リクルートエージェント・DODAなど転職エージェントの評判を徹底比較

転職エージェントマニア.com

リクルートエージェント DODA

リクルートエージェントとdoda(パーソルキャリア)の違いを比較

更新日:

業界No.1のリクルートエージェント(リクルートキャリア)とNo.2のdoda(パーソルキャリア)の違いと特徴について、今回は徹底比較して参ります。

リクルートエージェントとdodaは業界でも1位、2位を誇る規模と実績を持った転職エージェントなので、どちらを利用しようか迷っている人も多いです。

比較した項目としては、

・保有している求人数
・キャリアアドバイザー
・書類選考&面接の通過率
・転職後の年収アップ率
・転職活動サポート期間
・面談場所の拠点数
・サポートの質(口コミ評判)

上記項目を中心に具体的な数字で比較いたしました。

元キャリアアドバイザーとして業界を知り尽くした私が徹底比較しましたので、リクルートエージェントとdodaの違いや特徴が分かりづらい方は、自分に合ったエージェントを選ぶ参考として頂ければ幸いです。

▼リクルートエージェントに登録▼
リクルートエージェント

▼doda(デューダ)に登録する▼

リクルートエージェントとdodaの違いを比較

では早速、各項目ごとにリクルートエージェントとdodaの違いを比較して見て行きます。

一番の違いとしては、リクルートエージェントが比較的AIなどを使ったビジネスライクな対応を得意としているのに対し、dodaは人間のアナログ対応力を活かしたヒューマンライクな対応を得意としている点が挙げられます。

リクルートは近年、indeedのような海外企業を買収する動きが活発化していて、事業の軸足を国内のエージェントサービスから徐々に移行している背景があります。

そのため、リクルートエージェントを利用していても「キャリアアドバイザーが冷たい」「マニュアル的な対応しかされない」など徐々にサービスが形骸化しつつありますので、親身なサポートを期待するならdodaに一票です。

▶︎リクルートエージェントはコチラ

▶︎dodaの申し込みはコチラ

また、社風についてもやはり同様に、リクルートエージェントを運営するリクルートキャリアは無機的組織側面が強い一方、dodaを運営するパーソルキャリアは有機的組織の側面が強いと言えるでしょう。

無機的組織 サバサバ系/自分は自分/独立志向強め
有機的組織 ワイワイ系/人に介入したい/協調志向強め

もし就職・転職においてリクルートかパーソルキャリアか迷っているのであれば、社風は非常に重要な指標の一つなので、ぜひ参考にしてみると良いと思います。

リクルートキャリアの社風は?転職or就職を考えている人必見
パーソルキャリアに転職・就職すべき?評判は?年収や転職難易度も!

では各項目ごとに、より詳しくリクルートエージェントとdodaについて具体的な数字を深掘りして違いを比較して参ります。

リクルートエージェントvsdoda比較⓪:サービス概要

リクルートエージェントの特徴

リクルートエージェント
リクルートエージェント

リクルートエージェントは業界最大手で圧倒的ネームバリューゆえ、圧倒的な求人数が集まっているという特徴があります。

なぜそういったことが可能なのかと言うと、社員の入社倍率が非常に高く優秀な人材が集まっているので、かなり求人獲得(新規開拓)も上手いんですね。

▼就職ランキングは安定の上位
2016y11m19d_014427062

もちろん一概には言えませんが、ここだけの話「リクルートの面接に落ちたからパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)に行った」という新入社員も結構多かったりするぐらいです。

関連:リクルートキャリアに転職するには?面接選考を受けてみた
関連:リクルートキャリアの社風は?転職or就職を考えている人必見

また、求人の”種類”の部分で言うと、メディカルや製造業系などの理系求人数はおそらくdodaよりも多いという特徴があります。

専用のアプリ(パーソナルデスクトップ)を開発していて、随時気になる求人をすぐに見つけられるのも、利点の一つと言えるでしょう。

また「面接力向上セミナー」や「AGENT Report」など、選考に受かる確率を上げるコンテンツがとにかく豊富に用意されている点も魅力の一つなんですね。

実際にリクルートエージェントを利用した方の体験談は以下の通りです。

<20代女性の体験談>

最初に登録した他の転職紹介会社では、女性でかつ経験のない職種を希望していた私には紹介できる案件がないと言われた。

活動を続けるか迷っていたところ、企業の説明会後に担当になったリクルートエージェントの女性が、私の希望や転職理由等を細かく聞いてくれて、紹介できる案件がないなんてそんなことはないと、不安を払しょくしてくれた。

