転職エージェントを利用した転職活動における選考の最終フェーズで発生する問題の一つに"内定辞退と入社前辞退(内定承諾後辞退)"があります。
内定辞退 | 入社前辞退(※内定承諾後) | |
法的拘束力 | なし | あり |
企業への負担 | 少ない | 多い |
転職エージェントのお咎め | なし | あり |
「せっかくもらった内定を断っていいのか…」
「内定承諾したけど、やっぱり入社直前で入社を見送りたい…」
「他の求人を紹介して欲しいから転職エージェントに悪い印象を持たれたくない」
と困る場面もあるでしょうが、ご安心ください。
内定辞退や入社前辞退もマナーやポイントを踏まえれば相手への迷惑を最小限に抑え、転職エージェントとも良好な関係を壊さずにすみます。
内定をもらったけれどもまだ転職活動を終わらせたくない思いをお持ちであれば、自分の理想のキャリアを手に入れるためにも勇気と相手への配慮を持って内定辞退をしましょう。
【最終更新日.2024年7月5日】
目次
転職エージェントの内定辞退は珍しくない
まずそもそも、転職市場において内定辞退はよくあることです。
特に昨今は売り手市場となっているため、1人の求職者が何社も内定を持ち吟味することが"あたりまえ"となり、企業側も内定辞退が頻発する事態を理解しています。
ですから、配慮や礼節を欠かなければ内定辞退(入社前辞退)をすること自体は問題にはなりません。
転職エージェント側も良い求職者であれば自社経由で入社をして欲しいと思う為、自社求人を複数社紹介し選択肢を揃え、他社経由で入社が決まらないようにすることが常套手段となっています。
ですから転職エージェント側も内定辞退は可能性の一つとして考慮していますし、採用企業からも残念がられますが、よくあることの範囲内として処理されます。
転職エージェントの入社前辞退は絶対NG
問題なのは「内定承諾後の入社前辞退」です。
入社前辞退とは内定承諾をし、労働契約や諸手続き等入社準備をした後にもかかわらず入社直前で辞退をする行為を指します。
既に採用企業は入社手続き(雇用関係の調整やPC備品等の準備)に入っていますし、転職エージェント側も入社が決定したものとみなして契約処理を進めています。
内定辞退 | 入社前辞退(※内定承諾後) | |
法的拘束力 | なし | あり |
企業への負担 | 少ない | 多い |
転職エージェントのお咎め | なし | あり |
この場合、最悪入社準備にかかった費用を企業から損害請求されるリスクもあり、お世話になったエージェントにも迷惑をかけるため絶対に避けるべきタブーです。
転職で内定承諾後辞退はよくある?
しかし厳密に言うと、法律的な罰則がないことと、労働者の職業選択の自由という観点から入社前辞退についても一定数発生しているという現状があります。
よくあることとは言い難いですが、1年間のうちに数件は発生しているレベルです。
入社前辞退の詳細については「転職エージェント経由の会社で内定後辞退は厳禁?内定承諾後は?」も併せてご参考頂ければ幸いです。
エージェント経由の内定後辞退、入社前辞退は、転職活動者だけでなく新卒就活生にも起こりがちです。
当然新卒就活生は他の企業と並行して選考を進めていることが多いため、内定を貰った会社よりも更に上の会社に行きたいという理由で内定辞退をすることは珍しくありません。
もちろん採用企業側とエージェント側の立場になれば内定辞退ほど残念なことはないですが、やはり心から望む会社で働くことを最優先に考えるべきと言えるでしょう。
転職内定承諾後辞退は損害賠償?入社前辞退リスク
転職内定承諾後辞退(入社前辞退)することで損害賠償を請求されるリスクについてですが、結論0とは言えません。
例えば一例として、あなたが採用企業の内定承諾後辞退を申し出たことで、採用企業と転職エージェントの関係性が悪化し契約を切られてしまった場合、転職エージェントからすると莫大な損失を被ることになります。
内定承諾後辞退の正当な理由がない限り、裁判になってもおそらくあなたは負けるでしょうし、転職エージェント側もビジネスでお金が絡むので本気で弁護士を雇って損害賠償を請求してくる可能性もあります。
実際に過去の判例を調査すると実例はありましたし、損害賠償の金額として数十万円〜数百万円に達する可能性もあるようなので、極めて慎重に内定承諾後辞退(入社前辞退)を申し出る必要があるでしょう。
損害賠償請求されてしまうケース
内定辞退の損害賠償請求について判断した裁判例を紹介します。
東京地裁平成24年12月28日判決では、信義則に違反する態様で行われた内定辞退では、損害賠償責任が認められると示しています。
企業に対して不誠実な対応をすることで、損害賠償請求を受けてしまうおそれがあることは注意しておきましょう。
損害賠償される費用事例
損害賠償請求される損失の代表的なものとは、次のものがあります。
✅名刺代
✅PC、スマホなどの準備費用
✅代替人材確保のための採用費用
万が一損害賠償請求に発展してしまった場合、請求されたとして全てを支払う必要があるのか専門家に相談をしながら対応しましょう。
転職中途採用で2週間切った入社直前辞退(内定辞退)は?
