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外資系保険会社に転職したい人必見!おすすめ生保会社&口コミ

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個人で年間444億円の保険を販売してギネスブックにも載り、伝説となった日本人のセールスレディが居ますが、彼女の年収は数億円との噂があります。

外資系保険会社での営業職の魅力は、自分の実力や才能、努力によって売上を大きく伸ばせる事、そしてその売り上げの成果が自分の年収にきちんと反映される事があげられます。

他業種の営業で実績を出されている方は、そんな自分の販売実績によるコミッション収入が大きい保険業界を、転職候補の一つとして一度は検討した事があるのではないでしょうか?

今回はそんな外資系保険会社の実態について、現役で外資系企業に勤める筆者が解説をさせて頂きます。

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【2022年8月23日最終更新】

外資系保険会社と国内保険会社の違い

外資系保険会社と国内保険会社の違いをまず説明すると、以下3つに分けられます。

商品特性の違い

国内の保険会社が扱う商品は、日本人のライフスタイルに合わせてパッケージがされており、将来に対してきめ細やかに考えられているのが特徴です。

一方、外資系保険会社が扱う商品は合理的なモノが多く、個々の状況に合わせてカスタマイズしやすく、必要な部分だけを選択できるのが特徴です。

特に最近では円安の相場環境が影響し、外資系保険会社で取り扱われているドル建てなどの外貨建て保険が人気で契約獲得数を伸ばしています。

給与体系の違い

冒頭でお伝えした通り、給与体系等も国内保険会社よりも外資系保険会社の方がコミッション比率が高く、より合理的な傾向があります(※詳しくは後述します)。

プルデンシャル生命やジブラルタ生命などの保険会社ではフルコミッション(完全歩合制)も採用されており、成果に応じて給料が青天井な環境です。

営業マンの違い

国内保険会社は抱えている営業職の数も多く、顧客と継続的に親身に関わる「ライフサポート」的な役割が強いです。

一方、外資系保険会社は営業職が少ない分、契約時に的確なプランを提案する「ライフコンサル」的な役割が強いと言えるでしょう。

参考として日本で活動している外資系保険会社と、その母体所在国は以下の通りです。

アフラック生命保険株式会社アメリカ
メットライフ生命保険株式会社アメリカ
ジブラルタ生命保険株式会社アメリカ
プルデンシャル生命保険株式会社アメリカ
マスミューチュアル生命保険株式会社アメリカ
チューリッヒ・ライフ・インシュアランス・カンパニー・リミテッドスイス
アクサ生命保険株式会社フランス
カーディフ生命保険株式会社フランス
クレディアグリコル生命保険株式会社フランス
エヌエヌ生命保険株式会社オランダ
マニュライフ生命保険株式会社カナダ

名前は知っていても「外資系なのか?」「本社が何処なのか?」分からない保険会社も多いですが、近年CMの数もかなり増加して、日本人にとってかなり身近になってきましたね。

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外資系保険会社営業マンの年収算出方法

外資系保険会社に営業職として転職した場合の年収ですが、外資系の場合主に

①基本給+②手数料+③ボーナス(インセンティヴ)

上記3つで構成されます(※②と③を合わせて業績給と呼んだりもします)。

この構成は国内保険会社でも殆ど変わらないのですが、傾向としては国内の方が①が多く、外資系保険会社の方が②、③が多いです。

基本給

転職初年度は基本給に初年度手当を追加されるケース、もしくは初年度のみ手数料率をupするなど、準備期間的に補助が入る会社が多いです。

手数料

②の手数料に関しては、保険契約の成立時に契約金額の数パーセントを受け取れますので、契約数の増加=売り上げの増加が、年収に直結していきます。

ボーナス

ボーナスの形態も色々有りますが、営業マン全体の手数料収入の平均に対して、自分の手数料収入が上回っている社員へボーナスが支給されるのが一般的です。

反対に平均以下のパフォーマンスの営業マンの場合、ボーナスが支給されないケースも普通にあります。

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外資系保険会社営業マンの年収ランキング一覧

外資系保険会社は販売実績による手数料収入がメインとなるため、年齢による年収差異は殆どありません。

しかし手数料収入は「顧客数」によって支払われるので、勤務年数が長い方が業績給が上がります(※但し手数料支払いは、新規契約後4年間等期限があるので、新規を開拓し続ける必要があります。)