企業に対してOB訪問を希望したところ、希望した部門で同様に中途で入社した人を紹介するように企業に掛け合ってくれたおかげで、実際に面談の時に会って話を聞くことができた。

やはり、約200,000件という求人数があるので、どんな業界や職種への転職先を希望していたとしても、リクルートエージェントならカバーできるという強みがあることがわかります。

また、圧倒的な求人数だけでなく、求職者に寄り添った「親身なサポート」にも非常にこだわりを持っていることがわかりますね。
pc_orderbutton53_gothic

doda(パーソルキャリア)の特徴


doda

dodaはリクルートエージェントと比較すると、より専門性の高いコンサルタントやアドバイスを受けられる可能性が高いという特徴があります。

これはリクルートが色々な分野の事業に手を出しているのに対し、doda(パーソルキャリア)は求人市場の一本責めであることが原因の一つとして挙げられるんですね。

関連:パーソルキャリアに転職すべき?評判は?年収や転職難易度も!
関連:パーソルキャリアの中途面接を実際に受けてきました【※実録】

また、「はたらいて、笑おう」というコーポレートスローガンがあることから、ストレスフリーで熱いキャリアアドバイザーがリクルートよりも比較的多いような印象はあります

どちらかと言うとリクルートエージェントより距離の”近い”転職コンサルタントに会える率が高いという風に捉えるとイメージが付きやすいかと思います。

<30代男性の体験談>

登録面談の段階から第一印象がよく丁寧な利用説明がありました。

求人紹介もあったのですが、それぞれを補足や求人票には記載がない求人企業の雰囲気も教えてくれましたし、その企業のデメリットも話してくれました。

良い部分と悪い部分の両面を知り、そのなかで私が希望するのであれば転職決定まで全力でサポートすると言って頂き非常に心強く感じました。

pc_orderbutton53_gothic

リクルートエージェントvsdoda比較①:取扱い求人数

リクルートエージェントとdodaが業界最大数の求人数を誇ることは前述した通りですが、実は厳密に言うとその取り扱い数には差があります。

下記図表をご参照ください。

(※2019年10月現在公式サイトより)

※dodaの非公開求人数は公開されておりませんが「80~90%」と掲載されていますので「80%」と仮定して計算しています。

上記図表の通りどちらのエージェントも大差ありませんが、わずかにリクルートエージェントの方が公開・非公開求人共に勝っていることが分かります。

両エージェント共に業界2大トップなだけあって、他エージェントと比較すると圧倒的な数になりますね。

次に、業種別求人数について見ていきましょう。

(※公開求人のみの比較データ)

リクルートエージェント、dodaいずれも全業種・職種を取り扱っていますが、業種による「強み」があることがお分かり頂けるかと思います。

業種別の求人を比較した場合、リクルートエージェントは全業種にバラつきがないことに比べて、dodaはIT・web業界の求人数が圧倒的に多いことが分かりますね。

↓リクルートエージェントの登録はコチラ
リクルートエージェント

↓dodaの登録はコチラ

リクルートエージェントvsdoda比較②:求人検索のしやすさ

リクルートエージェントとdodaはやや求人数の差ではリクルートが上回りますが、求人の探しやすさという面ではdodaの方が利便性が優れています。

両エージェント公式HPの求人検索項目を業界・職種別に比較してみると、利用者により細かい条件で検索機能を提供しているのは、dodaであることが分かります。

リクルートエージェントの求人検索

IT・通信業界
Web・インターネット業界
機械・電気業界
化学・素材業界
商社
物流・運輸業界
小売・卸売・サービス業界
旅行・エンタメ業界
マスコミ・広告業界
人材業界
コンサルティング業界
金融・保険業界
不動産・建設業界
医療・医薬業界
インフラ・官公庁・その他

dodaの求人検索

IT・通信
インターネット・広告・メディア
メーカー(機械・電気)
メーカー(素材・化学・食品・化粧品・その他)
商社
医薬品・医療機器・ライフサイエンス・医療系サービス
金融
建設・プラント・不動産
コンサルティング・専門事務所・監査法人・税理士法人・リサーチ
人材サービス・アウトソーシング・コールセンター
小売
外食
運輸・物流
エネルギー(電力・ガス・石油・新エネルギー)
旅行・宿泊・レジャー
警備・清掃
理容・美容・エステ
教育
農林水産・鉱業
公社・官公庁・学校・研究施設
冠婚葬祭

