確かめられてみてくださいね。

↓DODAエージェントの再登録はコチラ

DODAエージェント再登録後のサポート期間

DODA自体は無料&無期限で使用できますが、キャリアコンサルタントによるサポート期間が存在し、通常3ヶ月ほどがサポート期間の目安とされています。

ただし、企業の選考に応募中であったり、面接が組まれている場合は機械的に途中でサポートを打ち切られることはないのでご安心ください。

参考:転職エージェントのサポート期間を大手6社厳選して徹底比較

もし3ヶ月以内に転職活動が終わらない場合には、専任のキャリアコンサルタントによるサービス(非公開求人の紹介、面接日程調整、面接対策等)は終了します。

しかし、DODA掲載サイト内にある求人への直接応募や、企業からのスカウトの受信、転職フェアやイベントの参加等は引き続きできるため、転職活動に役立てていくことは勿論可能です。

※仮に3ヶ月が過ぎてキャリアコンサルタントのサポート期間が終了したとしても「サービスを継続したい」という旨を申し出ればエージェントサービスを継続して受け続けることは可能です。

DODAエージェントに再登録すると担当者は変わる?

DODAに再登録する場合、前回と同様の担当者から変わる可能性は高くなります。

退職や異動によってすでに在籍していないケースもありますが、基本的に登録者は機械的に担当キャリアコンサルタントが割り振られていきます。

しかし、どうしても以前のキャリアコンサルタントに担当について欲しい場合は、そのキャリアコンサルタントではなければいけない理由を第三者にも理解してもらえるよう論理的に説明すればOKです。

新規申し込みフォームに自由記入欄があるため、希望するキャリアコンサルタントについて要望を書いておくと良いでしょう。

たとえば以下のような例文です。

DODAエージェントスタッフ様

お世話になっております。
この度、貴エージェントサービスに登録させて頂く、
●●と申します。

実は私は、以前も貴サービスを利用していた経験があり、
その際にキャリアコンサルタントの▲▲さんにサポートを
していただいておりました。

▲▲さんは以前私が相談させて頂いた際に非常に親身に
話を聞いて下さり、私の特徴である××という点も深く理解
されているとお見受けいたします。

もし可能であれば、再度▲▲に担当を引き受けて頂けると
大変ありがたい次第でございます。

無理なお願いで大変恐縮ですが、よろしくお願い致します。

●●

調整が付けば、信頼関係が既に構築された以前のキャリアコンサルタントにまた力を借りることができる可能性も十分あるでしょう。

↓DODAエージェントの再登録はコチラ

DODAエージェントに再登録する際の具体的手順

ではここで、以前DODAを利用していて”サービス停止”していた場合の再開手順について解説して参ります。

DODA会員ページにログイン

②「登録情報設定」のボタンをクリック

③「サービス利用状況」でDODAの利用状況をチェック

④「停止中」となっている場合は「再開」ボタンをクリック

⑤「利用中」になっている場合はWeb履歴書を更新

⑥④か⑤の手続きをすると1週間程度で連絡が来てサービス再開

上記手順でサービス再開の手続きが完了します。

状況によっては連絡がこなかったりキャリアコンサルタントが付かないこともありますので、その際には再度DODAに新規登録して、サービスを開始させましょう。

【転職エージェント】連絡こない=見捨てられた?理由と対処法

DODAエージェントに再登録する際の注意点は?

DODAを退会した後に再登録する場合の注意点について、最後にお伝えしていきます。

申込フォーム内容は具体的に!

申し込みフォームを具体的に書く必要がある理由は、年齢や転職回数、スキルバランスによっては再登録できない可能性もあるからです。

日本の採用市場では年齢が高くなるほど年齢に相応しいスキルを求める傾向が強く、転職回数で足切りをする会社も未だ存在します。

ですから、入力を手間に感じたとしても情報量多く、WEB履歴書を作り込みましょう。

職歴数が多かったとしても、能力の高さや他にアピール点を打ち出せば登録できない確率を減らすことができます。

気持ちを新たに!

過去にDODAに登録していたとしても、すでに転職者データは全て削除されており、以前と違うキャリアコンサルタントが担当になる可能性も高いため、自分について伝える努力を怠らないようにしましょう。

職務経歴書の業務内容や自己PR等も具体的に書き新たな専任コーディネーターに自分について正しく理解してもらえるようにするのです。

以前の転職で知り得た自分の「取扱説明」もしておくと担当が変わってもストレスなくやり取りができます。

転職期間内に転職終了する意識を!

一連のサービスを経験しているため、いかに3ヶ月のサポート期間が早く過ぎるかも身に染みているはずです。

サポート期間内に転職成功を導けるよう、しっかりと時間を意識して行動しましょう。

例えば、提出するレジュメの添削で時間を取られないようクオリティを高めた経歴書を申込前に作っておいたり、自分の仕事観を言葉にしたり自己分析を進めておくとキャリアカウンセリングの時間も有効利用しやすくなります。

以前の経験も踏まえてDODAを有効活用し、最高の転職が実現できることを陰ながら応援しています。

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