転職の中途採用において入社直前辞退はタブーとされていて、入社日の2週間〜当日前の入社直前に内定辞退すると採用企業に非常に迷惑がかかってしまいますので避けた方が良いです。
入社直前でどうしても辞退したくなった場合は、必ずメールやLINEなどではなく電話や直接会社に出向いて辞退したい旨を交渉するのが筋で、入社直前のためスムーズに受諾してもらえるかどうか誠意を見せましょう。
入社直前で辞退せざるを得ない理由やどのような考えで入社直前になって辞退したくなったのか、あなたの気持ちを誠心誠意伝えることで入社直前辞退を採用企業に納得してもらうしかありません。
入社日当日辞退も絶対にNGで避けるべき
「入社前辞退がダメなんだったら、入社日当日の辞退は許されるの?」と疑問に持つ方もいるかもしれませんが、入社前辞退と同じく入社日当日の辞退も絶対に避けるべきです。
採用企業側はあなたの入社に向けて多大なお金と労力をかけて準備していますから、損害賠償を請求されるリスクは入社前辞退よりも入社日当日の辞退の方が高い可能性もあります。
もちろん何の連絡も入れずにバックレるのは言語道断で、体調不良などの場合には最低でも転職エージェントか採用企業のどちらかには電話で連絡するようにしておきましょう。
損害賠償を請求されるリスクから極力入社前辞退はしないのがベターですが、万が一正当な理由がなく内定承諾後辞退せざるを得ない場合は、裏技として1回入社してしまってすぐに早期離職するという選択肢もあります。
というのも、転職エージェントは企業に紹介した人材が早期離職した場合、紹介報酬を一部返金するというルールがあり、1ヶ月以内の場合は80%返金するように定められていることが多いんですね。
つまり、入社前辞退では転職エージェントが受け取れる紹介フィーが0円になってしまいますが、一度入社してすぐに辞められてしまった場合は20%と少ないですが紹介フィーは採用企業からもらえるということになります。
金額は減ってしまいましたが、紹介フィーを僅かながら貰えた上で更に損害賠償まで請求してくるのは余程ガメついですので、一度入社してすぐに辞めれば損害賠償を請求されるリスクは軽減されると言えるでしょう。
転職内定受諾後辞退でトラブルにならないために
内定受諾後の入社前辞退は対応を誤ると大きなトラブルに繋がります。
トラブルを回避するためのポイントを解説します。
内定受諾前に周囲へ報告相談
内定を受諾する前に、しっかりと入社意思を固めておくことが鉄則です。
必ず家族や信頼できる友人、同僚などに相談しましょう。
客観的な意見を聞くことで、自分の決断に確信が持てます。
また、内定受諾後の入社前辞退の要因として想定外の周囲からの反対というものも少ないため、応援してもらえるように内定受諾前にコミュニケーションをとっておきましょう。
気持ちが揺らいだらすぐにコンサルタントに相談
内定受諾後に迷いが生じた場合は、すぐに転職エージェントやコンサルタントに相談しましょう。
情報提供を受けることで不安感が払拭できることもあるでしょう。
一方で、やむをえずに入社前辞退をすることになったとしても、早めに相談しておくことで入社先企業への対応も早期に実施できるため、トラブルを未然に防ぐ鍵となります。
入社辞退する理由を言語化する
辞退を決意した場合、その理由を明確に言語化することが重要です。
「個人的な事情」などの曖昧な表現ではなく、具体的かつ誠実な理由を伝えましょう。
転職エージェントとしては、今後再サポートをする際の参考情報となります。
あわせて、転職エージェントから入社企業への報告を具体的に行うことができ、理解を得やすくなります。
転職エージェントに内定辞退を伝える時の注意点
転職エージェントから紹介された企業の内定辞退は可能ですが、注意しなければいけないポイントがいくつかあります。
ポイントを踏まえ迷惑をかけないよう転職エージェントや企業への配慮を忘れずに行動しましょう。
内定辞退はお早めに
内定をもらった後の決断は遅くとも2週間以内の回答がスタンダードです。
※民法の規定によると、労働者は2週間前までに予告をすれば、特段の理由を必要とせず労働契約を一方的に解約可能
他企業の進捗もあり、内定をもらった企業を保留にしたい気持ちもわかりますが、内定保留の状態が長引くと内定辞退をした時のリスクが高まります。
そのため、より早く決断ができるようであれば早期に判断を下すことをお勧めします。
内定承諾を迷っている理由によっては、自分で考えても他社進捗の結果が出たところで判断ができないケースもあるため、内定を迷っていることを含めキャリアコンサルタントに相談をすると良いでしょう。