もちろん転職エージェントはキャリアアドバイザーがあなたの条件に合う求人をピックアップして探してくれるのもウリの一つです。

しかし、その前段階でより自分にあった求人をざっくりと検索しやすいのはdodaと言えますね。

▶︎dodaの登録はコチラ

リクルートエージェントvsdoda比較③:キャリアアドバイザー

転職エージェントを選ぶ中で非常に重要な要素と言われている「キャリアアドバイザー」の特徴についても気になる部分ですよね。

リクルートエージェント、dodaそれぞれのサポート体制やキャリアアドバイザーによる対応の違いについてご説明します。

リクルートエージェント

リクルートエージェントはリクルートHDのグループ企業として約20年近く転職エージェント事業を行っていますので、在籍するキャリアアドバイザーは業界内でも群を抜いた知見やノウハウを蓄えています。

比較的ビジネスライクなキャリアアドバイザーが多いという評判があり、必要以上の接点が少なく、その分割り切った転職支援を受けられることがメリットです。

豊富に蓄積したデータによるマーケティングに基づいた客観的な的確なアドバイスを得意としているのが特徴です。

しかしデメリットとして、人によっては「対応が冷たい」と感じるケースが挙げられます。

リクルートエージェント利用者1,000人の評判口コミはコチラ

doda

リクルートエージェントと比較するとノウハウやサポート力は劣る部分がありますが「丁寧な対応」や「レスポンスが早い」といったキャリアアドバイザーの対応の良さに定評があります。

今もなおベンチャー気質が残っていて、特別な対応についても柔軟に対応してくれたり、一人ひとりに寄り添ったサポートを得意としています。

しかし、より丁寧な対応や親密な関係性を構築するあまり、人によっては「距離感が近すぎる」という形で敬遠されるケースもあるようです。

dodaエージェント利用者1,000人の評判口コミはコチラ

リクルートエージェントvsdoda比較④:書類選考&面接通過率

転職エージェントを選ぶ基準として、どんな求人を紹介してもらえるのかということも勿論重要ですが、"その会社の選考に受かるのか"という視点はそれ以上に重要な視点ですよね。

「紹介してもらった会社の書類選考に全然通過しない…」
「面接にすら辿り着けない…」

「書類は通るけど面接でことごとく落とされる…」
「もはや連絡すら来ないし…」

となってしまっては本末転倒で、転職エージェントを使う意味がありません。

関連:【転職エージェント】連絡こない=見捨てられた?理由と対処法

当然、採用する側の企業も自社の採用基準に満たない人は採用したくない訳ですが、そうは言っても、やはり転職エージェントを使うことでその通過率を上げたいというのが本音だと思います。

そして実は、リクルートエージェントとdodaはその選考通過率という観点で言うと、差があります。

それぞれ整理すると、以下数字になります。

●書類選考通過率

リクルートエージェント 約15〜25%
doda 約30%

●面接通過率

リクルートエージェント 約40〜45%
doda 約45〜50%

上記を見ても分かる通り、書類選考通過率と面接通過率いずれにおいてもdodaの方が上回っている状況となります。

選考の通過率は、エージェントを利用する側にとってはダイレクトに転職の成功率に影響する数字なので、1%でも高いエージェントの方を利用したいと考えるのは当然ですよね。

dodaのキャリアアドバイザー方がリクルートエージェントのキャリアアドバイザーよりもかなり時間を取って書類添削や模擬面接などを行ってくれるので、その結果としてdodaの選考通過率の方が高くなっています。

▶︎リクルートエージェントの登録はコチラ

▶︎dodaの登録はコチラ

リクルートエージェントvsdoda比較⑤:転職後の年収アップ率

転職エージェントを利用することで、一人で転職活動を行うよりも「年収アップ」を転職先の会社で実現される方の数は非常に多くなります。

リクルートエージェントとdodaを利用した転職者のそれぞれの年収アップ率については、下記グラフをご覧下さい。

(※公式サイト掲載情報より)