参考に、某外資系保険会社の営業年収例を挙げると、以下のようになります。

A:660万円/1年目(31歳)/360万円(基本給※)+300万円(業績給)
B:620万円/2年目(35歳)/120万円(基本給)+500万円(業績給)
C:1500万円/5年目(44歳)/120万円(基本給)+1380万円(業績給)

この会社の基本給は10万円ですが、初年度は初期手当で20万円が支払われます。

ですが2年目以降は基本給のみとなりますので、実績があがらない場合は、年収が大きく下がる可能性もあります。

外資系生保所長の年収事例

参考までにジブラルタ生命保険会社の所長クラスの年収事例を挙げると、約2,000万円前後となり固定給なので給与のブレが少なくなるのが特徴です。

一般的な営業職であればインセンティブの色合いが強いのが特徴ですが、所長まで上り詰めることができれば、固定給+インセンティブも受け取ることができるのでかなり高給取りに分類されます。

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外資系保険会社の営業スタイル!きつい?

営業スタイルとしては、継続的に新規顧客を開拓していく、契約に結び付ける方法を見出していく必要があるのは、日本の保険会社も外資系保険会社も同じです。

ただし外資の場合は、保険商品が顧客ごとに設計しやすい、顧客に合う形にカスタマイズして販売しやすい事が特徴でもあるので、自社の商品への理解や顧客のニーズに対して、最適な提案力も求められます。

具体的な営業マンの契約獲得イメージとしては、

<月6件の新規契約を目指した場合>
150件の電話
↓アポイント率を20%と見積もる
30件のアポイント
↓契約率を20%と見積もる
6件成約

上記のような流れとなります。

アポイント率や契約率を向上するためには、あなたの戦略や提案力にかかるところが大きいでしょう。

所長の役職になれば、自分自身が営業するというよりも営業マンの商談に同行するなど営業マンの育成に力を入れて会社全体の成績を伸ばしていく力が求められますね。

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外資系保険会社の営業に転職して活躍できる人

外資系保険会社に転職して活躍できる方の特徴を6つほどピックアップします。

商品理解力が高い

様々な個別プランや外資ならでは保険商品が外資系保険会社の強みとも言えます。

なので、それらの商品の特徴や強みを理解する、分析する力の強い方が有利です。

企画提案力が高い

商品理解力に加えて、それぞれの顧客にマッチングした、商品の組みあわせを提案する必要があります。

したがって、どの様な組みあわせの提案が、顧客にマッチするかという的確な提案力が求められます。

訪問戦略を立てるのが上手い

商品理解度や提案力が高くても、顧客と面談する、提案する場面を上手く作り出す、戦略性も必要となります。

定期的に訪問できるプランや、新規紹介が拡がるシステムなど、訪問戦略にも工夫が必要です。

人脈が豊富で人付き合いが好き

訪問や紹介を拡げるためには人脈が必要となります。

例えばある工場の管理職、役員と知り合いであれば、その工場の人員を紹介してもらえる可能性もありますし、士業の方、弁護士や税理士とつながりがあれば、法人ルート開拓が有利になります。

信頼と誠意がある

全ての営業活動に言えると思いますが、営業は信頼を販売しているとも言えます。

とくに保険業界は、安心や保証を提案、提供する業務になりますので、あなた自身が信頼される事、そして誠意をもって対応する事が求められます。

自分自身の頭で考えて動ける

外資系生命保険会社では、上司から何か言われて動く営業マンのタイプよりも、自分自身の頭で考えて主体的に動ける人間の方が活躍している傾向が強いです。

例えばジブラルタ生命を例に挙げると、元々自営業で自分自身で会社を経営していたような人材が入社して営業マンとして活躍することで、所長まで上り詰めたケースが挙げられます。