ただし、キャリアコンサルタントも営業目標を持っているため、担当によっては作為的に内定を促すアドバイスをすることもあるため、相手の意見は参考程度に留める点も頭に入れておく必要があります。
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理由が不明瞭な内定辞退はNG
「なんとなく合わない」「決め手に欠ける」といった要領を得ない回答をされると転職エージェントは困ってしまいます。
企業への辞退理由の説明ができませんし、求職者にどのような求人を紹介したらいいかもわからないため、サポートを継続してもらえなくなるかもしれません。
自分の転職の軸を明確に持ち、
✅「〇〇な点が合わない」
✅「▼▼の部分を懸念に感じている」
など辞退理由を分析し、次に活かし内定辞退をした経験を無駄にしないようにしなければいけません。
なかなか採用が充足しない企業も内定者の辞退理由から敗因を学べるケースもあるため、お断りをした企業の採用活動に役立つ情報提供をすることが、内定を断る求職者のできる最善の行動と言えます。
関連:転職エージェントの断り方&選考辞退の伝え方を解説
誠意をもって内定辞退を伝える
いくら内定辞退は想定の範囲内の事案であるとはいえ、内定を出した企業にも転職エージェントにも迷惑をかける行為となります。
転職エージェントは自社経由で入社した求職者の年収の3割ほどを報酬として受け取るため、入社をしなければそれまでに求職者にいくら手厚く熱心に支援をしたとしても1円も利益は出ません。
自分のために時間を割き動いてくれている人たちの存在を無碍にしないためにも、人としてまず誠意を持って辞退の旨は伝えましょう。
相手に向き合い謝意を伝えることで、同じ過ちを繰り返さないよう自分を戒められるようになります。
転職エージェント入社前辞退どうしてもしたい場合
大前提として、前述した通り一度内定承諾した後の入社前辞退は、あなたを採用してくれた企業にも転職エージェントにも多大なる迷惑がかかってしまいますので避けるべきことです。
しかし万が一どうしても止むを得ず内定承諾後に入社前辞退を行いたい場合は、まず第一に転職エージェントに相談して「なぜ入社前辞退しなくてはならないのか?」明確な理由を説明するのが最初のステップです。
実際に内定承諾後に入社前辞退した方の辞退理由について紹介いたします。
入社直前辞退の辞退理由(体験談)
私はとあるWebマーケティングの中小企業から内定を頂き、特に不満もなかったので内定承諾を行い入社しようと考えていたのですが、新型コロナウイルスの流行で健康上の問題が出てきてしまいました。
転職エージェントにその旨を伝えると、一旦担当のキャリアアドバイザーの方は「承知致しました。企業様に相談してみます」と言ってくれて、その後に「今回はコロナの影響もあるため特例中の特例です」という形で入社前辞退を承諾してくれました。
企業様の人事担当者の方はとても残念がっていたようで「もしもう一回入社したいと思っても、また最初から選考を進めなければいけないけど大丈夫ですか?」と言われましたが、どうしても入社できる状況ではなかったので辞退しました。
私自身も一度は内定承諾まで行った会社だったので非常に惜しい気持ちもありましたし、転職エージェントからの連絡も来なくなってしまったのでやはり内定承諾後の入社前辞退は極力避けるべきかと思います…。
入社日当日の辞退理由(体験談)
私は内定を貰っていた会社を入社日当日に辞退したくなり、入社日当日の朝に電話で「御社で働けなくなりましたので辞退させて下さい」と申し出ました。
すると人事担当者は「一旦今の気持ちについては分かったけど、既に入社日を迎えてしまっているから、入社前ではなく入社後退職扱いになるけど良いか」と確認された上で会社に来て欲しいと言われました。
入社前であれば入社直前辞退という形で処理できるらしいのですが、入社日当日の辞退は先方にも迷惑がかかるようなので、もう絶対にしないようにしようと決めました。
上記のように入社前辞退の場合、たとえ辞退できたとしても何よりあなた自身の時間と労力が無駄になってしまいますので、内定を承諾するかどうかは事前にしっかりと熟考した上で決めるようにしましょう。
ちなみにもし入社前辞退を申し出る場合、最低でも入社日2週間前までには転職エージェントに電話かメールで申し出ておきましょう。
入社1週間前に辞退は可能?どうなる?
