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エムスリーへの転職難易度は?面接・年収/転職成功ポイント

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エムスリーは、ヘルスケア事業における日本のベンチャー企業として、ハイキャリアのビジネスパーソンの間で有名な企業です。

そのため、以下のような疑問や不安を抱く方も多いかもしれません。

  • エムスリーへ転職することは困難?
  • どういう対策を立てれば転職できるのか?

本記事では、エムスリーへの転職難易度について、具体的な選考方法をご紹介しつつ、転職を成功させるポイントについても触れていきます。

ご一読いただくことで、エムスリーへの転職を成功させるポイントが分かりますので、ぜひ最後までお読みください。

また、関連会社のエムスリーキャリアを実際に私自身が面接を受けてきたので、詳細は「エムスリーキャリアの面接選考を受けてきた!評判や社風は?」をご参照頂ければと思います。

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エムスリーの会社概要を転職する前に確認

エムスリーの会社概要

エムスリーへの転職難易度を確認する前に、会社概要を確認していきましょう。

会社名エムスリー株式会社 (英文表記 M3, Inc.)
設立2000年9月
資本金289億25百万円(2020年3月31日現在)
従業員数473名(2020年3月末現在)
所在地〒107-0052
東京都港区赤坂1丁目11番44号 赤坂インターシティ10階

設立して20年の比較的新しい会社ですねが、株価は非常に高くそれだけ成長性を高く評価されていると言えます。

エムスリーの事業内容

エムスリーは、医療・ヘルスケアの分野で事業展開するベンチャー企業です。

事業内容は以下のように分類されます。

メディカルマーケティング支援事業

医療やヘルスケア業界を対象にした、営業・マーケティングの効率化を図る支援を行っており、エムスリーの屋台骨を支えるメイン中核事業です。

新型コロナウイルスをきっかけに医療のあり方が一気に見直された事で追い風となり、メディカルマーケティング支援事業は大きく売り上げを伸ばしエムスリーの成長に貢献しました。

医療・富裕層マーケティング、電子書籍事業

医師は富裕層の人も多いため、生活に役立つ情報やサービスを提供する事業です。

エムスリーへ転職可能な中途採用募集職種

エムスリーへ転職可能な中途採用募集職種

エンジニア
転職難易度:

  • ソフトウェアエンジニア
  • ネイティブエンジニア
  • フロントエンドエンジニア
  • 機械学習エンジニア
  • プロジェクトマネージャー
  • SRE/インフラエンジニア
  • セキュリティエンジニア
  • SET/QAテスター

エンジニアは非常に細かく募集ポジションの分野が分けられているため、エムスリーの転職に強いdodaの転職エージェントに確認を取りましょう。

プラットフォームディレクター(プロデューサー)
:転職難易度:

プロジェクトの企画から統括までを行う職種で、プロジェクトの指揮官として完遂まで導く責任のあるポジションのため、非常に転職難易度は高く求められるスキルも多いです。

クリニックM&A・事業承継コンサルタント
:転職難易度:

医療機関のM&Aや、事業承継の業務を担当するポジションで、M&Aや事業承継のビジネススキルのみならず、財務や法務に関する知識も必須とるため採用難易度は高いです。

各ポジション職種ごとに求められる必須条件については、エムスリーの転職実績が豊富なdodaを活用してキャリアアドバイザーに担当してもらいましょう。

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結論!エムスリーへの転職難易度は高い

次に、エムスリーへの転職難易度について確認していきましょう。

結論からお伝えすると、以下の3つの理由から、エムスリーへの転職の難易度は高く、(難易度MAX)と言えます。

  • 面接・S P Iの合格基準が高い
  • 面接で問われるのは高い論理的な思考力
  • ハイキャリア出身のライバルが多い

それぞれについて詳しくご紹介していきます。

面接・SPIの合格基準が高い

エムスリーのSPIの合格基準は高いといわれており、複数の企業を受けてもエムスリーのSPIだけ通過できなかったという転職者の声も聞かれます。

特に、数的情報処理能力や論理的思考力で要求されるボーダーのレベルが極めて高いため、この分野の対策が必要となるでしょう。

また、SPI通過後の面接においても、ハイキャリア出身の転職者がライバルとなるなど、面接を通過するハードルも高いでしょう。

エムスリーキャリアの面接選考に落ちた!SPIボーダーは?

