リクルートエージェント・DODAなど転職エージェントの評判を徹底比較

menu

転職エージェントおすすめランキング.com

PR

【リクルートエージェント】ニート(既卒)やフリーターでも使える?

パソナキャリアに断られた!なぜ?断られない転職エージェント

既卒就活生必見!既卒が使える就職エージェントランキングTOP3

【DODAエージェント】連絡ない=見捨てられた?理由と対処法

大手転職エージェントである「DODA」のエージェントからパッタリと連絡ない状況に陥ってしまった時の理由と対処法を今回は解説して参ります。

・登録してから一度も連絡がない
・途中までは連絡があったけども突然途絶えてしまった
・「書類選考に通過したら連絡します」と言ったっきり連絡がない
・「面接の結果を●日までに報告します」と言ったっきり連絡がない
…etc

など状況は様々かと思いますが、なんらかの形でDODAエージェントからの連絡が途絶えてしまっている登録者の方はぜひご参考下さい。

最終更新日.2017年7月15日

■DODAエージェントから連絡がないことは結構ある

結論から言うと、DODAエージェントから「選考の結果などはいついつまでに連絡します」と言われたにも関わらず、連絡がないというのは結構頻繁にあることです。

連絡すると言ったにも関わらず連絡がないというのはだいぶ失礼な話ですが、それにはDODA側としてもいくつか理由があります。

●DODAから連絡ない理由①:応募企業から連絡がない

まず考えられる最も大きな理由は、あなたが選考に応募、あるいは面接を行った企業からDODAエージェントへ連絡が行われてないという状況です。

DODAエージェント側も企業に催促を行っているのですが、企業から連絡が返ってこないという状況のため、DODAもどうしようもないという訳ですね。

▼DODAが板挟みの状態に…

それでもDODA側から「企業から連絡が返ってこないので、もう少々お待ちください」という旨の連絡くらいはして欲しいと思いますけどね…

むしろ採用をなしがしろにしている企業と早めに断定してしまって、あなた自身はその企業とはまた別の応募企業を探したほうが賢明でしょう。

●DODAから連絡ない理由②:担当者がミスをしている

そしてもう一つの考えられる理由としては、DODAエージェントのあなたの担当者が、あなたへの連絡に関して不手際を極めているということです。

つまり、忘れてしまっているという訳ですね。

実はDODAというのは業界2位の実績と規模を誇っているということもあり、一人当たりのキャリアアドバイザーが抱える求職者の数は、数十人に及ぶこともあります(業界などにもよる)。

そのため、不合格という通知が企業から来ていて認識自体はしているものの、肝心の求職者であるあなたにまで連絡が行ききっていないということです。

人間なので仕方がないという部分もありますが、メールや電話するなどして催促することは忘れないようにしておきましょう。

■DODAエージェントから連絡ない時の対処法

ではここからは、DODAエージェントから連絡がない時の具体的な対処法についてお伝えして参りたいと思います。

対処法は大きく分けて3つあるので、順番に見ていきましょう。

●DODAから連絡ない時の対処法①:担当者にとにかく連絡を入れる

まず一つ目の対処法は、とにかくあなたの担当キャリアアドバイザーに連絡を入れて、返事の催促をするという方法です。

連絡手段は、メール or 電話の2択ですね。

担当者に連絡を入れる時の注意点としては、メールの場合は、きちんとビジネスマナーを守って言葉遣いに注意しながら、返信を催促することが必要ですね。

▼返信催促のメール送信例

シンプルかつ簡潔に伝えることがポイントです。

そして電話の際には、担当者に繋がればきちんと伝えれば問題なしですが、面談カウンセリングを行っていて不在の時も結構あるので、その際には代理の担当者に、きちんと折り返しが欲しい旨を伝えることが重要です。

あなたにとって選考結果の優先順位が高いことをしっかりと伝えて、おざなりな対応をさせないようにしましょう。

●DODAから連絡ない時の対処法②:担当者を変更してもらう

そして2つ目の対処法としては、担当者を変更してもらうという方法です。

実は転職エージェントというのは、DODAに関わらず担当キャリアアドバイザーの変更というのは結構行われていて、案外スムーズに進んだりするものです。

そして担当者が変わるだけで、全然対応が違うなんてこともザラにあります。

ただし、担当者の変更希望を申し出る際は色々と注意しなければならない点がありますので、下記を参考にしながら申し出ることをオススメ致します。

>>転職エージェントで担当者は変更(セレクト)できるのか

●DODAから連絡ない時の対処法③:別の転職エージェントを使う

そして3つ目の対処法としては、思い切って別の転職エージェントに乗り換えるという方法です。

これは担当者の変更を申し出るのが気まずいと感じる人に有効な手段ですね。

いくつ転職エージェントは登録してももちろん無料ですし、複数のエージェントを併用して上手く使えると、情報収集や選考の通過率という観点から転職活動を有利に進めることができます。

使えるものは全て使ってしまいましょう。

DODAの代わりとなる転職エージェントとしては、やはり業界圧倒的No.1実績を誇るリクルートエージェントがオススメですので、ぜひ利用を検討されてみてはいかがかと思います。

▼リクルートエージェントの登録はコチラ▼
リクルートエージェント

また、下記の観点でもリクルートエージェントはおすすめできます。

>>【リクルートエージェントvsDODA】書類選考通過率を比較

PR

【2017】第二新卒向けの転職エージェントランキングTOP3

【20代女性向け】転職エージェントおすすめランキング2017

理系大学出身で年収1000万に到達できる職業一覧まとめ【保存版】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

仕事に関する悩みを相談してください

ビジネスマン向けファッション特集

あなたは大丈夫?【当サイト人気講座】

カテゴリー

カレンダー

2017年7月
« 6月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31