入社1週間前に辞退したくなった場合、入社2週間前よりももちろん深刻で最悪の場合損害賠償を請求されるリスクも0ではありません。
入社1週間前となると、当然あなたの入社を受け入れるためにあらゆる準備(PCの発注やデスクの準備、社員証の作成など)を既に人事部は行っている筈ですので、その分の費用を請求される可能性もあります。
法律的に入社1週間前に辞退すると罰せられるような法律は明確に定められていませんが、社会の常識として入社1週間前に辞退は余程体調を崩したりしない限り難しいでしょう。
転職エージェントもビジネスなので、あなたが内定承諾後の入社前辞退を申し出ても、辞退を受領してくれない(拒否される)可能性も0ではありません。
もちろん正当な理由があることが大前提ですが、どうしても入社前辞退を認めてもらえない場合は弁護士に相談してみるという選択肢もありでしょう。
内定者の辞退を咎める法律はありませんし、弁護士をつけることであなたの不安も柔らぎ強気になれる筈です。
お金はかかってしまいますが、転職エージェント側が損害賠償を請求してくるようであれば、こちらも法律を盾にして徹底的に戦う姿勢を見せましょう。
転職エージェントへの内定辞退・入社前辞退の”伝え方”
内定辞退は企業とエージェントに少なからず迷惑をかけるので、意志決定後は速やかに連絡をすべき事案となります。
そのため「対面」は日程調整に時間がかかる場合もあるという理由からベストとはいえません。
トラブルに備えやり取りの証拠を残せる「メール」でまず連絡をすることをお勧めします。
メールを書くと自分の考えを言葉にする時間が持てるため、頭の中を整理できるメリットもありますね。
具体的な例文は以下のようなイメージです。
入社直前辞退メール例文
件名:【内定辞退のご連絡】自分の名前/応募先企業名
(転職エージェント名)
(キャリアコンサルタントの名前)様お世話になっています。
先日株式会(応募先企業名)様から内定をいただいた(自分の名前)です。検討させていただいた結果この度の内定を辞退したく存じます。
理由は(辞退理由のポイントの説明)という点で希望と合わないためです。
お手数をおかけしますが(応募先企業名)様に辞退の旨ご連絡をお願いします。(キャリアコンサルタントの名前)様には大変感謝しております。
ご尽力いただいたにも関わらずこのような結果となり大変申し訳ございません。
(辞退理由の内容)を加味し引き続きのお力添えをいただけますと幸いです。(自分の名前)
前述した通り、きちんと誠意を見せていることがメールから伝わるような文章を心がけましょう。
ただし、メールだけでは意図が伝わったか相手が読んだかがわからないため、追って「電話」もすると尚良いです。
電話での内定辞退の断り方
いつもお世話になっております。●●です。
今回内定を頂いた▼▼株式会社様ですが、内定辞退をさせて頂いても宜しいでしょうか。
理由は「〜〜〜〜」のため、内定をお断りさせて頂きたいと考えております。
ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございません。
文章での誠意やお詫びの気持ちに加えて電話連絡をするとより丁寧ですし、引き続き他の企業を紹介して欲しい場合は、内定辞退に至った背景や理由のニュアンスの説明もした方が良いので「メール」+「電話」がベストな伝え方となります。
転職エージェントの入社前辞退後にやっぱり入社したい場合
「入社前辞退をしたんだけど、やっぱり人事の人は優しかったし入社したい…」と考え、入社前辞退を撤回したいと考えることも稀にあると思います。
この場合、企業は一度あなたに内定を出して「ぜひウチに来て欲しい」と結論を出している訳ですから、入社前辞退を撤回することは可能でしょう。
ただし、なぜ入社前辞退を撤回することになった理由は深く聞かれるでしょうし、企業によってはもう一度選考を受け直さなければならないケースは出てきますね。
また、入社前辞退を撤回して入社する訳ですから、入社後にすぐに辞めてしまうというようなことはないようにしましょう。
転職エージェントの内定辞退は可能だが、極力避けるべし
転職活動における内定辞退は冒頭でお伝えした通り珍しいことではありませんが、やはり内定に至るまでにかかったお互いの時間を無駄にしないためにも、極力避けた方が無難と言えます。
企業は人材を一人採用するために、数十万円〜時には数百万単位の採用コストをかけて人材を採用しています。
また、エージェントも時間をかけてあなたの転職をサポートしている訳ですし、応募者からの内定辞退が続けば、企業側とエージェント側の関係が悪化してしまう可能性もありますよね。
ただし転職希望者側にとっても、安易に転職先を決めてしまうと入社後の「後悔」に繋がりかねませんし、やはり心の底から働きたいと思える職場に転職すべきです。
理想の転職先と出会うためにも、ぜひ転職エージェントを上手く活用しながら相思相愛の企業へ転職を成功させて頂ければ幸いです。
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