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未経験インフラエンジニアの志望動機例文9選【転職・就職】

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「未経験でインフラエンジニアに転職・就職したいけど、よい志望動機はないだろうか?」と探していませんか?

インフラエンジニアとは、ネットワークエンジニアやサーバーエンジニアを指し、ITインフラの設計や構築、保守運用を担当する、いわばIT企業の縁の下の力持ち的存在です。

このインフラエンジニアに未経験で転職・就職を成功させるためには、志望動機が鍵を握ります(文系インフラエンジニアの志望動機例文6選!向いている人は?も併せてご参考下さい)。

私は大手転職エージェントでキャリアコンサルタントとして、数多くのエンジニアの転職サポートを実現してきましたので、ここでは私の得た知見から未経験でインフラエンジニアに転職をするための志望動機をご紹介したいと思います。

最終編集日.2022年4月22日

未経験インフラエンジニアになりたい理由・志望動機作成のコツ

未経験でインフラエンジニアに転職するためには、次のポイントをおさえて志望動機を作成しましょう。

ネットワークとサーバーのスペシャリストを目指すことを訴える

インフラエンジニアに特化した資格はありませんが、業務にプラスとなる資格は情報処理基礎検定やCCNAなどいくつもあります。

ITに関する資格があれば、一定の知識を証明することだけでなく、その道を極める意志も伝えやすくなります。

ネットワーク系・インフラ系問わず、インフラエンジニアのスペシャリストを目指すために取得したとアピールをしましょう。

プロジェクトマネージャーを目指すことを訴える

インフラエンジニアを募集する企業では、将来的に案件統括や進捗管理、メンバー管理などに携わるプロジェクトマネージャーになってもらいたいと考えています。

関連:プロジェクトマネージャーになれる会社一覧【新卒就活生向け】

そのため、応募の段階でプロジェクトマネージャーを視野に入れていることを志望動機に盛り込むと、未経験でも主体的に取り組む姿勢が評価されるだけでなく、組織改革に対しても意欲的だと思われるはずです。

プロジェクトマネージャーの詳細については「PM(プロジェクトマネージャー)になるには?資格や仕事内容」も併せてご参考下さいね。

コミュニケーション力が高いとアピールする

インフラエンジニアは、トラブル発生時に当事者に対して、原因を聞き取らなければならないため、人と接することが苦手では務まらない仕事です。

知識だけでなく、他人とうまくやるスキルも求められますので、前職でコミュニケーション力が高いと思われるエピソードを意識して、志望動機を作成しましょう。

▼インフラエンジニアの1日の仕事の流れ

インフラエンジニア転職志望動機①:コミュニケーション力をアピール

インフラエンジニア志望動機例文

人事▶︎インフラエンジニアへ転職

前職では、人事担当者として人材育成や採用実務に携わってまいりました。

個人の強みや弱みを発見し、粘り強く働きかけることで、採用した人材が成長し、組織の中枢で活躍する姿を見ることがやりがいでした。

今後はよりニーズの高いクラウドサービス市場で、自身のコミュニケーション力を活かしたいと考えており、その中でも異業界からの転職組が活躍している御社に魅力を感じました。

是非、インフラエンジニアとして専門性を高め、さらなる成長に貢献したいと考え、この度応募をさせて頂いております。

ネットワークのトラブル時など説明を伴うのがインフラエンジニアですので、相手の立場に立って落ち着いて伝えることができれば、未経験でもポテンシャルが高いと評価されます。

これまで培った人を見る目やコミュニケーション力を活かすことを志望動機に盛り込みましょう。

▶︎未経験インフラエンジニアの志望動機をもっと見る

インフラエンジニア転職志望動機②:ロジカルシンキングををアピール

インフラエンジニア志望動機例文

コンサル▶︎インフラエンジニアへ転職

前職では中小ベンチャー企業向けのコンサルタントとして、論理的思考によってビジネスの諸問題を解決してまいりました。

課題にぶちあったときに水平思考を用いて別の解を導くのが得意で、もともと情報工学系の大学出身でございましたので未経験であってもIT用語に馴染みがございます。

今後は、難易度の高いプロジェクトにも参画できるインフラエンジニアとしてキャリアを構築してまいりたいと考えております。

御社には、私の大学のOBが数多く活躍していることもありまして、入社後に活躍するイメージを持っております。

志望動機には、インフラエンジニアとして求められる論理思考があるとアピールをしましょう。

前職での経験や学生時代のバックグランドで自らのロジカルさを説明できると、納得感が生まれて人事担当者からも評価が高くなります。

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インフラエンジニア転職志望動機③:社会基盤であるインフラを支えたい