面接で問われるのは高い論理的な思考力

面接では、高い論理的な思考力が試されます。

出題される問題はフェルミ推定を使って答えを導くもので、コンサルティング会社などの採用面接でも使われる手法です。

フェルミ推定とは

「日本に電柱は何本ありますか?」「1世帯あたりのテレビの台数は何台ですか?」など、実際に調査することが困難なデータを、持ち合わせている情報を手掛かりに論理的に推論し、短い時間で概算すること。

普段から論理的な思考力を実践しているか、地頭の良さが評価されます。

その場での能力が試されるため、エムスリーの面接の難易度は高いといえるでしょう。

ハイキャリア出身のライバルが多い

面接やSPIで高い合格基準が設けられているので、エムスリーへの転職を検討する転職者も、以下のようなハイキャリアの業界出身の方が多い傾向にあります。

  • 大手コンサルティングファーム
  • 外資系投資銀行
  • IT系コンサルタント

ハイキャリア出身の転職者と競うことになるので、選考を通過する難易度も高くなるでしょう。

ライバルに差をつけて選考を通過するためにも、しっかりと対策を立てて転職活動に挑むことが大切です。

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エムスリーへ転職後の平均年収は700万円以上?

Amazon中途採用面接で聞かれるOLPとは

エムスリーへ転職した後の平均年収は650万円〜700万円と言われており、日本の企業の平均年収と比較すると給与水準は高い傾向があります。

ただし、入社した後に成績に応じて昇給が望めるかというとそこまで大きな昇給制度は設けられていないため、前職の給料からある程度想定して入社時の年収を決める必要があるため、上がり幅は少ないと言えます。

実際にエムスリーへ転職した方の声です。

入社してから給料をあげるというのはかなり難しいと思っていた方が良く、転職の際にしっかりと納得いく年収で決めておく必要があると思います。
とにかく優秀な方が多い中で、年収をあげるほどの評価を得ていくのは並大抵の努力では難しい、という印象です。

前職給与にかなり影響される傾向にあると感じます。
昇給は年に一回ありますが、昇給額はキャップは決まってるような感じで、めちゃくちゃ業績アップに貢献したとしてもそこまで爆発的に上がるわけではない。
30万円アップで結構いい方かと思います。

