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編集者から転職でおすすめの転職先一覧【※元出版社編集者伝授】

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編集者から転職でおすすめの転職先一覧【※元出版社編集者伝授】

出版社(編集者)からの転職でおすすめの転職先を探していませんか?

出版社で編集者勤めをしていると、ときに不安を覚えることがあると思います。

「今の仕事を続けていて成長できるのかな……」
「もっと自分に合った仕事があるんじゃないかな……」
「給料も福利厚生ももっと手厚いところがあるんじゃないだろうか……」
…etc

そんな気持ちを抱えたときこそ、転職を考える良いチャンスです。

実際に私も新卒で勤めた出版社で編集者として5年目を迎えたとき、自分の市場価値を確かめたくなり、転職活動を始めました。

ところが、自分一人ではなかなか「自分に向いている仕事」「今よりキャリアアップできる仕事」「本当に好条件の仕事」を探し出すことができませんでした。

求人を出している仕事は数多ありましたし、その職種も様々でした。

✅新しい職種にチャレンジするべきなのか
✅今の仕事に似た職種でキャリアアップを目指すべきなのか
✅どれが自分の人生にとって、本当にベストな選択なのか――。

「本当に自分に合っている仕事」「本当に自分が求めている条件」を、自分一人で決めることは、案外難しかったのです。

今回は私自身の経験を基に、出版社からの転職、そして出版社から転職する際におすすめの転職エージェントをご紹介したいと思います。

出版社でこれから働きたいという方は「出版社に就職するには?就職難易度!学歴・学部は関係ある?」をご参考下さいね。

この記事の執筆者

Y.Nomura
大学を卒業後大手出版社に新卒で入社し、編集者として、企画構成アフターメンテナンスまで一貫して対応。
転職して‪出版系の転職エージェント‬に入社し、出版業界の人を中心に現役の転職活動をサポートしている。

最終編集日2021年11月8日

出版社で編集者から転職を考え始めた理由

ではまず、なぜそもそも出版社で編集者から転職したいと考えるのかの理由について、実際に編集者を退職した方の転職理由を紹介致します。

編集者から転職したい理由

音楽専門誌の出版社に勤務しましたが、親族経営だったため社長以下一族の意向が強く、他の社員や外部の編集者が自由に作業できる環境ではありませんでした。

編集会議と称した社長の一人語りのための会議が週に2、3度あり、そのために取材予定の変更や作業が中断することが頻繁にあり、社長の意向に反した内容だと作り直しや書き直しの指示があり、それだけで労働時間は常にオーバー。

事前の編集会議で打ち合わせをしても社長の考えですべてが変更されることがあり、印刷会社への入稿直前でのやり直しは日常茶飯事。労働時間の規定もあってないようなものだったため転職しました。

編集者から転職したい理由

結婚し子どもが産まれたことで、まだ幼い子を保育園に預けるにしても就業時間や休みが不定、不規則な上に鹿島疎かになってしまう編集作業では、体力的にもなかなかキツいなと感じていました。

家族からのおすすめもあって定時退勤、土日祝日休みの今の会社を探して泣く泣く転職する事に決めました。出版社での仕事はやりがいもありましたので若干後悔はあります。

編集者を転職したい方の体験談をまとめると、編集の仕事はやりがいもあり楽しかったが、結婚や出産などを機に転勤や規則的な時間帯の仕事に転職せざるを得なかった人が多いことが分かりますね。

出版社で編集者として働くことで身につくスキル

よく言われることなのですが、出版社で編集者として働くことは、一般の企業で言う課長職として働くことに似ています。

1冊の本をつくるのには、様々な職種の人の力を借りる必要があります。

著者はもちろんのことですが、

・著者の言葉をわかりやすくまとめるライター
・その本のイメージ作りに最適なイラストレーター
・カメラマンやデザイナーといったフリーランス

など、色々な方々と仕事をすることも増えます。

そうした1冊の本に関わる方々のスケジュールをすべて把握し、締め切りまでに自分の目指す本に仕上げられるようにする編集者は、多くの部下の仕事を管理する課長職の仕事に似ていませんか?

編集者には、そうした人を管理するマネジメント能力が必須になってきます。私も5年間の仕事で、マネジメント能力は他のビジネスパーソンに比べてかなり成長した、という自負を持っています。

出版社・編集者からの転職で活かせるスキルは?

