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【DYM就職 vs 就職Shop】口コミ評判!面談や求人の違いは?

ここではDYM就職 vs 就職Shopと題し、それぞれの就職エージェントの口コミ評判や違いに関して、詳しく比較しながら掘り下げていきます。

それぞれのサービスを比較したポイントとしては、

・紹介可能な求人数
・キャリアアドバイザーの質
・面談場所(拠点数)

上記について、実際の利用者の体験談なども踏まえながらお伝えして参ります。

既卒や第二新卒、フリーターといった、一般的には就職や転職が新卒や経験豊富なキャリアに比べて難しいとされる人たちを専門に、就職支援を行っている代表格として有名な『就職Shop』と『DYM就職』。

それぞれ独自の強みや魅力を持ち、既卒や第二新卒といった就活戦線において不利といわれる層をサポートするのが目的のサービスではありますが、ユーザーとして見た際には、どちらを利用するのがより効果的と言えるのでしょうか。

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就職ShopとDYM就職の決定的な違いは?

就職ShopもDYM就職も、メインの支援対象となるのは新卒学生を含む20代の若手層。

その中でも特に、既卒やフリーターといった正社員経験のない人や、第二新卒という、正社員経験はあるものの早期離職をしてしまい、キャリアとしての経験はまだ浅い人に注力をしているという点で、大きな違いはありません。

関連:フリーターが正社員に就職する方法・やり方を実体験者が徹底解説

そういった経験値の面で不安が残る人たちを対象にしているからこそ、面接対策などのコンテンツが充実しており、企業との面接も書類選考なしで行えたりと、内容的にも近しいサービスであるとは言えるでしょう。

しかしその中でも、一番大きな違いとなるのはやはりその規模感です。

人材業界最大手のリクルートが提供する就職Shopは、やはりその規模も大きく、紹介先企業や登録者の数も国内最大級。

一方、DYM就職を運営する株式会社DYMは2003年設立の比較的若い会社ですから、リクルートに比べるとその規模感で劣る部分があるのは確かです。

しかしその分、より厳選された求人や、若い会社だからこそベンチャー系企業とのつながりも強く、他ではあまり見つけることができないような案件を持っていることが特徴。

もちろん就職Shopの質が低いというわけではありませんが、『量の就職Shop、質のDYM就職』というイメージを持つと良いでしょう。

就職Shop VS DYM就職①:求人数

ここからは、それぞれのサービスのより具体的な数値について、まずは求人数から見ていきましょう。

就職Shopの求人数

就職Shopの求人数は詳細な数字の発表はされていませんが、このサービスで取り扱われている会社は「7,692社」に上ります(2018年時点)。

それぞれ最低でも1社1求人は出しているわけですから、1社が一つの職種ではなく、複数の職種の求人を出していると考えれば、1万件以上の求人を保有していると考えてよいでしょう

▼就職Shopの取り扱い求人(職種・業種別)

業種としては若手採用に積極的なIT系だけでなく、新卒での就職が難しいとされるメーカーや商社なども数多く保有しているのが特徴。

職種に関しては経験よりも人柄やセンスが重要とされる営業職、研修制度などが充実しており、若手教育が得意なエンジニア系職種が多い印象です。

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DYM就職の求人数

対するDYM就職も、具体的な数値の公表はしていませんが、保有求人は2,000社以上で、一部上場企業からトップベンチャー企業など、DYM就職が厳選した求人を取り扱っています。

▼DYM就職の取り扱い求人(職種・業種別)

業種としては、就職Shopに比べると、IT・システムというエンジニア系企業の割合が多く、不動産業界も数多く取り扱っている点が特徴ですね。

職種に関しては就職Shopと同じく、営業職が一番多く、それに次いでエンジニア職が多いという結果です。

↓DYM就職で求人を紹介してもらう

求人数というのはもちろん大切にしたい部分ではありますが、それぞれのサービスで得意とする分野が少し見えたのではないでしょうか?

「自分はどんな会社に就職したいのか」「どんな仕事にチャレンジしてみたいのか」という観点で、どちらのサービスがより自分に合っているのか判断していくと良いでしょう。

就職Shop VS DYM就職②:キャリアアドバイザーの質

次は紹介サービスの心臓部分、キャリアアドバイザーの質に関して見ていきましょう。

就職ShopもDYM就職も、求人紹介や、模擬面接や履歴書添削、書類選考なしでの企業面接など、行っているサポート内容自体に大きな違いはありません。

▼登録〜入社までのサービスの流れ

入社までのサポートだけでなく、入社後の定着も含めた支援をしてくれる点も両社同様の強みと言えるでしょう。

その中で、実際にそれぞれのサービスを使ってみた感想をまとめてみました。

就職Shopの口コミ評判

私は体が弱く、就職に関して不安なことがたくさんあったので、まずは”相談”という形で就職Shopの面談になりました。

履歴書の添削や面接対策など具体的な就職活動に関することではなく、個人の病気について話すことは、的外れで迷惑じゃないかな?と不安があったのですが、担当者の方は最初から最後まで真摯に耳を傾けてくれました。