ある程度現職で年収をもらっていないと、エムスリーに転職した後に厳しくなってしまう事が予想されますね。

エムスリーへの転職を成功させる3つのポイント

では、転職の難易度が高いエムスリーへの転職を成功させるには、どのようなポイントを押さえるべきでしょうか。

ここでは、エムスリーへの転職を成功させる以下の3つのポイントについてご紹介していきます。

  • 面接・SPI対策をしっかり行う
  • 普段から論理的な思考力を鍛えておく
  • 転職エージェントをフル活用する

ポイントをしっかり押さえることで、エムスリーへの転職も不可能ではありませんので、以下の内容をチェックしてみてください。

面接・SPI対策をしっかり行う

エムスリーの面接やSPIの合格基準は高いので、しっかり対策を立てることは必須です。

SPIは2022年現在「SPI3」が主流で、Web上でも例題が掲載されていたり、解説が掲載されていたりしますので、十分に練習と対策を行うことが大切です。

また、面接対策としてフェルミ推定の考え方は押さえておくべきでしょう。

フェルミ推定についても、Web上で例題や考え方に対する解説が掲載されていますので例題の数をこなして、答えを導く考え方を身につけましょう。

普段から論理的な思考力を鍛えておく

フェルミ推定は、普段から考えるクセを付けることで鍛えることが可能です。

日常生活の中で、「全国にマンホールはいくつあるか?」「日本で普及しているテレビの台数は何台か?」など、常に考えるクセをつけましょう。

フェルミ推定では、「論理的に結論が導かれているか」が大切です。

普段から考えるクセをつけて論理的な思考力を鍛えることで、面接の質問に対してもしっかり対応できるでしょう。

転職エージェントをフル活用する

転職エージェントをフル活用して、選考対策することもエムスリーへの転職を成功させるポイントです。

転職エージェントでは、転職のプロであるアドバイザーが、転職先の企業に合わせた対策を行ってくれます。

在籍しているアドバイザーは多くの転職を成功に導いた実積があるため、効率的な選考対策が期待できるでしょう。

特に、エムスリーのように難易度の高い企業への転職であれば、転職エージェントを活用することで効率的な対策ができるでしょう。

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エムスリーへの転職におすすめ転職エージェント

ここでは、エムスリーへの転職を成功させるためのおすすめの転職エージェントをご紹介していきます。

転職エージェントは一社だけに絞る必要はなく、複数を併用して利用することがおすすめです。

以下の3社は、いずれもハイキャリア転職に強い転職エージェントなので、まずは無料登録をして、転職活動に有効活用してください。

dodaエージェント

転職エージェントおすすめ doda

dodaはエムスリーへの転職実績No.1の転職エージェントで、エムスリーへの転職には利用必須です。

業界最大級の求人数と転職ノウハウを持ったキャリアアドバイザーがエムスリーへの転職を完全にサポートしてもらえます。

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マイナビエージェント

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マイナビエージェントは、取り扱い求人数が業界でもトップクラスを誇る大手転職エージェントです。

在籍するアドバイザーも経験豊富であり、エムスリーの面接対策をしっかり行ってくれるでしょう。

面談を通じて、あなたの希望をしっかり汲んで転職サポートしてくれるので、安心して転職活動が進められます。

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JACリクルートメントは、ハイキャリアの転職に特化した転職エージェントです。

アドバイザーの転職市場に対する知識も豊富で、エムスリーのSPI対策や面接対策もしっかりフォローしてくれるでしょう。

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エムスリーへ転職する前に口コミをチェック!

実際にエムスリーで働く人たちの口コミを、以下の項目に分けてご紹介していきます。

  • 年収や評価
  • 福利厚生
  • 面接・選考

口コミは、現場の生の声を反映しているので、求人票からは分からない情報も得ることができます。

転職先を判断する際の参考になる情報なので、有効に活用してみてください。

年収や評価

30代前半 女性

年収710万円

【良い点】

前職の給料が基準になる。

半期ごとの評価によりボーナスに反映されるが、ボーナスの年収に対する割合が低いため、評価の高低が年収にはあまりインパクトを与えない。

【気になること・改善したほうがいい点】

前職基準であり、個人の能力や貢献度に見あった給与体系ではないため、前職での給与が低かった人にとっては不公平感が残る仕組みになっている。

実際、一部で不満の声も聞かれるが、会社として対応しようとする姿勢は感じられない。

(引用:転職会議)

30代前半 男性

年収700万円

【良い点】

360度評価を実施しており、必ずフィードバックしてほしい社員3名と可能であればフィードバックしてほしい社員2名を指名して評価してもらう制度を導入している。

自分が立てた目標(極力定量化する)に対する達成率に、上記評価を加味し、5段階評価をしている。

その評価が良ければ、最大でボーナスが2倍になる。

【気になること・改善したほうがいい点】

評価が悪ければ、最低でボーナスが0となる。

(引用:転職会議)

福利厚生

【良い点】

福利厚生は一通り整っており、それなりに優れているのではないかと考えています。

大きな会社には託児所やカフェテリアなどがあるようですが、いずれそのくらいの会社になればいいなと思いますが現状では満足しています。

中には不満を言っている人もいますが、このくらいの企業規模なら問題ないレベルではないかと思います。

(引用:転職会議)

【良い点】

ROIを示せば必要なものを購入できる

【気になること・改善したほうがいい点】

通勤手当がないのは、やはり厳しい。

交通費は出るが、自宅から会社までにかかる費用は出ない。

また住宅手当もないので、子供ができて広い家に住むことなどを考えると、このままここにいて大丈夫だろうかという気持ちが絶えない。

出張手当や退職金もないので、将来が不安になる。

(引用:転職会議)

面接・選考

20代後半 男性

【印象に残った質問1】

フェルミ推定全般

【印象に残った質問2】

自身の強みと弱みを5個答えろ。

【面接の概要】

ロジックの組み立て方を見ている様子。

特に自身の強みと弱みはどうしてそう思ったのか、またどうしたら伸ばせる?どうしたら改善する?と言った感じに質問ぜめにされる。

【面接を受ける方へのアドバイス】

少しつっかえてもいいのでしっかりと考えてから発言すること。

脊髄反射で答えるとロジック破綻が起こり、永遠とそこを詰められていくりまず合格できない。

(引用:転職会議)

20代前半 女性

【印象に残った質問1】

自分が起業するならどの業種にするか?

