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新入社員が仲間でありライバルでもある同期に勝つための3つの考え方

4月になり今春から入社し新入社員として働き始めている人が多いと思います。

一緒に入社する仲間であり、ライバルでもある同期メンバーに勝つための考え方をお教えします。

1、”勝ち”の定義をハッキリさせる

そもそもライバルに”勝つ”とはどう
いうことなのか、あなたの中に明確
な定義は存在しているでしょうか?

仮にスポーツであれば、勝ち負けは
明確に付くものの、ビジネスシーン
においては中々難しいものです。

ある意味ここをハッキリさせておか
ないと、目に見えない敵とひたすら
もがき闘うことになってしまいます。

数字のような目に見える結果として
成果を定義づけておくことはかなり
重要な策と言えるでしょう。

2、ライバルは同期ではなく自分

ある意味ライバルが同期だと言って
いるうちは自分の中に”甘え”がある
という捉え方もできます。

理由は、自分自身の中に明確な”核”
がないまま、モチベーションの源泉
を他人に委ねてしまってるからです。

それって楽しくないじゃないですか?

自分自身が立てた目標や決めたこと
から逃げない、という部分に意識を
向けた方が、遥かに効果的でしょう。

3、最初から勝負しない

「負けないためには戦わないことだ」
とどこかで聞いたことがありますが、
ある意味これも戦略的なことです。

強豪ひしめくレッドオーシャンに身を
投じることも、時には必要でしょう。

しかしそこばかりに目を向けて消耗し
てしまうよりも、もっと別の海を探す
方にエネルギーを注いだ方が良いです。

結果的にどちらの方が目に見える成果
を出せたか振り返ると、断然こっちの
方だったりします。

まとめ

ライバルが近くにいるということは、
ある意味恵まれた環境ですよね。

時にはぶつかり合い、時には労い合い、
時には慰め合ってより良い仕事をして
いけるよう切磋琢磨できると最高です。

是非あなたなりの”核”を持ったうえで
仕事に臨んで下さいね^^

また、仕事をして行く上で新入社員が
直面するであろうディベートの考え方
についてコチラで解説しています。

>>【論理的思考力を鍛える講座①】そもそも論理的思考力とは何なのか?

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