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外資系生命保険会社のおすすめ8社&口コミ

扱う商品や契約条件によって、転職時に大切にする会社のポイントは異なると思いますが、業績/業態・評判からお勧めできる外資系生命保険会社を8社紹介します。

どの外資系保険会社の営業マンに転職しようか迷われている場合はぜひご参考くださいね。

プルデンシャル生命

平均年収・給料:非公開

プルデンシャル生命は、キャリコネニュースが行った2017年の調査で働きやすい会社の保険業界部門で第1位を獲得しています。

待遇の良さが好評で、卓越した生命保険と金融サービスの専門家で構成される国際的な機関「MDRT」日本会員数もNo1を獲得しています。

母体もアメリカ最大級の金融機関プルデンシャル・ファイナンシャルと、評価や信頼、基盤の強さがある最もおすすめの外資系生命保険会社です。

実際に働いている人の口コミを見てみましょう。

自由裁量ではありますが、自己管理能力が問われます。時間の使い方は自由ですが、きちんと結果を出さないと収入が無くなります。

時間に縛られないところが働きやすい。ただ、結果を求められる仕事内容の為、結果がついてこなければ時間の融通はない。

教育は業界でもトップクラスだと思います。入社後1ヶ月 そして2年とみっちり、営業としての教育があります。

困難な成果を求められるため、取り組むなかである程度成長ややりがいは感じられるかもしれないが、度が過ぎたり、過大で結果的に達成未達であったり、社員が疲弊してなかなか次につながりづらいことが気にかかる。

完全フレックスなので、勤務時間を気にせず働ける。会社も24時間入れるので夜中でも仕事ができる。お客さんの都合がつけば夜中でも商談をする場合がある。

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ジブラルタ生命保険

平均年収・給料:非公開

ジブラルタ生命保険に関しては、外資系保険会社でありながら比較的国内生命保険会社に近しい傾向があり、高年収な営業マンも多い特徴があります。

テレビCMや広告などは一切打っておらず、完全紹介制度で新規顧客を獲得しているため、その分契約を取った時の営業マンへの還元率は高く高年収を維持できている背景があります。

実際に働いている人の口コミは下記の通りです。

まだ入社して半年程度だが、保険業界と営業職は未経験だったので覚えることが多く、日々あくせくしながら知識の習得や研修に臨んでいる。

全くの未経験から入社したが、上長である営業所長が商談に同行してくれるなどOJTで現場を見ながら学ばせてもらえるのでありがたい環境だと感じる。

営業所長まで役職をつけることができれば、自分自身は営業に出向かなくても部下のマネジメントを管理することで年収2000万に到達できるので非常に楽な仕事。

元々自分で会社を経営していて紆余曲折あり入社することになったが、営業所長まで上り詰めていわゆる高給取りに分類されるので、一生この仕事を続けていくつもり。

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アフラック生命保険

平均年収・給料:500〜600万円

CMも有名な、医療保険、がん保険、国内契約数No.1のアフラックは「生きるための保険」に特化しており、国内保険会社等と異なる独自路線を打ち出しているのが特徴です。

先の働きやすい会社の保険業界部門ではTOPと0.08ポイント差の3位です

実際に働いている人の口コミは下記の通りです。

基本は9-17時の勤務時間で昼休憩を含めて8時間勤務(法定勤務時間では7時間)。残業有無は部署により大きく異なるが平均して1日1~2時間。残業手当は当たり前だかした分が必ず付く。

