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ネットワークエンジニアからの転職先おすすめ7選【※転職理由あり】

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私は元ネットワークエンジニアで20年以上、運用・監視から設計まで業務を経験し、異業種に転職した経歴があります。

ネットワークの仕事はIT系の中でも業務範囲が広く専門性も高いことから転用しにくいスキルの印象です。

  • 転職を考えているけど、どんな業界に転職できるかわからない
  • 経験や知識をどのようにアピールしたらわからず悩んでいる

という方も多いと思います。

この記事を読んで頂くと、ネットワークエンジニアを通じてどんなスキルが身についているかを説明した上で、おすすめの転職先はどのような業種なのかが明確に分かります。

これからご紹介するスキルや転職先は、実際に他業種に転職した経験と同僚や後輩の生の声をもとにおすすめできる転職先を厳選いたしました。

この記事の執筆者

T.Kesuke
情報系の大学を卒業後新卒でSierに入社し、ネットワーク/サーバーを中心にエンジニア業務に従事.
転職し‪IT系の転職エージェント‬に入社し、述べ2,000人以上の転職支援に携わり、ネットワークエンジニアを中心に現役の転職エージェントとして活動している。

【2022年3月16日更新】

ネットワークエンジニアから転職したい/辞めたい理由

ネットワークエンジニアから転職したい/辞めたい理由

勤務時間が不規則できつい

ネットワークエンジニアの仕事に多いのが勤務時間が不規則という悩みで、ネットワーク通信が多い時間帯は当然ですがメンテナンス作業ができないため夜に作業したり、休日に作業したりする必要があります。

企業向けのメンテナンス作業にこのパターンが多く、メンテナンスの作業時間帯に自分のワークライフが左右されるのでストレスがかかるでしょう。

仕事が短調でつまらない

ネットワークエンジニアの仕事内容は、メンテナンス・設計・構築など一通り現場を経験することになりますが、プログラマーやコンサルタント、Webディレクターの職業と比較すると単調的になりがちです。

新規のネットワークを構築するにしてもある程度の型がありますし、マニュアルもありますから、自分自身の頭で何かを発想して構築していくということがしづらくつまらないと感じてしまう人が多いです。

突発的なトラブルにストレスを感じる

ネットワーク異常はシステムトラブルの中でも特に致命的なトラブルですので、お客様の業務が止まってしまったり、世の中に提供しているサービスが止まってしまったりすると緊急的な対応が求められます。

不具合トラブルに遭遇した際最も皺寄せが来るのがネットワークエンジニアでなので、ストレスに感じることも少なくないでしょう。

将来的なキャリアが見えない

ネットワークエンジニアの業務は大きく分けると「メンテナンス」と「新規構築、リプレイス」に分けられますが、仕事の先にあるものが見えないで悩んでいる方も多いです。

一般的なキャリアパスとしては「PMになって部下を持つ」「お客様と要件定義できる上流エンジニアになる」が挙げられますが、ネットワークエンジニアは社内SEなどに転職しづらいのが特徴としてあります。

インフラ技術を勉強してインフラエンジニアとしてのキャリアパスを作るなど、価値ある人材として市場価値がつきにくいのもネットワークエンジニアの悩みの種でしょう。

ネットワークエンジニアで働くことで身につくスキル

ネットワークエンジニアの業務は主に五つに分かれています。

  • 設計
  • 構築
  • 運用
  • 保守
  • 監視

実際にどのようなスキルを身につくのか解説いたします。

設計業務で身につくスキル

  • 設計業務
    上流工程の設計では、お客様の要望を的確にとらえ最適な提案で信頼関係を構築します。

IT業務で身につくスキル

  • プレゼン、提案力
  • コスト意識
  • 構築業務
    設計に基づき、機器の配置、設定の決定、作業工程などを決定します。作業当日は、状況を一元管理し陣頭指揮を取ります。