インフラエンジニア志望動機例文

建設営業▶︎インフラエンジニアへ転職

手に職をつけたかったのが一番の理由です。

建設業界と比べブラックな印象はなく、拘束時間も少なく自由に働きやすい環境だと思いましたし、インフラという部分では前職の建設営業と関連している部分もあり親近感もありました。

インフラという生活には欠かせない物を仕事にするのは自分に自信が持てると思ったことが一番大きい転職理由です。

学生時代は情報処理系の専門学校に通っていましたが挫折してしまい、前職に就きましたが、以前失敗したことに対してコンプレックスが多少なりともあり、再チャレンジしたいと思いました。

インフラエンジニアに再チャレンジに成功することで自分の人生に納得できる部分が増えると感じ志望させて頂きました。

インフラエンジニアはその名の通り、インフラ=社会基盤という社会に欠かせないものを守るというディフェンシィブな側面が少なからずあります。

前職でインフラに近しい商材やサービスに携わっていた経験がある場合は、志望動機でインフラを守りたいとアピールすることで納得感が生まれて人事担当者からも評価が高くなります。

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インフラエンジニア転職志望動機④:営業スキルとマネジメント経験をアピール

インフラエンジニア志望動機例文

着物販売▶︎インフラエンジニアへ転職

転職した会社はモバイルのインフラ業務はたくさんあるが、それをまとめる今後のマネージャー層が不足していると記載がありました。

前職では新成人向けの振袖販売額が社内でダントツ1位だったことから、業務を追求し、更には人をまとめたりするタスクを新卒ながら既に任されていました。

前職を武器に業界チェンジをし、完全未経験のIT業界においても、将来幹部候補になりうる人材ですという謳い文句で今の会社の面接員に自分を売り込みました。

結果として有言実行、15年を経て今ではその会社のインフラ部門の最高責任者に登りつめました。

インフラエンジニアは完全未経験であったとしても、営業経験やマネジメント能力が買われて転職できるケースもあります。

前職で目覚ましい営業経験があった場合やマネジメントの経験がある場合は、将来的にインフラエンジニアをマネジメントして欲しいというイメージ生まれて人事担当者からも評価が高くなるでしょう。

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インフラエンジニア転職志望動機⑤:事務処理能力をアピールする

インフラエンジニア志望動機例文

金融系事務職▶︎インフラエンジニアへ転職

私が貴社を志望した理由は、早期に幅広い仕事が経験できるためです。

前職では事務職をしておりましたが、ネットワークの障害時に1人でトラブルを解決するネットワークエンジニアの方の仕事ぶりに驚き、同じような仕事ができるようになりたいと感じました。

貴社であれば、入社1年目から設計・構築のチームにも加わることができ、早期にネットワークの全体像を知れると考えております。

その分必要とされる勉強量も膨大とのことなので、現在はネットサークやサーバに関する書籍を読み、CCNAの試験勉強と並行して基礎知識を学習中です。

入社できた際には、業務知識をいち早く身につけていきたいです。

インフラエンジニアと前職で仕事をする中で何らかの関わりがあった場合は、実体験として志望動機をアピールすることができるので人事面接官からの評価は高まりやすくなります。

インフラエンジニアとしてどんな活躍をしていきたいかというビジョンやそれに向けて何を勉強しているのかアピールすることで、熱意が買われて面接に通過し内定を取りやすくなるでしょう。

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インフラエンジニア就職志望動機①:語学力の高さをアピールする

インフラエンジニア志望動機例文

新卒or未経験からインフラエンジニアへ就職

学生時代に英検準1級を取得していて、現在は英字新聞を購読しており英語が強みの1つです。

インフラエンジニアとして最新の海外の文献を読むことで、他のエンジニアよりも早く必要な情報にアクセスすることができ、御社に利益を運ぶことができるかと存じます。

御社は、〝自ら学ぶ〟を経営理念にし、育児休業中の従業員に対してセルフラーニングができるシステムを開発している点に魅力を感じ応募をさせて頂きました。

持ち前の英語力を活かして専門性を兼ね備えたインフラエンジニアになりたいと考えております。

ITに関する最新のトレンドは、海外から流入してくることが少なくありません。

語学力の高さをアピールすることで、業務で困ったときに自分で調べて解決できる人物であると印象付けることができますので、語学に関する資格などあれば志望動機に盛り込みましょう。

