リクルートエージェント・DODAなど転職エージェントの評判を徹底比較

menu

転職エージェントおすすめランキング.com

PR

パソナキャリアに断られた!なぜ?断られない転職エージェント

20代後半の転職活動で必要な全知識を元エージェントが徹底解説

親身さがウリ!面談満足度の高い優良転職エージェントランキング

リクルートエージェントvsマイナビエージェントの違いを徹底比較

リクルートエージェントとマイナビエージェントの違いを、転職エージェントを選ぶ上で重要な複数の視点から徹底比較いたしました。

比較した項目としては、

・取り扱い求人数
・書類選考の通過率
・面接選考の通過率
・面談場所の拠点数

大きく分けて上記4項目で比較しています。

取り扱い求人数は紹介してもらえる会社の絶対数に影響していますし、面談場所も直接面談を受けられるかどうかに影響するので、転職エージェントを選ぶ上で非常に重要なポイントです。

また、転職エージェントを利用する上で「書類選考通過率」「面接通過率」も極めて重要な数値で、同じ会社の選考を受けて内定を貰えるかどうかに大きく影響します。

どちらのエージェントを利用しようかお考えの方はぜひご参考下さい。

リクルートエージェントとDODAの書類選考通過率比較はコチラ

リクルートエージェントとDODAの面接通過率比較はコチラ

■リクルートエージェント vs マイナビエージェント!違いを徹底比較

●比較ポイント①:取り扱い求人数

まずは、リクルートエージェントとマイナビエージェントの取り扱い求人数から比較して参ります。

リクルートエージェント 約170,000件(非公開求人含む)
マイナビエージェント 約30,000件(非公開求人含む)

上記数字を見ても分かる通り、リクルートエージェントとマイナビエージェントでは5〜6倍近くの求人取り扱い数の差があります。

リクルートエージェントは業界圧倒的No.1の規模と実績を誇っているので、その分求人を開拓する営業マンの数も多く、マイナビエージェントから大きく差を開けた結果となりました。

ちなみに、業界No.2であるDODAの取り扱い求人数は約100,000件のため、リクルートエージェントはやはり圧倒的地位を築いているということがわかりますね。

↓リクルートエージェントの申し込みはコチラ
リクルートエージェント
↓マイナビエージェントの申し込みはコチラ

リクルートエージェントとDODA(パーソルキャリア)の違いを比較

●比較ポイント②:書類選考通過率を比較

続いて書類選考の通過率について、リクルートエージェントとマイナビエージェントを比較してみましょう。

リクルートエージェント 約30%
マイナビエージェント 約25%

リクルートエージェントは、職務経歴書などの選考書類を約3社出して1社面接にまで進み、マイナビエージェントは約4社書類を出して1社面接まで進めるというイメージとなります。

▼エージェントの書類添削は受けるが吉

もちろんタイミングもありますし、受ける企業の書類選考ボーダーによって数字は人それぞれ変わってきますが、やはりリクルートエージェントの方に分があることがわかりますね。

ちなみに、転職エージェントを使わずに転職面接を受けた時の書類選考通過率は約20%と言われているので、いずれにせよエージェントを使った方が書類選考には通りやすくなるでしょう。

↓リクルートエージェントの申し込みはコチラ
リクルートエージェント
↓マイナビエージェントの申し込みはコチラ

●比較ポイント③:面接選考通過率を徹底比較

続いて、リクルートエージェントとマイナビエージェントの面接通過率を比較して見てみましょう。

面接通過率は「一次面接」と「二次面接以降(※最終面接含む)」に分けて通過率を調査いたしました。

●一次面接通過率

リクルートエージェント 約40〜50%
マイナビエージェント 約30〜40%

二次面接以降(※最終面接含む)

リクルートエージェント 約50%
マイナビエージェント 約50%

上記表を持ても分かる通り、二次面接以降の面接合格率はほぼ同じですが、一次面接においてはリクルートエージェントの方が勝っていることが分かります。

リクルートエージェントは2社受ければ1社は一次面接を通過できることに対し、マイナビエージェントについては3社受けてようやく1社通過できるという計算になりますからね。

ちなみに、転職エージェントを利用しない場合の平均的な面接通過率は約25%と言われているので、いずれにしてもやはりエージェントを利用した方が面接通過率は高くなります。

↓リクルートエージェントの申し込みはコチラ
リクルートエージェント
↓マイナビエージェントの申し込みはコチラ

●比較ポイント④:面談場所の拠点数

最後に、リクルートエージェントとマイナビエージェントの面談場所拠点数について比較して見てみましょう。

リクルートエージェント 札幌、仙台、宇都宮、大宮、千葉、東京(丸の内)、東京(立川)、横浜、静岡、名古屋、大阪、神戸、京都、岡山、広島、福岡
マイナビエージェント 東京(京橋)、大阪、名古屋、福岡

リクルートエージェントが面談場所の拠点を全国に構えていることに対し、マイナビエージェントは東京・大阪・名古屋・福岡のみとなります。

やはりリクルートエージェントは業界No.1の圧倒的な資本を持っているので、その分拠点も多く構えることができる訳ですね。

ちなみに、面談場所のない都道府県でもリクルートエージェントは電話面談でサポートを行っているので、利用してみることをオススメします。

リクルートエージェントの電話面談の評判口コミまとめ

■リクルートエージェントとマイナビエージェントどっちかで迷ったら…

今回比較して分かったように、求人数、書類選考通過率、面接通過率、面談場所全てにおいてリクルートエージェントの方が勝っています。

「転職活動でエージェントを使うと決めたら、まずはリクルートエージェント」

と言われているように、マイナビエージェントと迷われているのであれば、とりあえずリクルートエージェントを利用すべきと言えるでしょう。

過去にリクルートエージェントを利用していたことがあっても再登録は可能なので、ぜひ利用されることをオススメ致します。

リクルートエージェントの特徴

非公開求人数100,000件以上

成功実績NO.1の充実したサポート

業界・職種の専門知識をもったキャリアアドバイザーの圧倒的サポート

PR

就職ショップの評判!ブラック企業の求人しか紹介されない?

【就職Shop vs DYM就職】口コミ評判!面談や求人の違いは?

リクルートエージェントはフリーターやニート(既卒)でも使える?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

【全国版】47都道府県別のおすすめ転職エージェント一覧まとめ【随時更新中】

【業界別・職種・年齢別】おすすめ転職エージェントランキング【随時更新】

【面談満足度No.1】親身さがウリのMAP転職エージェントに取材インタビュー!

ビジネスマン向けファッション特集

あなたは大丈夫?【当サイト人気講座】

カレンダー

2018年2月
« 1月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728  

業界圧倒的No.1実績『リクルートエージェント』の評判口コミ面談場所別まとめ

リクルート運営のNo.1正社員就職支援『就職Shop』で就職について相談する