元々女性活躍(昇格等)は進んでいたが、このところ更に強化され、上位グレード昇格のための女性に対する手当てが厚く、むしろ「昇格を目指すべき」となっていて息苦しい。

電話での営業は、相手から一方的に電話を切られることが少なくないので、精神衛生を思うとお世辞にも良いとは言えない。

転勤が非常に多い。評価に関係なく、希望していない土地に飛ばされることが多々ある。転勤が原因で辞めている社員も多い

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アクサ生命保険

平均年収・給料:500〜600万円

世界の保険会社、総資産額ランキング1位は、母体のアクサ(フランス)です。

保険ブランドとしても10年連続世界No.1で知名度も高いです。

所属する部署や時期によっては、有給休暇が取得しづらいのでは?と感じることもあった。

商品は良いところと悪いところを持ち合わせているがもう少し融通が効くというか痒いところに手が届くような商品ならば契約につながるのではないかな?

本社と営業所で異なるようですが、本社はワークライフバランスを重視しており、有給の付与が多く取得しやすい雰囲気です。育児休暇なども取得されています。

営業所にもよると思いますが、私のいたところは残業が当たり前でした。5時に退社してもいいはずですが、新人が先輩より先に帰るなんておかしいという風土で、毎日、二時間は残業です。

福利厚生は問題ないが、まず入社した人が長く残れない。また、同業他社と比べてインセンティブが少なく、支給方法も60回分割になるので、多少頑張ったくらいでは給料は上がらない。

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メットライフ生命保険株式会社

平均年収・給料:1000〜1099万円

実質は個人事業のような体質です。お客様の時間に合わせることもしやすいですし、自身の動きたいように比較的に動けます。もちろん歩合なので、契約がとれなければ収入は減りますが、逆を言えば契約を取るためならお客様と自身が許す限り何時でも働けます。

社会保険や雇用保険もしっかり加入でき、規定年数勤務した場合、退職金も出ます。個人事業のような事業実態ですが、福利厚生はとても充実していると思います。

研修なども充実しており、定期的に研修参加の案内があり、研修に行くことで自身が身につけたい知識などもつけられます。新人教育研修も充実しており、最初の1か月はしっかり研修をしていただけます。特に営業の仕方や商品についてなどの基本知識、営業で使用するものの使い方などとても詳しく教えていただけます。

外資系の会社だったので、基本的には休日は年間120日以上有りました。休める時はしっかり休めましたが、半分個人事業主なので休日もアポイントが入る事も沢山ありました。成果を挙げられる方には一番良い職場だと感じました。

保険業界では平均年収は低い方です。世間一般的には多いということになると思いますが、もう少し貰いたいです。年功序列での出世もなく、実力主義というところが強い会社ですが、やはり英語が話せる人間が重宝がられ、かつどんどん優秀な人材が管理職として入社してきます。

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チューリッヒ生命保険株式会社

平均年収・給料:1000万円〜

業務負荷が個人に集中する傾向があります。このような状態は所属部門によって異なりますが、個人に業務が傾注してしまった場合は、得ている収入に対して時間や総合的な業務量のバランスは悪くなりますので、収入が低いと感じることとなります。

ワークライフバランスについては満足していますが、満足するための就業の仕方は個人次第です。企業としては必要な休暇や時間の使い方の制度を用意してくれています。休暇などの取得申請もインターネットで簡単に申請可能ですし、企業内の文化としても自由に申請が可能な文化です。

他の会社の福利厚生と比較してずば抜けて優れた福利厚生制度とは感じませんが、民間の福利厚生サービスにアウトソーシングされている方式ですので、サービス内容は多岐にわたります。

所属部署の上席者によって感じる部分は大きく異なってきます。「ブラック企業」と回答していますが、上席者の仕事の能力次第で管下の社員に降ってくる業務の量が変わります。業務配分の上手な方はホワイト企業と感じるでしょう。