運用業務身につくスキル

  • マネージメントスキル
  • 調整スキル
  • 運用業務
    お客様先に常駐し、構成や特性を理解するようになると効率化や改善提案することも求められます。

保守業務身につくスキル

  • 業務の効率化
  • 課題の抽出、改善提案
  • 保守業務
    トラブルを迅速に復旧させますが、お客様から報告と説明も求められますので情報整理と正確な説明が必要となります。

監視業務で身につくスキル

  • 説明責任
  • 状況把握、判断力
  • 監視業務
    ネットワークに異常が発生した際に、素早く切り分け、原因箇所を特定します。
    迅速なエスカレーションと報告の正確さも求められます。

その他に身につくスキル

  • 危機管理能力
  • エスカレーション、情報の整理

ところで、面接などで誤解されやすいサーバーエンジニアとの違い、ITに詳しくない人に違いを聞かれたらわかりやすく説明できますか?

イメージしやすいものに置き換えて解説するのが効果的です。

サーバーエンジニアは京都という観光地を作るのが仕事です。

町を魅力的にしてお客様を呼び込み快適な空間を作ることに責任を持ちます。

一方、ネットワークエンジニアは、京都や大阪といった目的地に早く効率よくお客様を運ぶことに責任を持ちます。

難しいことをわかりやすく説明できれば、それだけでも評価は上がります。

ネットワークエンジニアの将来性やキャリアパス!年収

ネットワークエンジニアの将来性やキャリアパス!年収

ネットワークエンジニアの将来性としては、2022年現在IoTやクラウドなどの普及、Webやインターネットを経由したサービスの急速な拡大などにより、需要が高まっていくものと考えられます。

ただしIT技術の進化に伴い、ネットワークエンジニアに求められるスキルが高まっているのも事実で、具体的には分野ごとの分業が一般的になってきています。

具体的には、サーバーやデータベースなど他のエンジニアと連携しながら高いパフォーマンスを発揮することが求められます。

セキュリティのニーズも高まっていることから、これからネットワークエンジニアとして活躍していくためにはセキュリティエンジニアとしてのスキルアップも必須になってくると言えるでしょう。

ネットワークエンジニアの平均年収は以下の通りです。

ネットワークエンジニアの平均年収

※平均年収は451万円となります。

ネットワークエンジニアからの転職先7選!おすすめは?

ネットワークエンジニアからの転職先おすすめを厳選して紹介いたします。

プリセールス
ソフトウェア会社
ITコンサルタント
バックオフィス全般
公務員
人材コーディネーター
コールセンター

※⭐️の数は転職先おすすめ度

それぞれ順番に見て参りましょう。

ネットワークエンジニアからの転職先①:プリセールス

転職おすすめ度:

プリセールスは、ネットワークエンジニアとしての経験と知識がそのまま活かせる職種です。

成果が収入に直結するため、やりがいが大きいことも魅力です。

提案自体を一つの商品として顧客に採用してもらい、自社製品を導入してもらう点が技術的なエンジニアとの違いになります。

おすすめする理由は、エンジニアの延長線にあることからエンジニアを極めたいという方の転職先として向いているためです。

さらに上位を目指すことが可能で、ITコンサルタントという道も開けますので、プリセールスの経験からキャリアパスがつながっています。

代表的な会社

  • シスコシステムズ
  • Juniper

プリセールスの転職理由を挙げます。

報告、説明を行う上で技術的な内容をネットワークの知識をお持ちでないお客様にもご理解しやすいよう丁寧でわかりやすく伝えることを意識し、信頼を得てまいりました。

エンジニアとしての幅を広げ、御社の法人向けネットワークサービスによって、課題の改善を成し遂げたいと考えております。

将来的には、ITコンサルタントとして経営の課題の解決を目指しています。

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ネットワークエンジニアからの転職先②:ソフトウェア開発企業

ネットワークエンジニアからの転職先②:ソフトウェア開発企業

転職おすすめ度:

ネットワークエンジニアからの転職先として、ソフトウェア開発企業もおすすめです。

ソフトウェア開発企業と一口に言っても様々な職種があり、

✅インフラエンジニア
✅製品導入コンサルタント
✅テクニカルサポート
✅運用サポート
✅運用エンジニア
✅テストエンジニア
…etc

上記のように経験年数や開発スキルに応じて転職できる範囲が定まってきますので「自分だったらどの辺が現実的に狙えるのか?」を知っておくことが重要です。

同業種でない限り"未経験"と扱われることになりますので、転職エージェントを活用して具体的な転職先を紹介してもらうことがベストでしょう。

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ネットワークエンジニアからの転職先③:ITコンサルタント

ネットワークエンジニアからの転職先③:コンサルティングファーム

転職おすすめ度:

ネットワークエンジニアからの転職先としてコンサルティングファームのITコンサルタントという選択肢もおすすめです。

ネットワークエンジニアのような特定領域に特化したスキルだけでは今後自身の市場価値は上がりにくいですが、マネジメント能力やコンサルティング能力はどの業界に行っても通用し、市場価値が非常に高いです。

中でも大手コンサルティングファームの場合、ディビジョンに分けられ小規模ながらも様々な案件、領域に関わることができるので非常におすすめです。

コンサルタントへの転職体験談

元々レガシーネットワークの設計、構築、評価試験、運用支援の業務に従事しておりましたが、最近のニーズとしてクラウド環境への移行などにより、今後レガシーネットワークのマーケット規模は縮小していくと考えております。

今後会社の方針が変わらずネットワークの市場での業務に特化した場合、自身のスキル向上につながらず、また市場価値が低迷していくことを懸念し転職しました。

転職市場を調査したところ、マネジメント能力やコンサルティング能力はどの業界に行っても通用し、また市場価値が非常に高いと感じました。

中でも大手コンサルティングファームの場合、ディビジョンに分けられ小規模ながらも様々な案件、領域に関わることができる企業へ転職を決めました。

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ネットワークエンジニアからの転職先④:バックオフィス全般

ネットワークエンジニアからの転職先④:バックオフィス全般

ネットワークエンジニアからの転職先として、経理・総務・事務などバックオフィス全般の領域に転職するという選択肢もありです。

やはり今後の将来を考えたときに、ネットワークエンジニア一本としての経験がない人材よりも幅広い領域の経験があるゼネラリストの方が何かと有利になる部分もありますので、職種を絞りすぎない働き方もありでしょう。

ネットワークエンジニア→バックオフィスへ転職

Q、ネットワークエンジニアを辞めた理由

前職ではネットワークエンジニアとして働いていましたが、会社の都合上なかなか責任を持った仕事ができず、社員の人口ピラミッドが40代が多く30代以下が極端に少ない状況でした。

40代の方が下に対して挑戦させることを全くさせず、何年も務め結果がネットワークエンジニアアとしてVLAN変更などの簡単な作業以外の経験ができなかったからです。

他に異動の願いや職務評価表を書いても仕事をやらせない割に仕事をしていないと評価されることも多く、どうしてもメンタル面でも支障をきたす可能があり辞めました。

Q、バックオフィス領域へ転職した理由

転職先の会社には最初はエンジニアとして雇われましたが、実質、経理総務広報としての雇用になりますのでそちらの業務を携われるので転職しました。

現にエンジニアとしてサーバの構築や保守、経理としての助成金申請、総務としての営業企画の仕事管理、広報としてのPRの方法及びその作成など行っております。

VLAN変更などの簡単な作業以外にも、裁量をもって現在働くことができていますし、ネットワークではないですが、サーバやテクニカルサポート、経理・総務・広報としての実力をつけ、どんどんキャリアの幅も広がっています。

大手企業にない中小企業ならではのなんでもやるってところが、転職時の私の決め手になりました

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ネットワークエンジニアからの転職先⑤:公務員

転職おすすめ度:

地方公務員もおすすめです。

ご存知の通り安定度と福利厚生が魅力です。

ネットワークエンジニアの業務と結び付きにくいかと思いますが、公務員に必要なスキルを持っています。

公務は法律に従って遂行しますので、慎重かつ確実な根拠のもと業務を行う堅実さが必要です。

特に運用や監視業務では必須と言えますので、自然と身についてます。

また、公務員がらみの事件、事故が多発し住民の目がとても厳しいです。

そのため、個人情報や危機管理の高い人材を求めている傾向があります。

このように強み、共通点をしっかり整理し伝えることで転職先として十分可能です。

代表的な公務員

  • 市役所
  • 国家公務員

地方公務員の転職理由を挙げます。

トラブルを未然に防ぐ危機管理能力、お客様対応には丁寧で分かりやすく伝えることで信頼関係を構築してまいりました。

住民の方が相談に来た際には話をよく聞いて抱えている問題に寄り添い、一緒に解決することで信頼される職員を目指します。

ネットワークエンジニアからの転職先③:人材コーディネーター

転職おすすめ度:

人材コーディネーター職は、人と企業とをつなぐ調整役が主な仕事です。

求める人材像やニーズをよく聞いて、ミスマッチをなくし安心して働ける環境を提供します。

最適なマッチングができたときの感謝の言葉や達成感が魅力です。

ネットワークエンジニアは、状況を正確に把握し説明や提案するスキルを持っていますので、企業と求職者から信頼を勝ち取れる資質があります。

また、ニーズを聞いて紹介するだけではなく、本人が気付いていない魅力や人柄から新たな道を提案することもできます。

具体的な例を挙げると、株式会社アスパークのようなエンジニアの就業支援や転職斡旋を行っている人材会社であれば、元エンジニアとしての経歴を直接的に活かすことが可能です。

さらに、経験を積み重ね人事へキャリアアップを目指すという道があるのもおすすめです。

代表的な会社

  • リクルート
  • マイナビ

人材コーディネーターの転職理由を挙げます。

多様化が進み、働き方そのものが変化している中で、人材コーディネーターに求められる役割ややりがいも高く、ネットワークエンジニアとして情報を正確に把握し、ニーズに合った提案経験が活かせると考えております。

ミスマッチをなくし、信頼されるコーディネーターを目指します。

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ネットワークエンジニアからの転職先④:コールセンター

転職おすすめ度:

コールセンター職は、困っている方の話を聞いてわかりやすく説明することが求められます。

残業はほぼなく、ワークライフバランスに優れているのが魅力です。

誤解されやすい点は、クレームが多くきついイメージを持っている方もいると思いますが、実際はそれほど多くないです。

問い合わせの多くは普通の人ですから、疑問を解決しますので感謝されることも多いです。

家族と過ごす時間が増える、予定が立てやすく習い事をはじめる人も多いです。

代表的な会社

  • 楽天
  • KDDI

コールセンターの転職理由を挙げます。

トラブルが発生した際に状況を正確に把握し、技術的な内容をネットワークの知識をお持ちでないお客様にも理解しやすいよう丁寧でわかりやすく伝えることを意識し、信頼を得てまいりました。

この経験を、疑問や不安を抱えているお客様のため、話をよく聞いて問題を解決することに活用させて頂きます。

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ネットワークエンジニアからの転職を成功させる3つのコツ

まずは上流工程を目指す

ネットワークエンジニアの仕事では運用保守が最も下流工程となり、保守→構築→設計の順に上流へ上がっていくため、転職をきっかけに上流工程を目指すのが最もおすすめです。

上流工程になるほど求められるスキルが高くなりますが、年収や待遇なども上がっていくため、やはり運用保守から上流工程を転職をきっかけにして目指すべきでしょう。

ただし、上流工程に転職したからといって好条件になるとは限りませんし、仕事内容や雰囲気なども転職先の企業によって異なるため事前にしっかりと情報収集をし転職先を見極めることが大切です。

