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年収3000万円稼げる職業&転職難易度一覧まとめ【保存版】

「年収3000万円稼げる職業ってどんなものがあるんだ?」と情報収集されている方向けに、年収3000万に到達し得る職業を転職難易度や年収3000万円に到達する時期と共にまとめました。

日本人口の0.2〜0.3%、つまり約500人に1人しか到達できない領域である年収3000万円(※月収換算250〜300万円)。

そもそもサラリーマンでも到達可能なのかという話ですが、結論から言うと、年収3000万円クラスは一般的な会社員でも到達できる稼ぎとして、上限ギリギリではありますが可能と言えます。

年収5000万〜年収1億円クラスであれば会社員という仕組み上、実現難易度はグッと上がりますが、年収3000万クラスであればサラリーマンでも手は届き得ると言って良いでしょう。

ここでは転職難易度と併せて年収3000万稼げる職業を紹介して参りますので、転職活動や就職活動のぜひ参考としていただければ幸いです。

※弁護士、医者など専門大学卒業必須&国家資格が必要な職業は除いています。

1 年収3000万円の手取り&税金

年収3,000万円の手取り金額、および税金は以下の通りです。

年収 3,000万
手取り金額 1,700万〜1,850万
税金(所得税) 1,300万

年収3000万円を稼ぎ続けられる場合、税金で差し引かれたとしても、港区の都内一等地の高級賃貸マンションはもちろん、分譲マンションを購入することも全然余裕でしょう。

その他高級車や高級ブランド品を身につけることも可能ですが、無駄に消費せず貯金して堅実に将来への備えを行ったり、更にお金を増やすための投資を行っている年収3000万プレーヤーも少なくないようです。

2 年収3000万円稼げる職業一覧まとめ

ではここからは、いよいよ年収3000万稼げる職業について紹介して参ります。

転職・就職の難易度(※★の数が多いほど転職・就職の難易度は高い)や年収3000万円に到達する時期についても併せて調査しましたので、ぜひご参考にして頂ける内容かと思います。

2-1 外資系証券営業マン

桁違いな年収を稼ぎ出す職業の代表例としても挙げられる外資系証券会社の営業マンは、やはり年収3000万円に届き得る職業と言えます。中でも一つの専門性の高い職種に限定された「アソシエイト職」であれば、30代前半で年収3000万円を稼ぐことは可能で、課長クラスになると年収3000万円〜中には1億も稼げるそうです。激務必至ですが、華やかな職業であることは今も昔も変わりありません。

年収3000万到達時期

30代〜40代

転職・就職の難易度

★★★★★

有名企業例

ゴールドマン・サックス、シティグループなど

2-2 外資系大手コンサルティングファーム(部長クラス)

世界を代表する外資系大手コンサルティングファームの社員でも、やはり年収3000万円に到達することは可能です。平均年収2,300万円というぶっ飛んだ数字を叩き出している大手外資系コンサルですが、”パートナー”と呼ばれる経営層に近い役職につかなければ年収3000万円は厳しいため、到達時期としては遅い方と言えます。

年収3000万到達時期

40代後半〜50代前半

転職・就職の難易度

★★★★★

有名企業例

ボストンコンサルティング、マッキンゼーなど

2-3 外資系大手製造メーカーのエンジニア

日本ではあまり馴染みがないですが、外資系大手製造メーカーのエンジニア(技術職)も年収3000万稼げる職業として挙げられます。具体的には「バスメーカーの溶接技術」というような非常に専門的なスキル・技術を求められますが、対応できる人材がいない分市場価値は高いようです。

年収3000万到達時期

30代半ば〜

転職・就職の難易度

★★★★☆

有名企業例

コンティネンタル・ オートモーティブなど

2-4 大手外資系IT企業のシステムエンジニア

技術者の人材不足が社会問題視される中、専門性の高いスキルを身につけて、外資系大手IT企業で年収3000万円を稼ぎ出すシステムエンジニアもいます。プログラミング言語の高い技術はもちろんのこと、多くのプログラマーや関係者を牽引できる高い英語力とコミュニケーション能力が求められる職業と言えるでしょう。

年収3000万到達時期

10代後半〜20代前半

転職・就職の難易度

★★★★★

有名企業例

Google(グーグル)、アマゾンなど

2-5 自動車ディーラー(営業マン)

