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リクルートエージェントに再登録は可能?担当者変わる?注意点!

業界最大手の転職エージェント「リクルートエージェント」への再登録は可能か、再登録の際の注意点や担当者は変わるのかなどについてお伝え致します。

以前リクルートエージェントに登録した経験があり、再び転職活動におけるサポートをうけるために再利用を考えられている方はぜひご参考ください。

面談拠点がない、地方在住でリクルートエージェントを利用したいと考えられている方でも、電話面談でサポートを受ける事が可能です。

>>リクルートエージェントの電話面談の評判・口コミ・体験談まとめ

大阪在住の方はこちら。

>>【リクルートエージェント】大阪拠点の評判まとめ!面談の内容は?

また、フリーター、既卒、ニートで正社員就業を目指している方については、下記も併せてご覧ください。

>>【リクルートエージェント】ニート(既卒)やフリーターでも使える?

■リクルートエージェントの再登録は可能か?

まず、結論からお答えすると、リクルートエージェントの再登録は可能です。

以前に一度登録をしていて、結局は一度も利用しなかったという方でも問題なく登録出来ますし、以前転職サービスを利用して転職を行ったことがあるという方でも、もちろん大登録が可能です。

ただ、登録したデータに関しては一定期間しか保管されていないため、キャリアアドバイザーに相談した内容など、細かい情報に関しては消されてしまっている可能性もあります。

どちらにしても、数年前の状況でしたら、その間に様々な就業経験をされていたり、新しく資格を取得していたり、転職への希望条件なども変わっていると思いますので、新たにキャリアアドバイザーの方と面談をして転職に対する希望などを伝えた方が良いでしょう。

↓リクルートエージェントの再登録はコチラ
リクルートエージェント
サービス終了後も個人情報を保持しておかれるのは心配という方は、担当のキャリアアドバイザーに申し出れば、本人である確認をされた後、情報は消去してもらえます。

■リクルートエージェントのサポートを受けられる期間

転職エージェントに登録してからサポートを受けられる期間は、おおよそ三ヶ月ほどと言われています。

もちろん、お仕事の紹介を受けている最中でしたら、何ヶ月でも続けてサポートを受けられますが、こちらの条件と折り合わないなどの理由で紹介してもらえるような案件がない場合、一旦サポートを終了される可能性はあります。

そのような理由でサポートが終了になった場合は、すぐに再登録をしても紹介してもらえる案件がない状況は急に変わるわけではないので、しばらく時間を置いてから再登録すると良いでしょう。

■リクルートエージェント再登録の際に担当者は変わる?

リクルートエージェントに再登録する際の担当者についてですが、必ずしも同じ担当者がつくとは限らないと言えます。

その担当者の方が退職している時もありますし、登録者をたくさん抱えていて、その時点でそれ以上新しく担当をすることは出来ないという場合もあるでしょう。

どうしても同じ担当の方が良いという場合は、再登録時に一度、その旨を伝えて相談してみるのが良いと思います。

>>【リクルートエージェント】担当者は変更(セレクト)できるのか

■リクルートエージェントに再登録する際の登録方法

再登録の方法ですが、以前に転職サービスに登録した時と同じ手順になります。

下記のバナーから申込みをすることが可能です。

↓リクルートエージェントの再登録はコチラ
リクルートエージェント
下記情報を入力するだけで、転職支援サービスの申込みが完了します。

・転職希望時期
・希望勤務地
・現在の職種
・現在の年収
・メールアドレス
・プロフィール

もし、すでに「リクナビNEXT」に登録済みであれば、リクナビNEXTの情報を使用してリクルートエージェントの転職サービスに再登録することも出来ます。

その場合も、上記のURLの中にある、「リクナビNEXTにログイン」というアイコンをクリックすると別タブが開き、リクナビNEXTのサイトに移動することができます。

■リクルートエージェントに再登録した後の流れ

再登録が完了すると、その登録情報を元にして担当のキャリアアドバイザーがあなたに適当な求人案件があるかをリサーチします。

該当する求人案件がある場合は連絡があり、電話もしくは対面による面談が行われることになります。

>>【リクルートエージェント】「使える」「良かった」評判&口コミ

この時に、自分の転職の目的やどのような職を希望しているのかなどの詳細を伝えると良いでしょう。

ただ、面談は必ず行われるというわけではありません、なぜなら、あなたの経験や条件と合致する求人案件がない場合は面談をしてもらうことも難しくなるからです。

>>転職エージェントに断られる理由は?断られない転職エージェント

まとめると、リクルートエージェントに再登録するということは、新しい人材として新たに登録する、ということになります。

■リクルートエージェントに再登録する際の注意点

再登録自体はとても簡単なのですが、ひとつ注意していただきたい点があります。

それは、基本情報を入力する時に、前回登録した情報と同じ情報を登録するということです。

言い換えれば、嘘の情報を登録しないということです。

なぜなら、以前登録した基本情報はリクルートエージェントにまだ残っている可能性があるため、もし残っていた場合には、その情報と照らし合わされ、相違する点があれば質問を受けることになるでしょう。

その相違点が、例えば引越しで住所が変更になったなど、しっかりと説明出来るようなものだったら問題はありませんが、もしそれが嘘をついた結果の相違点だった場合は、リクルートエージェントからの信用を失うことになります。

場合によっては、再登録を断られ、以後リクルートエージェントを利用することができなくなる可能性もゼロではありません。

リクルートエージェントからすると、もちろん信用できる方に仕事を紹介したいでしょうし、良い案件があれば信用できる登録者に優先的に仕事紹介をします。

転職エージェントを利用しての転職は「信用」が重要なポイントになります。

■リクルートエージェントに再登録する際のポイント

リクルートエージェントへは簡単に再登録ができることが分かりましたが、ここで安心してしまうと転職の成功スピードを落としてしまうかもしれません。

というのも、リクルートエージェントがすべての転職案件を保有しているわけではないからです。

リクルートエージェント以外にも転職エージェントはあり、それぞれが独自の転職案件を保有しています、ゆえに、なるべく多くの転職エージェントに登録することが、早く自分の希望に沿った転職を成功させる秘訣になるのです。

>>【リクルートエージェントvsDODA】書類選考通過率を比較

さらに、再登録の際には、今まで自分が何を経験してきて、どのような事が出来るようになったのか、また、自分の強みや弱みを再度見つめなおしてまとめておくと、キャリアアドバイザーの方との面談もスムーズに進み、仕事の紹介も受けやすくなるでしょう。

転職を成功させるためにも、早速リクルートエージェントへの再登録をすることをおすすめします。

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