自身のキャリアパスの明確化

ネットワークエンジニアの仕事では設計が最上流工程となりますが、そこから先はスペシャリストやマネージャー、コンサルティングといった道に分かれていきます。

スペシャリストかマネージャーどの道に進みたいかによって習得するべきスキルや経験も変わってくるので、自分のキャリアパスに沿って転職先を選ぶのが理想的です。

1人で転職活動を行わない

ネットワークエンジニアから上流工程を目指したり、自身のキャリアパスを明確化したりと転職活動はやることが多いので、1人で全てを抱え込まないようにした方が良いです。

これから紹介するネットワークエンジニアからの転職に強い転職エージェントを活用すれば、エンジニアの転職市場に精通したキャリアコンサルタントがあなたの経験スキルを元に理想のキャリアを提示してくれます。

ネットワークエンジニアからの転職に強い転職エージェント

今回紹介した転職先への具体的な会社求人については、転職エージェントを活用して探していくのが最も一般的かつ王道な転職活動の進め方です。

転職エージェントでは求人サイトとは違って、採用したい企業とあなたの間に入って要件のマッチングや年収交渉などを行ってくれる言わば転職代理人のような存在です。

▼転職エージェントの仕組み

今回紹介した転職先の求人は勿論紹介してもらえますし、あなたが希望とする条件や別職種の求人も紹介してもらえるので転職活動に不可欠なパートナーとなっています。

完全無料で利用できる転職エージェントですが、下記3社をまず利用すれば大方求人はカバーできるので、迷ったらまず以下3社を利用するようにしましょう。

レバテックキャリア

レバテックキャリア

レバテックキャリアはエンジニア経験者の転職支援に特化した転職エージェントのため、エンジニアの転職市場に精通したキャリアコンサルタントに転職をサポートしてもらうことが可能です。

当然ネットワークエンジニアからの転職実績も非常に豊富で、今回紹介したプリセールスやソフトウェア企業など様々な転職先の求人を取り扱っているため、あなたの経歴スキルに合った転職先を紹介してもらえることでしょう。

実際に私も転職活動の際にレバテックキャリアに登録して利用した経験がありますが、やはりエンジニアの求人が豊富で正直多すぎるくらいでしたので、様々な転職先の選択肢を提示してもらいたい方はおすすめです。

ITエンジニアの転職実績No.1レバテックキャリア

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✅技術と市場を知り尽くしたアドバイザー
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doda

dodaは業界最大級の規模を誇る転職エージェントであり、取り扱っている求人数は全国何度10万件にも及ぶ正真正銘No.1です。

ネットワークエンジニアの経験を活かしたプリセールスなどの技術系系求人は勿論、技術系以外の求人も非常に豊富に扱っているので、どんな希望にも対応してくれることでしょう。

北は北海道〜南は福岡まで事業所があるのでどこでも求人紹介は可能ですし、コロナ禍の現在電話やWEB面談の対応も可能ですので、まず利用してみると良いですね。

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マイナビ

マイナビエージェントはdodaに次ぐ規模の転職エージェントで、主に20代〜30代の若手層に強い特徴があります。

20代若手層に強い分、未経験でもOKとする転職先の求人が豊富なため、IT業界以外にキャリアチェンジしたいという方のニーズにぴったりの転職エージェントです。

マイナビも北海道〜九州まで全国の求人をカバーしていますし、電話やZOOMなどでの面談も可能なので、ぜひ活用してみると良いですね。

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どちらか1社の活用でも良いですが、転職活動を早く成功させている人ほど、複数の転職エージェントを併用して色々な求人を紹介してもらっているというデータもあります。

▼転職エージェントは併用が吉

そのため、理想は今回紹介したレバテックキャリア、dodaとマイナビをぜひ3社とも活用して素早く転職活動の内定を勝ち取りましょう。

レバテックキャリアの特徴

WEB/ITエンジニアの転職に特化

累計利用者数78,000人突破

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マイナビエージェントITの特徴

IT・WEB業界に精通したキャリアアドバイザーによる徹底転職サポート

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