自動車ディーラーについては、新車・中古車限らず年収3000万円に到達する販売員もいるようです。自動車好きにとっては非常に適性のある職業でしょう。ただし、ディーラーによってはインセンティブが薄く「一台売ってもわずか数千円」という会社もあるので、どのディーラーに就職・転職するかは非常に見極めが必要です。

年収3000万到達時期

30代前半〜

転職・就職の難易度

★★★☆☆

有名企業例

株式会社IDOM(旧:ガリバーインターナショナル)など

2-6 投資用不動産仲介・売買

インセンティブ色の強い不動産営業マンですが、中でも投資用不動産の仲介・売買会社については特にその傾向が強く、年収3000万円稼げる職業と言えます。圧倒的なテレアポ量と緻密な会話テクニックで顧客のニーズを引き出し、購入してもらう自分流のコツを編み出すことができれば、年収3000万円到達も夢ではありません。

年収3000万到達時期

20代半ば・後半〜

転職・就職の難易度

★★☆☆☆

有名企業例

グローバル・リンク・マネジメント、青山メインランドなど

2-7 国内生保レディ(生命保険営業)

名だたる外資系企業が年収3000万円稼げる職業として名を連ねる中、国内の生保レディ(生命保険営業)でも年収3000万円に到達することは可能なのだそうです。特に大手の生保レディは歩合色が強いため、中には年収5000万円〜1億稼ぐ猛者も存在するのだとか…。やはり日本の女性はしなやかで強いです。

年収3000万到達時期

30代〜40代

転職・就職の難易度

★★☆☆☆

有名企業例

日本生命、第一生命など

2-8 国内大手上場企業の役員クラス

「就職したい会社ランキング」で毎年上位に入るような日本国民であれば誰もが知っている大手上場企業の場合、”役員クラス”まで出世できれば年収3000万円に到達し得るようです。その分年収3000万円への到達時期はやはり遅いですね。就職活動では非常に狭き門となりますが、転職活動では案外入社しやすくなっているのだとか・・・

年収3000万到達時期

50代半ば〜

転職・就職の難易度

★★★★☆

有名企業例

トヨタ、ソニーなど

2-9 会社経営者・投資家

会社員・サラリーマンという枠組みを外れてしまいますが、会社経営者や投資家(トレーダー・不動産投資家など)はやはり年収3000万円に到達し得る職業の一つと言えます。早ければ10代後半〜20代前半で年収3000万円稼ぐことも夢ではありませんが、サラリーマンと比べると一時的に稼げても、”稼ぎ続けられる人”が圧倒的に少ないようです。

年収3000万到達時期

10代後半〜20代前半

転職・就職の難易度

☆☆☆☆☆

有名企業例

なし

3 年収3000万の職業にいち早く就くためには?

年収3000万円稼げる職業を紹介して参りましたが、今回紹介した以外にもまだまだ年収3000万円を稼いでいるサラリーマン・会社員は世の中にはごまんといます。

現在の職業の延長線上に年収3000万円というラインが見えるのであれば現職で頑張るのも一つの手段ですが、延長線上にない場合は転職を真剣に考える必要があるでしょう。

転職活動をこれから本気で行っていく場合は、転職エージェントを利用することで、今回紹介した以外の年収3000万円稼げる会社の求人を紹介してもらうことも可能ですし、その企業への転職を成功させるための具体的なアドバイスも貰うことができます。

数ある転職エージェントの中でも「リクルートエージェント」と「ビズリーチ」は年収の高い求人を取り扱っている傾向が強く、高収入を狙える大手外資系企業の求人も数多く取り扱っています。

「年収3000万円稼げる会社のみを紹介してほしい」と単刀直入にキャリアアドバイザーに伝えることで、欲しい情報を数多く得ることができるので、ぜひ利用してみるのも一つの情報収集の手段としてアリでしょう。

↓リクルートエージェントで年収3000万の求人を紹介してもらう
リクルートエージェント
↓ビズリーチで年収3000万の求人を紹介してもらう

※ただし、ビズリーチについては「現時点で年収750万円以上稼いでいる」という利用条件があります。

必要なツールは全て活用して情報収集を行い、本気で年収3000万円を目指して達成できることを心より応援しています。

リクルートエージェントの特徴

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