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インフラエンジニア就職志望動機②:資格取得に力を入れている

インフラエンジニア志望動機例文

新卒or未経験からインフラエンジニアへ就職

インフラエンジニアになるべく、独学でITパスポート試験やCCNAの資格を取得しております。

3年以内に基本情報技術者試験ネットワークスペシャリスト試験を受験し合格することを目指しておりますので、資格が全てではございませんが、学んだことを業務に役立てスペシャリストとして活躍していきたいと考えております。

御社では資格奨励制度があり個人のスキルアップに対するバックアップ体制が素晴らしいと感じましたので応募をさせて頂きました。

持ち前の向学心を活かして、一日でも早くプロのインフラエンジニアになれるよう精進したく存じます。

資格をアピールすることは、客観的な知識の証明につながりますので、志望動機では資格取得を通じて自分の適性が、インフラエンジニアにマッチしているとアピールをしましょう。

意欲的な人物だと人事担当者が判断しやすくなれば、未経験でも採用される確率が高くなります。

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インフラエンジニア未経験就職志望動機③:自分の性格との適性をアピール

インフラエンジニア未経験志望動機例文

新卒or未経験からインフラエンジニアへ就職

私は以前よりPCを触ったり操作したりすることが好きで、漠然とITエンジニアを目指したいと思うようになり情報系の学校にも通うようになりました。

周囲にはアプリケーションエンジニアになって新しいアプリを開発したいなどの友人が多かったのですが、私は縁の下の力持ちのような形でネットワークやインフラに携わりたいと考えています。

特にインフラエンジニアとして世の中を陰から支えられることは私がしたいことと一致していますので、この度志望させて頂きました。

持ち前の向学心を活かして、一日でも早くプロのインフラエンジニアになれるよう精進したく存じます。

ITエンジニアを目指す就活生や未経験者の中には、やはりアプリ系のエンジニアを思い浮かべる人が多い中でインフラ第一志望というのは非常に強みになります。

インフラやネットワークエンジニアなど一見地味で未経験者からはあまり目標とされない傾向がありますので、あえてインフラエンジニアが第一志望であると伝えることで採用される確率は上がるでしょう。

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インフラエンジニア未経験就職志望動機④:インフラの社会的価値をアピール

インフラエンジニア未経験志望動機例文

新卒or未経験からインフラエンジニアへ就職

インフラエンジニアは社会インフラと呼べるシステム構築に携わることが多い職種で、設計・開発・テストなどどの工程に対しても、漏れなく完璧にやり切ることが求められると思います。

作業の全体工程だけを見るのではなく、細かいプログラムまでミスなくチェックすることが求められるので、自分のマメな性格を活かせるのではと考えています。

システム構築を完璧に行うために「メールの返信の早さ」「連絡のこまめさ」などを意識し進捗や品質などプロジェクトの管理業務を行うことで円滑に進めていい期待所存です。

インフラエンジニアを本気で目指していることをアピールするためには、インフラエンジニアの仕事内容を人一倍理解し、社会的価値があることをアピールすべきでしょう。

単なる願望レベルではなく、本気で明確にインフラエンジニアになった後のことを考えていると人事面接官に伝えられれば、グッと面接通過率は上がり内定が近づきます。

▶︎未経験インフラエンジニアの志望動機をもっと見る

未経験&新卒インフラエンジニアのキャリアパスは?

