リクルートエージェント・DODAなど転職エージェントの評判を徹底比較

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リクルートエージェントとDODA(パーソルキャリア)の違いを比較

リクルートエージェント(リクルートキャリア)とDODA(パーソルキャリア)の違いと特徴について、今回は徹底して比較して参ります。

両転職エージェントは、業界でも1位、2位を誇る規模と実績を持った転職エージェントなので、どちらを利用しようか迷っている人もかなり多い筈です。

どちらの転職エージェントを使おうか迷われている、イマイチ違いが分からないという場合はぜひご参考にして頂けますと幸いです。

両エージェントを利用した際に、書類選考通過率面接通過率という点で比較したい場合は下記をご参照ください。

■リクルートエージェントとDODAは実はそこまで違いはない

冒頭からこんなことを言ってしまうと本末転倒ですが、正直に申し上げると、リクルートキャリアとDODAは実はそこまで違いはありません。

というのも、数ある転職エージェントの中でもリクルートエージェントDODAは、大手2社として非常に評判の高いサービスなんですね。

なので迷うぐらいであれば両方を使ってみて、より自分に相性が合うと思う担当者(キャリアアドバイザー)にあたった方を継続して使うのが最も効率的な選択になります。

転職エージェントを複数併用するメリットは数多くありますからね。

参考:転職エージェントを複数登録するメリット・デメリット

…とは言っても厳密に言うと細かい部分に多少の違いはありますので、深掘りした情報については下記をご参考頂ければと思います。

■リクルートエージェントとDODA(パーソルキャリア)の違い

●違い①:取り扱い総求人数

両エージェントが業界最大数の求人数を誇ることは前述した通りですが、実は厳密に言うとその数には大きく差があります。

下記図表を見て頂いてもわかる通り、実は両エージェントの求人数は公開・非公開全てを含めると約2倍の差があるんですね(※2018年1月状況)。

リクルートエージェントの求人数 約200,000件(非公開求人含む)
DODAの求人数 約100,000件(非公開求人含む)

少しの差であれば利用する立場からしてもそこまで違いを感じないですが、ここまで差があると、

「DODAにはないけど、リクルートエージェントではこんな会社も紹介してくれるのか」

という状況になる可能性が高いでしょう。

DODAもこれから求人数を増やしていく方向に進んでいくとは思いますが、現時点ではリクルートエージェントの方がより多くの選択肢があると言えます。

↓リクルートエージェントの登録はコチラ
リクルートエージェント

●違い②:選考の通過率

転職エージェントを選ぶ基準として、どんな求人を紹介してもらえるのかということも勿論重要ですが、“その会社の選考に受かるのか”という視点はそれ以上に重要な視点ですよね。

「このエージェントに紹介してもらった会社の選考全然通過しない…」
「もはや連絡すら来ないし…」

となってしまっては本末転倒で、転職エージェントを使う意味がありません。

当然、採用する側の企業も自社の採用基準に満たない人は採用したくない訳ですが、そうは言っても、やはり転職エージェントを使うことでその通過率を上げたいというのが本音だと思います。

そして実は、リクルートエージェントとDODAはその選考通過率という観点で言うと、差があるのも事実です。

両エージェントの選考通過率の詳細については下記で解説しているので、ぜひご参考頂ければと思います。

【リクルートエージェントvsDODA】書類選考通過率を比較

■リクルートエージェントとDODA(パーソルキャリア)の特徴

ではここからは、より深掘りした両エージェントの特徴について見て行きましょう。

●リクルートエージェントの特徴

リクルートエージェント
リクルートエージェント

リクルートエージェントは業界最大手で圧倒的ネームバリューゆえ、圧倒的な求人数が集まっていることは前述しました。

なぜそういったことが可能なのかと言うと、社員の入社倍率が非常に高く優秀な人材が集まっているので、かなり求人獲得(新規開拓)も上手いんですね。

▼就職ランキングは安定の上位
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もちろん一概には言えませんが、ここだけの話「リクルートの面接に落ちたからパーソルキャリア(旧:インテリジェンス)に行った」という新入社員も結構多かったりするぐらいです。

また、求人の”種類”の部分で言うと、メディカルや製造業系などの理系求人数はおそらくDODAよりも多いという特徴があります。

専用のアプリ(パーソナルデスクトップ)を開発していて、随時気になる求人をすぐに見つけられるのも、利点の一つと言えるでしょう。

実際にリクルートエージェントを利用した方の体験談は以下の通りです。

<20代女性の体験談>

最初に登録した他の転職紹介会社では、女性でかつ経験のない職種を希望していた私には紹介できる案件がないと言われた。

活動を続けるか迷っていたところ、企業の説明会後に担当になったリクルートエージェントの女性が、私の希望や転職理由等を細かく聞いてくれて、紹介できる案件がないなんてそんなことはないと、不安を払しょくしてくれた。

企業に対してOB訪問を希望したところ、希望した部門で同様に中途で入社した人を紹介するように企業に掛け合ってくれたおかげで、実際に面談の時に会って話を聞くことができた。

<30代男性の体験談>

登録面談の段階から第一印象がよく丁寧な利用説明がありました。

求人紹介もあったのですが、それぞれを補足や求人票には記載がない求人企業の雰囲気も教えてくれましたし、その企業のデメリットも話してくれました。

良い部分と悪い部分の両面を知り、そのなかで私が希望するのであれば転職決定まで全力でサポートすると言って頂き非常に心強く感じました。

圧倒的な求人数だけでなく、求職者に寄り添った「親身なサポート」にも非常にこだわりを持っていることがわかりますね。
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●DODA(パーソルキャリア)の特徴


DODA

DODAはリクルートエージェントと比較すると、より専門性の高いコンサルタントやアドバイスを受けられる可能性が高いという特徴があります。

これはリクルートが色々な分野の事業に手を出しているのに対し、DODA(パーソルキャリア)は求人市場の一本責めであることが原因の一つとして挙げられるんですね。

▶︎リクルート関連会社多すぎてややこしいw

また、「はたらくを楽しもう」というコーポレートスローガンがあることから、ストレスフリーな社員がリクルートよりも比較的多いような印象はあります(※個人差あり)。

どちらかと言うとリクルートエージェントより距離の”近い”転職コンサルタントに会える率が高いという風に捉えるとイメージが付きやすいかと思います。

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■リクナビネクストやDODA(求人サイトver.)もオススメ

今回ご紹介したリクルートエージェントとDODAは、転職コンサルタントという人を間に介すエージェント型のサービスになります。

しかし同企業はそれぞれ

・リクナビネクスト
・DODA(求人サイトver.)

を運営していて、こちらは転職コンサルタントという人を介さない「転職サイト型」の転職支援サービスになります。

転職サイトは、転職エージェント型サービスよりスピーディーに転職活動を進められるようなメリットもあるので、結構オススメですよ。

リクルートエージェントとリクナビネクストの違い

リクルートエージェントの特徴

非公開求人数100,000件以上

成功実績NO.1の充実したサポート

業界・職種の専門知識をもったキャリアアドバイザーの圧倒的サポート

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