すごく話しやすい雰囲気の方で、緊張せず話すことができました。

結局、病気のことなら医療関係の仕事に就けば理解のある人が多くて仕事がしやすいのでは、とアドバイスをいただき、医療関係の仕事を中心に探してみることにしました。

こんなこと相談していいのかな、という気持ちがあったので、最終的にきちんとした答えを出してもらえてすごく安心しました。(23歳:女性)

サービスの質の部分では全く問題ないと言っても過言ではありませんね。

それぞれの求職者の特徴に合わせて様々なアドバイスをしてくれるようです。

一方で、求人の数が多い分、場合によっては何社か連続でチャレンジをしないと内定獲得ができなかったり、自分の専門や希望とは違う仕事にも視野を広げる必要などは出てきてしまいそうです。

求人をたくさん紹介してもらえることを面倒だと捉えるか、可能性を広げるためのチャレンジかと感じるかで、印象は大きく異なってくるでしょう。

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DYM就職の口コミ評判

新卒で入社した会社が、給料が低い割に残業が多く人間関係も最悪なブラック企業でした。

このままでは体を壊してしまうと思い、入社して3ヶ月後には退職を決意しました。退職後、再度就職活動をやろうと情報収集していた際に、「就職率96%」のDYM就職に魅力を持ち登録しました。

親身になってキャリア相談に乗っていただき、希望に沿う第二新卒・既卒向けの正社員の求人を幅広く紹介していただき、2週間後にはスピード転職に成功することができました。

無料で就職をサポートしてくれるので、「転職活動しているが、なかなか正社員として内定をもらえない方」や「卒業後、就職せず就職活動中の方」は相談してみる価値があると思います。(20代:男性)

こちらもそのサービス内容に不満を漏らす声はほとんどありませんでした。

逆にキャリアアドバイザーのサポートが充実しすぎていて、それが逆にグイグイ来られているように感じて困った、という意見もあったのはうれしい誤算と言えるでしょう。

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それぞれのサポート力という部分で見れば、そこまで大きな差はないと言えますね。

就職Shop VS DYM就職③:2ch口コミ評判

では次に、2chで実際に就職ShopとDYM就職を利用した方々の口コミ評判を比較して見ていきましょう。

就職Shopの2ch口コミ

就職Shop(就職ショップ)の2ch評判・口コミをもっと見る

就職Shopを実際に利用した人の印象としては「全体的に雰囲気はまったりしていてしっかりと話を聞いてもらえるが、担当者による部分が大きい」といったところでしょうか。

就職ショップに限らず、対面型のエージェントサービスというのは良くも悪くも担当者との相性次第で実際に利用した後の印象が変わってくるものです。

ただし、担当者が「合わない」と感じたら、すぐさま電話なりメールなりで変更してもらうことは可能なので、気負いせずに利用してみることをオススメします。

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続いてDYM就職の口コミ評判を見ていきましょう。

DYM就職の2ch口コミ

DYM就職の方は2chの口コミ評判の数こそ多くはありませんでしたが「担当者が積極的に連絡を取ってくる」という印象を持たれた方がいるようですね。

必要以上に電話やメールがくるのはよくありませんが、良い意味で尻を叩いてくれる存在というのは、就職活動のような自己管理勝負の戦いでは非常にありがたいものです。

適度に担当者との距離感を保てるのであれば、DYM就職の利用がオススメでしょう。

↓DYM就職の利用はコチラ

就職Shop VS DYM就職④:面談場所(拠点数)

最後は面談場所(拠点数)の違いについて比較します。

やはりどんなに素晴らしいサービスであったとしても、そもそも利用することが難しいエリアにあっては意味がありませんからね。

それぞれのサービスの面談場所は、以下の通りです。

就職Shopの面談場所 東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・京都・兵庫
DYM就職の面談場所 東京・大阪・福岡・札幌・名古屋・広島

就職Shopは都市で言えば東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・京都・兵庫に9つの拠点があります。

中でも東京は銀座と新宿と立川にそれぞれ拠点があるため、どのエリアに住む人にも通いやすい状態と言えますね。

一方、DYM就職は東京・大阪・福岡・札幌・名古屋・広島に拠点があり、より地方に強い印象です。

その分、首都圏は東京のみのサポートとなってしまいますが、札幌や福岡といった本州以外の場所で面談ができるのは非常に魅力的と言えるでしょう。

「首都圏・都会に強い就職Shop、地方に強いDYM就職」と考えるとわかりやすいかと思います。

↓就職Shopで面談を受ける

↓DYM就職で面談を受ける

まとめ

今回は、就職ShopとDYM就職の違いについてそれぞれ比較しながら詳しく見てきました。

どちらも既卒や第二新卒といった人たちを手厚くサポートしてくれるサービスであることに違いはありませんが、規模感や得意とする業界などには多少の違いがあるようです。

とにかく幅広い業種・職種の中から、自分にピッタリ合った会社を探したい人は就職Shop。

ベンチャー企業など、こだわりの仕事の中から選びたい、地方出身ゆえに苦戦している、というような人はDYM就職、という形で使い分けるのが良いでしょう。

もちろん、どちらのサービスも並行して同時に使うことも可能ですので、まだどんな会社に行きたいのか明確に決まっていないのであれば、それも含めて自分に最適な方法を探してみるのがベストですね。

就職Shopの特徴

利用者数約100,000人突破

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リクルートエージェントの特徴

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