どちらのエージェントも年収アップを叶えて転職される方が非常に多いことが窺えますが、比較してみるとリクルートエージェントの方が年収アップ額が大きく、平均して70万円という結果になっています。

理由として、doda利用者は20代が多く、リクルートエージェントの利用者は30代が多いことからリクルートエージェントの方が年収アップ率が高くなっていることが一つ。

また、求人紹介の質が高くキャリアアドバイザーによる条件交渉を得意としているリクルートエージェントの方が年収アップ率が高くなるという理由が挙げられます。

リクルートエージェントvsdoda比較⑥:サポート期間

転職活動のサポート期間は、リクルートエージェント・dodaいずれもエージェントも原則「登録後3ヶ月」となります。

3ヶ月を過ぎても相談次第で延長利用は可能で「絶対に3ヶ月で転職しなくてはならない」ということではないので、あくまでも"3ヶ月を目途に"という目標を持って活動できると良いですね。

リクルートエージェントvsdoda比較⑦:面談場所数

では次に、リクルートエージェントとdodaの面談場所の拠点数を比較して参ります。

両エージェントいずれも大手なので全国に面談場所拠点はありますが、厳密に言うと差があるんですね。

リクルートエージェント
北海道(札幌)、宮城(仙台)、栃木(宇都宮)、埼玉(大宮)、千葉(千葉)、東京(丸の内・立川)、神奈川(横浜)、静岡(静岡)、愛知(名古屋)、大阪(梅田)、神戸(三宮)、京都(四条)、岡山(岡山)、広島(八丁堀)、福岡(天神)
doda
北海道(札幌)、宮城(仙台)、東京(丸の内)、神奈川(横浜)、愛知(名古屋)、大阪(梅田)、神戸(三宮)、京都(京都)、広島(神屋町)、福岡(天神)

上記図表を見てもわかる通り、リクルートエージェントが面談場所を全国16拠点に構えているのに対し、dodaは全国10拠点となります。

このあたりも、やはり業界No.1とNo.2と呼ばれる差に表れているようにも思えますね。

リクルートエージェントvsdoda比較⑧:イベントの豊富さ

リクルートエージェントもdodaも、転職活動をより円滑に進めるためのイベントを定期的に開催しています。

リクルートエージェント 転職ノウハウセミナー(書類作成・面接対策など)
doda doda転職フェア(※全国開催)、転職ノウハウセミナー

特にdodaが定期的に開催している「doda転職フェア」は間違いなく業界最大規模のイベントで、毎回数百社の企業と数千人の転職希望者が集まります。

参考:doda転職フェアの服装はスーツが無難!行ってみた評判と感想

北海道・東京・大阪・名古屋・福岡と全国的に開催されていて、doda転職フェアをきっかけに採用選考が進み内定まで勝ち取れるケースも決して少なくありません。

▼doda転職フェア会場の様子

リクルートエージェントもリアルイベントは少しは開催していますが、doda転職フェアの規模感には到底及びませんので、ぜひdoda転職フェアの活用をおすすめします。

▶︎dodaの登録はコチラ

リクルートエージェントとdodaの口コミ評判比較

ではここからは、口コミ評判も交えながら、リクルートエージェントとdodaの特徴について比較して行きましょう。

どちらのエージェントの方が使いやすかったかという観点でもご紹介して参りますので、ぜひ両社の口コミ評判を比較しながらご参考頂ければ幸いです。

リクルートエージェント派

・リクルートエージェントのほうがdodaに比べて履歴書、職務経歴書に添削、指導があった

・リクルートエージェントのほうがdodaに比べて自分の希望した職種や条件にあった求人の紹介が多かった

・dodaのほうがリクルートエージェントに比べて全体的な求人数が多かったが、情報の絞込みが面倒で希望条件にあう求人を探すことが大変だった

・リクルートエージェントは専用のアプリがあり、メールのやり取りや求人の選定もされており使いやすかった

・リクルートエージェントのほうがdodaに比べて登録前の対応が丁寧で細かい希望条件や転職活動の方法等に相談に乗ってもらいやすさがあった

・リクルートエージェントもdodaも毎日新着の求人がメールで送られてきたが、dodaのほうがまとめてのメールが多かった印象

・dodaは1回の面談だけだったのであまり利用していないが、リクルートエージェントの担当者は、エントリーシートの書き方から、面接の受け方指導、会社の内部の情報についても細かく説明して頂き、とても親切にしてもらった。