【印象に残った質問2】

社員としてどんなことを一番大事にして働くか?

【面接の概要】

最終面接までは4回ステップがあります。

結構ハードな質問をされる面接官が多くメンタルをやられるがそれに刃向かうくらいの勢いが必要だと思う。

【面接を受ける方へのアドバイス】

自分のやりたいことをしっかりと持っているかということをしつこく聞かれました。

汎用的な質問はほとんどないので、この会社のことをしっかりと調べて業績なども暗記したほうが良い。

(引用:転職会議)

エムスリーは激務できつい?

エムスリーを退職した人の口コミを転職サイトで調査していくと、「終わりのないハードワーク」「給料がどれだけ頑張っても上がらない」「社員の人間関係が希薄で仕事内容が作業的」などの声が目立ちました。

退職理由の中でも特に多かったのが"給料が上がらない評価制度に対しての不満"で、仕事量の多さというよりも仕事を正当に評価してくれる制度に対して嘆いている人が多かった印象です。

そのため、転職口コミサイトを調査する上ではエムスリーは確かに忙しいことは間違いないですが、業務量的にはそこまで多い訳ではなく給料制度に不満を持って退職する人が多いため成長のためと割り切って働く社員も多いようですね。

エムスリーの転職難易度や面接口コミまとめ

エムスリーは、ハイキャリア出身の転職社が多く、転職難易度は非常に高いです。

しかし、以下のようなポイントを押さえることで、転職することも不可能ではありません。

  • 面接・SPI対策をしっかり行う
  • 普段から論理的な思考力を鍛えておく
  • 転職エージェントをフル活用する

しかし、働きながら転職活動を一人で進めると効率が悪くなってしまうので、転職エージェントの利用は必須です。

転職エージェントをしっかり活用し、しっかりとした対策を行うことで、エムスリーへの転職を成功させましょう!

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エムスリー転職実績No.2マイナビ

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エムスリーの就職偏差値/難易度&採用大学は?

転職に関するQ&A

エムスリーの就職偏差値は転職難易度と同様に非常に高く、自頭が良い優秀大学卒の学生を多く採用している印象です。

採用人数については30名〜50名程度とそこまで多い訳ではなく男女均等に採用しているため、採用倍率については約10倍程度とそこまで高い訳ではありません。

採用大学については優秀大卒の理系からも採用していますが、日東駒専レベルの大学からもかなり幅広く採用しているため、学歴フィルターについてもあまり意識していないことが伺えます。

~エムスリー採用大学一覧~

麻布大学、茨城大学、大阪大学、大阪府立大学、大阪薬科大学、岡山大学、香川大学、関西学院大学、学習院大学、北里大学、京都薬科大学、近畿大学、熊本大学、群馬大学、慶應義塾大学、県立広島大学、神戸薬科大学、埼玉大学、静岡県立大学、芝浦工業大学、上智大学、昭和大学、昭和薬科大学、専修大学、玉川大学、千葉工業大学、中央大学、帝京大学、東京医科歯科大学、東京工科大学、東京電機大学、東京都立大学、東京農業大学、東京薬科大学、東京理科大学、東邦大学、東北大学、東洋大学、徳島大学、同志社大学、同志社女子大学、日本大学、日本獣医生命科学大学、日本女子大学、福岡大学、星薬科大学、北海道大学、武蔵野大学、明治大学、明治薬科大学、横浜市立大学、立命館大学

国公立大や私立上位校に加えて、やはりエムスリーの事業内容の特性上、医学系や薬学系出身の学生も多く採用している事が分かりますね。

dodaの特徴

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