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エヌエヌ生命保険株式会社

平均年収・給料:600〜699万円

エヌエヌ生命は、法人や中小企業に特化した外資系保険会社。

個人向けとは違った商品ラインナップがあり、現職で法人に対する人脈やルートを持っている方々にお勧めです。

外部の代理店は税理士や銀行、証券会社なども含まれ、上場企業も多いので、彼らとの対応を通じて学べる点も多い。

年に2回、ボーナスは確定した額が必ず支払われます。そして、加えて、業績ボーナスもあります。残業代もきちんと払われ、必要なことにたいして残業することに対しては理解度が高い

生命保険の中では大手生保には大きく負ける。中堅生保の中では普通か、少し低い。

ワークバランスが取りやすい環境です。年間で個人のトレーニング費用が割り当てられ、仕事に役立つセミナーや資格を取れるなど福利厚生が充実している。

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マニュライフ生命保険株式会社

平均年収・給料:1500〜1999万円

会社の制度で外資系企業でよくある出社は朝礼時及び事務作業等必要に応じての出社のため、ライフスタイル的に自身でスケジュール管理をし、アポイント次第で活動するため一般企業と違い時間に縛られることはなく、直行直帰制度もあるため出社を全くしない日もよくあるため残業などという概念がなくなりました。

会社として土日クローズ、各祝日、年末年始など長期休暇、年最低5日以上の有給取得必須など休養に関しても会社として積極的に取得するように推進されている部分でも満足できる要素であります。

外資系企業といえばやはり個人事業主のイメージが強いと思います。しかし、弊社に関しては勿論のこと税務署に開業届を提出して個人事業主になりますが、福利厚生として社会保障、雇用保障、組合保険に加入でき、ベネフィット会員にもなれます。

いわゆる一般会社員のような制度を個人事業主ながら受ける事ができるのは弊社のかなり優遇していただいているところではないかと思います。ローンを組みやす環境でありながら、個人事業主として経理管理も勉強でき、かなり優遇された環境だと思います。

ブラックな仕事になるか、ホワイトな働き方になるかは完全に本人次第ではあります。たくさん働きたい人は週7日勤務することも可能ですし、ゆっくり定時通り働きたい方は09:00~17:00の時間内で活動し成果を上げる事ができれば問題ないと感じます。

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外資系保険会社への転職エージェント利用は必須

今回解説した通り、一口に外資系保険会社といっても、給与形態や、取扱商品、得意としている分野や方針、顧客ターゲットによって特徴は多種多様です。

なので、外資系保険会社に転職を希望されている方々は一人で情報収集を行うのではなく、転職エージェントと相談をしながら自分の才能やキャリアにあった転職先を見つける事をお勧めします。

実際の給与条件等、それぞれの企業の様々なデータを持っている転職エージェントを上手く活用できれば、企業面接や提出書類で、どういった点に留意すべきかのアドバイス含め、あなたの転職を強力にサポートしてくれます。

今回は最後に外資系生命保険会社に強い転職エージェントを厳選して2社紹介いたしますので、ぜひ活用を検討してみて頂ければと思います。

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外資系保険会社の口コミに関するQ&A

外資系保険会社年収ランキング一覧は?

今回取り上げた外資系保険会社年収ランキングを一覧で見ると以下のようになります。

  • マニュライフ生命
  • メットライフ生命
  • チューリッヒ生命

プルデンシャル生命やジブラルタ生命など平均年収を非公開としている会社もあるので一概には言えませんが、概ね上記ランキングとなります。

プルデンシャルはやめた方がいい?ねずみ?

「プルデンシャルはやめた方がいい?ネズミ講なんじゃないか?」と言われていますが、確かに完全紹介制度と謳っているので捉えようによってはねずみ講と呼ばれても仕方ない部分はあります。

しかし、実際にプルデンシャル生命で成果をあげることができる営業マンになれれば給料は青天井ですし、ねずみ講と呼ばれようが圧倒的な年収を獲得することができれば全く気にならないはずです。

やめた方がいいかと否定する人は実際に入社して結果を出せなかった人か、挑戦しない人生で頭ごなしに否定する人なので、全く耳を貸さなくても一切問題はないでしょう。

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