マネジメント能力

上記で解説したマネジメント能力は、転職ということで考えると、人事/総務/事務といった、自分の勤める会社全体を俯瞰する裏方の仕事に活かせます。

企画力

また、編集者に一番求められる能力と言えば、企画力です。

時代のニーズを考え、それに応じた企画を出す。そうして、多くの読者の支持を獲得し、売れる本をつくる。これができて、はじめて一人前の編集者になることができます。

時代の流行をとらえる感覚、人々のニーズを適切に言語化する能力。こういった企画力は、出版社だけでなく、たとえば広告代理店でも活かすことができます。

実際、転職活動をしている時には、広告代理店から逆オファーを受けることも多々ありました。

ライティング力

他にも編集者という仕事を通じて必ず伸びる能力と言えば、ライティング力です。

書店で読者が立ち読みをした際に「どれだけレジに持って行ってもらうことができるか。」常々そうした意識で文章を書くことになるからです。

いわば、出版社に勤めているだけで、「人を動かす文章」を書ける能力が勝手に身についていくのです。

そういう意味では、社内・社外広報なども出版社からの転職の職種としては、非常にぴったりの仕事と言えます。

出版社・編集者からの転職先おすすめ①:総務・人事・事務

出版社を辞める原因として一番多い理由が、「プライベートの時間を持ちたい」というもの。みなさんの想像通り、または実体験通り、出版社の編集者は本当に激務です。

締め切り前になれば3日3晩寝ずに働く、そんなことも「よくあること」と片付けられてしまう業界です。やりがいはある反面「自分の時間」を切り売りしている感も否めません。

「自分の時間」を一番に考えるならば、出版社で身に着けたマネジメント能力を活かし、総務・人事・事務といった、企業の裏方に回ることをおすすめします。

総務・人事・事務は、他の職種と比べれば比較的、残業も休日出勤も少ない傾向があります。

昨今の風潮として副業も解禁されてきていますから、手に入れた「自分の時間」でライティングの仕事を引き受けるなど、副業をしながら生きる、という人生の選択肢を増やすこともできます。

私自身、今回の転職ではある塾の事務として働くことを選びました。

休日は、誇張なしで30日ほど増えた上に、今は、そうした「自分の時間」をフリーランスの仕事を引き受けることで「充実した時間」に変えています。

総務・人事・事務の仕事は大手の会社から、中小企業の会社までつねに求人がかかっています。

昨今はプライベート重視の転職を考えている人が多いので倍率は高いですが、今まで培ってきたマネジメント能力をきちんとアピールできれば問題ありません。

実際に編集者が転職活動の際に使った志望動機をご紹介しましょう。

出版社から総務・人事・事務への転職志望動機

私は出版社時代、著者、ライター、イラストレーターといった様々な職種の人のスケジュール管理を徹底してきました。

編集者と言うと、ギリギリまで仕事をしていたり、締め切りに遅れるイメージがあるかもしれませんが、私は●●年間、けっして締め切りを破ったことはありません。

1冊の本をつくる際、もっとも意識することはミスをしないことです。

誤植を出したり、虚偽の情報を掲載すれば、本だけでなく、その本を出している出版社の信頼が失われます。

私は今までの仕事でミスをしないことを徹底し、丁寧な仕事をする編集者だと社外からもお褒めの言葉をいただくことが多々ありました。

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出版社から事務職への転職体験談

20代の頃からずっと編集の仕事をしていて、忙しいけれど完成した本や冊子を手にするのが楽しくて大好きでした。

結婚後も続けることに何の疑問もなかったのですが、結婚2年目で双子の息子を出産したことを機に、夫の実家で二世帯住居を始めました。

産後は1年ほど産休を取り、保育園に息子たちを預けたいざ復職しようとしたら、義母から「まだ小さいのにかわいそう」と毎日のように言われ、心が痛みました。

それでも何とか押し切って再開しましたが、入園当初はよく熱を出したり感染症をもらって来たりで仕事を中断する事もしばしば。

なるべく在宅ワークを増やしてもらったのですが、それはそれで息子たちが寝た後に夜通しで作業したり、時には夜泣きをあやしながらパソコンに向かったりで、体力的に限界を感じました。

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出版社・編集者からの転職先おすすめ②:広告代理店

電通、博報堂といった誰もが知っている広告会社には、意外にも出版社上がりの人が多くいたりします。

というのも、先述したように、出版社で編集者として勤めていると、時代の流行・ニーズを掴む企画力が養われるからです。

広告会社も出版社同様、忙しく働くことで有名です。出版社にある程度勤めていれば、そうした体力面・精神面は問題なくクリアされていますから、転職しやすい業界でもあります。