インフラのスペシャリスト

インフラエンジニアになると、まずは「インフラの監視業務」を任されネットワーク機器やサーバーが正常に動作しているかを24時間365日監視することになります。

次にヘルプデスクとなりユーザーからの質問対応や、エンジニアからの技術支援など、問い合わせ全てを受ける一次請けを任されることになります。

インフラの監視業務やヘルプデスク業務の経験を積んでいくと、次はいよいよインフラの運用保守を任されてインフラエンジニアとして本格的に経験が積めるのも運用保守の仕事です。

そして最終的には、インフラの設計・構築を行いシステム稼働時間に正常にシステムが動き続けるように、万が一のトラブルがあっても落ちることがないように組んでいくのが仕事となります。

プロジェクトマネージャー

インフラエンジニアは1人で仕事を行うのではなく必ずチーム単位で動くことになるため、チーム全体の動きを統括するプロジェクトマネージャー(PM)を目指すのも立派なキャリアパスの一つです。

リーダーシップを取っていくことは勿論、プロジェクトの最終決定を下す立場になるので、責任感が求められる反面、自分が決めたものが多くの人を支えていると感じられるポジションでもあります。

セキュリティエンジニア

インフラエンジニアは不正アクセスの防止や攻撃に対する防衛など、元々セキュリティに関する知見をある程度求められます。

セキュリティに関する知見を発展させて、そのままセキュリティの分野を極めていくことも可能で、特にネットワーク分野が得意なインフラエンジニアの方はセキュリティエンジニアを目指す人も多いと言われています。

アプリ系開発エンジニア

インフラエンジニアとしてキャリアを積んでみたものの「なんか思ってたのと違う」「自分がやりたいのはアプリ開発だ」という方は、アプリ系開発エンジニアに転職することも可能です。

未経験からアプリ系開発エンジニアに新卒以外で就職・転職するのは難しいですが、最初にインフラエンジニアとしてファーストキャリアを積めば、アプリ開発エンジニアへのキャリアチェンジは現実的になります。

実際にインフラエンジニア→アプリ系開発エンジニアへの転身を果たした方の実例を紹介しますので、ご参考にして頂ければ幸いです。

インフラエンジニア→アプリ開発エンジニア

1社目の会社ではアプリ開発(改修、機能追加)を行っており、ゼロからアプリを作りたいという想いで転職をしましたが、インフラ案件にアサインされることになりました。

インフラもできるアプリ開発エンジニアになれるかもしれないと業務に取り組み続けましたが、アプリ開発への想いが強く、改めてアプリ開発エンジニアを目指す為に転職を決意しました。

インフラエンジニアは将来性のある魅力的な技術職

私たちの生活は、ITに依存しているといっても過言ではありません。

水・電気・ガスといった私たちの生活を支える役目としてインフラは社会に無くてはならない存在となっていますが、企業においては、サーバーの故障や不具合などのトラブルに対応できるインフラエンジニアは必要不可欠。

そのため、今後もインフラエンジニアに対する需要は安定して望め、キャリアとしても将来性が高く高収入も期待できて社会貢献度の高い仕事と言えるでしょう。

もし現在インフラエンジニアを募集している企業の求人を紹介して欲しい場合は「doda」や「マイナビエージェント」のような未経験インフラエンジニアに強い転職・就職エージェントを活用して、紹介してもらうことをオススメします。

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インフラエンジニアの未経験志望動機に関するQ&A

転職に関するQ&A

未経験フリーターのインフラエンジニア志望動機は?

未経験フリーターの場合でも、志望動機は今回紹介したように「今までの経験でインフラエンジニアと関わりをアピール」「社会基盤であるインフラを守りたい」などとアピールすれば良いです。

実際に私が転職をサポートした方の中でも、前職は飲食店ホールスタッフのフリーターでもアルバイトの傍ら、CCNAや情報処理基礎検定など資格習得の勉強をしインフラエンジニアに転職した方はいらっしゃいます。

フリーターからインフラエンジニアへ転職したい場合は「ハタラクティブ」を利用して、未経験OKのインフラエンジニア企業を紹介してもらいましょう。

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インフラエンジニアでなければならない理由が難しい

インフラエンジニアでなければならない理由を作るためには、インフラエンジニアの仕事が具体的にどのような内容なのか知っておくことで自然と志望動機を作りやすくなります。

例えば前述したように、「アプリ開発というよりも社会インフラを裏方から支えていきたい」というようなディフェンシィブ要素はインフラエンジニア独自のものなので、積極的に志望動機に取り入れていきましょう。

ネットワークエンジニアの未経験転職志望動機例文は?

ネットワークエンジニアとインフラエンジニアは非常に求められる要素が似ているため、基本的にはそこまで大きく志望動機を変える必要はありません。

インフラエンジニアとしての志望動機の中で、よりネットワークやサーバー機器が円滑に動くような業務に関わりたいという旨をアピールすることができれば内定も難しくないでしょう。

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