dodaエージェントはわたしより年齢が少し上で非常に落ち着いた印象で、退職理由やキャリアの掘り下げはこちらに不快感を与えないような接客スタイルに感じました。

良くも悪くも優等生的な面談になりました。

それに対してリクルートエージェントの面談は、とにかくキャリアを掘り下げられ、なぜ?なぜ?と理由や動機などから本人の傾向性を探り当てるような接客スタイルでした。

かなり踏み込んだことを聞かれるので、言葉に窮することもありましたが、自分一人では気づかないような問題や転職軸に気付けたので良かったです。

両エージェントともに抱えている顧客が多いのかフォローが薄くなりがちですが、リクルートエージェントはここぞというポイントを外さないアドバイスやサポートなので助かりました。

doda派

最初の面談はリクルートエージェントの方が丁寧ではあるが、流れがやや事務的な印象があった。

紹介案件は少なくはなかったが、譲歩する用意はあるにしても希望条件から乖離するものが多かった。

一方、dodaはコンサルタントが、こちらの希望と経歴をヒアリングした後に、スペックに見合う紹介案件をその場で紹介してくれた。

類似した職種であるとか、これまでのスキルも活かせるとかの理由を持ち出して、希望職種からブレさせるようなこともなく、親身な対応をしてくれていると印象を持った。

求人先の面接の連絡の際も、クライアントの興味や、過去例等の情報提供もあり、安心して面接に臨むことができた。

dodaの方が親身になって面談を頂いた印象があります。リクルートは案件数こそ多かったものの、エージェントの方の押し具合が非常に強い印象です。

自分の求めている求人ではないのでお断りしても、理由をしつこく聞かれ、ほとんど面接を受けるように促されます。

受けたくないと拒否すると態度や口調もトーンダウンし、すごく印象が悪い対応をされました。

反面、dodaの方は非常に優しく接してくださり、自分の求めていない求人は断っても特に強く押してくるような事はありませんでした。

リクルートエージェントとdodaの比較まとめ

今回比較解説したリクルートエージェントとdodaの違いを最後にもう一度まとめると、以下それぞれ該当する方が合っているエージェントとなります。

〜リクルートエージェント向きの人〜

とにかく大量の求人をガンガン紹介して欲しい

転職活動を他人にあまり干渉されたくない

模擬面接や面接対策セミナーを受けたい

地方(リクルートのエリア)に住んでいる

〜doda向きの人〜

大量求人というより自分に合った求人を紹介して欲しい

おせっかいと感じるくらいグイグイ来て欲しい

ビジネスライクより親しみやすさを重視したい

IT・WEB業界への転職を考えている

上記のように分類されます。

ただし、転職活動を成功させている人は、多くの転職エージェントを併用してみて自分に合うと思うエージェントと出会える努力をするという結果もあるんですね。

そのためリクルートエージェントとdoda両方を実際に併用してみて、ご自身に合うと感じる方をメインのエージェントとして活動するのが最も効率的と言えます。

▶︎リクルートエージェントはコチラ

▶︎dodaの申し込みはコチラぜひ業界TOP2のリクルートエージェントとdodaを活用して、あなたが心から望む条件が揃った職場への転職を成功させて頂ければ幸いです。

dodaの特徴

求人数120,000件以上(※業界最大級)

転職満足度No.1の親身な対応!

北海道~九州全国に面談拠点あり!

リクルートエージェントの特徴

非公開求人数170,000件以上

成功実績NO.1の充実したサポート

業界・職種の専門知識をもったキャリアアドバイザーの圧倒的サポート

-リクルートエージェント, DODA

PR

親身さがウリ!面談満足度の高い優良おすすめ転職エージェント

フリーター向け就職エージェントおすすめランキングTOP10

既卒の就職エージェントおすすめランキング【既卒就活生必見】

就職Shopの評判!ブラック企業の求人しか紹介されない?

パソナキャリアに断られた!なぜ?断られない転職エージェント

【就職Shop vs DYM就職】口コミ評判!面談や求人の違いは?

Copyright© 転職エージェントマニア.com , 2019 All Rights Reserved.