本をつくる・雑誌をつくる、といった仕事にギャップを感じ、もっと新しいチャレンジをしたいという人にはおすすめの職種です。

出版社時代が作者と読者をつなぐ仕事だとすれば、広告会社は企業と日本中の人々をつなぐ仕事になるため、より大きな規模であなたの企画力を活かすチャンスが生まれてくるのです。

広告会社の転職を希望する際は、あなたの企画力・行動力を徹底的にアピールしましょう。

たとえば、

私はTwitterのトレンドを徹底的に調査し、1冊の本に仕上げてきました。

現代を生きる人々は何に悩み、どういった解決策を望んでいるのか。それを言葉にし、本としてまとめることで、実際に●●万部の売上を立てたこともあります。

というように、あなたの仕事の過程、そして結果を最大限にアピールすることが、広告会社の人事の心を掴むことにつながります。

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出版社・編集者からの転職先おすすめ③:社内・社外広報

編集者として勤めていると、あなたの意志とは関係なく多くの人と仕事をすることになります。当然のことですが、あなた一人で1冊の本を作ることは不可能だからです。

具体的な仕事で言えば、著者に企画の執筆をお願いする際「自分の勤める出版社の魅力」をアピールしなければならないことが多々あります。

「あなたにとって、私の出版社で本を出すことがどれだけメリットがあるか」を言葉で伝えなければならないのです。

こうした仕事はまさに、広報の仕事と言えます。

自社の長所をアピールし、多くの企業、人との仕事を増やしていく。

編集者からすれば慣れた仕事ですから、転職先の広報でもギャップなく働くことができるでしょう。

「人に会うことが好き」
「企業の顔として働きたい」
「今まで培ってきたライティング能力を活かしたい」
…etc

そんな思いを抱えている人にはぴったりの仕事です。

広報として勤めたいとアピールしたい場合は、

編集者として年に●●冊の企画を出してきました。

その際に一番大切にしていたことは、著者に自社の長所をきちんとアピールすることです。

前社は、創業●●年の老舗の出版社でしたから、歴史的価値をアピールし、著者に執筆していただいていました。

そうした経験を活かし、御社に勤めるからには、より多くの企業、人に御社の長所をアピールしていきたいと存じます。

具体的には……

というように、広報的な仕事に傾注していたとし、具体的な話へと進めていきましょう。

実際に出版社の編集者から広報への転職を果たした先輩の体験談をご紹介いたします。

出版社から広報への転職体験談

零細な出版社なので、先行きがとても不安でした。取材したり、記事を書いたりするのが本業で、とても楽しかったのですが、ある時営業も少しやってくれと言われました。

営業については全く自信がありませんでしたので、すっぱり退職することにしました。転職して良かったのは、やはり大手企業であり、給料もアップしたことでしょうか。

仕事内容は広報全般ですので、編集の仕事というのはほとんどなく、企画して業者に依頼するというスタイルでしたし、営業などもする必要はありません。

トップの意向を受けて、それに見合った制作物を完成させなければなりませんので、それはそれで大変でしたがやりがいがあります。

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どんな企業の広報が良いのか?

ちなみに「プライベートとのバランスも考えたい」という人には、私立高校・私立大学の広報がおすすめ。

少子高齢化社会になり、生徒の獲得が急務になっている私立高校や私立大学は、今、広報の即戦力を求めている傾向にあります。

教育業界ですから、福利厚生は出版社時代よりずっと充実したものになるでしょう。

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出版社・編集者からの転職先おすすめ④:WEBメディア企業

出版社として編集者やライターとして勤務していた経験を活かし、紙媒体ではなくWEBメディアを運営する企業に転職するという選択肢もあります。

近年は"オウンドメディア"と言って、企業が自社の商品・サービスを認知させるための手段として自社メディアを運営する傾向は非常に強まっており、WEBメディアの運営に舵を切る企業は少なくありません。

しかし、WEB業界には出版社での経験を持った人材がまだ少なく、質の低い記事コンテンツがインターネットに誰の校閲が入ることもなく、垂れ流しになっている状態が続いています。

関連:出版社ライターからWEBライターへの転職を経て感じた体験談

実際にWEBメディア企業の編集者・ライターの中途採用募集要項を見ても、

紙媒体での編集経験3年以上

紙媒体でのライティング経験1年以上

というように、出版社での実務経験が強く評価されている傾向があることが分かるかと思います。

今後の市場を考えても、WEBを使ってマーケティングを行う企業はますます増えていくことが予想されますので、自身の市場価値を高めるためにもWEBメディア企業へ転職することは最適解の一つといえます。

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出版社・編集者からの転職先おすすめ⑤:クリエイティブ職

出版社・編集者で培った経験を活かしつつ新たな領域を開拓しクリエイティブ職へ転職するという選択肢もあります。

Uターン転職を機に編集者からクリエイティブ職であるDTPクリエイティブに転職した方の体験談を紹介いたします。

出版社からクリエイティブ職への転職体験談

40代男性

東京に居住して勤務していた際に出版社におり、企画構成・取材・執筆・編集を主業務としておりましたが、家庭の事情でUターンして勤務地を変えざるを得ませんでした。

半年ほどかけて就職活動をしましたが、当時には地方出版社の数が限られており、または当方が希望する勤務条件が見当たりませんでした。

編集者としての転職が思い通りに進まない中で、MacDTPをベースとしたクリエイティブ・チームを新規に立ち上げたいとお考えの経営者の方と出会いました。

編集者を第一目標に転職を希望しておりましたら、入社に向けた熱心な勧めもあってクリエイティブ・チームの責任者として再就職を果たすことができました。

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出版社・編集者からの転職先おすすめ⑥:学習塾の塾講師

学習塾の塾講師

出版社とは業界が違いますが、全くの未経験から教育業界に転職して塾講師として活躍するのもおすすめの転職先の一つです。

実際に編集者から塾講師に転職した27歳女性の転職体験談を紹介します。

編集者から塾講師の転職体験談

主人の転職を機に東京から地方へ引っ越すことになりました。出版系の会社は東京および大都市に集中している印象で、当時の出版社にも支社などありませんでしたので、自然と退職する運びとなりました。

出版や編集の仕事は自分の性に合っていたようで、とても楽しくやりがいをもって取り組むことができていましたし、編集者ならではの様々な経験や著名な方との出会いもあり、毎日がとても充実していたと思います。

その点を考えると、もう少し勤めていたかった、という後悔も感じますが、出版とはあまり関わりのない教育業界に転職することで、また新たな経験ができ、それが日々自分の糧になっていると感じます。

特に今の自分と同じ子育て世代の人と関わることが多く、教育や子育てに関する情報が常に入ってくるので、とても恵まれた職場環境だと感じます。

はじめは全く新しい業界に挑戦することに不安を感じていたり、転職当初は失敗ばかりでしたが、今ではとても楽しく仕事が出来ています。

なにより出版社時代と比べると勤務時間が比較的自由で、子どもの都合に合わせて働けるのが大変助かっています。

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出版社・編集者からの転職は転職エージェントを使うべき 

転職をするなら転職エージェントを使うべきと私が断言するのには理由があります。

というのも、私自身の実体験として転職活動を一人ですることには限界があると確信しているからです。

そこで、私は転職エージェントを利用することにしました。転職エージェントのキャリアアドバイザーの方々は、いわば転職のプロ。

美味しい料理を食べたいときに、料理のプロであるシェフがいるレストランに行くのと同じように、いい転職をしたいときは、転職のプロである転職エージェントに頼ったほうが圧倒的に効率がよく、さらに満足度も高まります。

また、転職エージェントを活用することで、今回紹介したような自身の志向性に合った・叶えたいキャリアを実現できる企業をキャリアアドバイザーに紹介してもらえることも、大きなメリットの一つと言えるでしょう。

出版社からの転職ではマイナビが絶対的におすすめ

では、たくさんの転職エージェントを使用してきた私が、もっともおすすめする転職エージェントをご紹介しましょう。

出版社からの転職をするなら「マイナビエージェント」が絶対的におすすめです。

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もちろん本来であれば、会って話をすることで転職先を決めるのが一番なのかもしれません。

ですが、出版社に勤めていると「そんな時間は一切ない」というのが本音です。

土日は対応してくれませんでしたし、どうやって平日に転職エージェントに赴く時間を作ればよいのか、正直に言ってわかりませんでした。

一方、マイナビは「メールと電話でのご相談も可能です」と臨機応変に対応してくれました。何よりも「返信が早い」ことも、私がおすすめする一因です。

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