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20代サラリーマンの気になる平均月収を調査!前半後半で差が…

自分の月収はさておき、なぜか人の月収月給は気になってしまうものです。

今回は【20代】に焦点を当てて平均月収を調べてみました。

1、20代前半(20~24歳)

約22万円
(平均年収265万円÷12ケ月計算)

社会人なり立てでもある20代前半の
平均月収は、約22万円という結果。

おおよそ予想通りの額ではないで
しょうか。

就職活動の際に活用する就職Web
サービスの初任給額を見ても、
大体このぐらいです。

首都圏、地方によって多少バラつきは
あるものの、生活費による損益計算を
考えると平均だと思います。

賞与(ボーナス)も会社に入りたての頃
であれば微々たる額ですから、年収を
12ヶ月で割る計算で良いでしょう。

2、20代後半(25~29歳)

約31万円
(平均年収265万円÷12ケ月計算)

25歳~29歳サラリーマンの平均
月収は約31万円という結果です。

会社の仕事にも慣れ、部下後輩も
でき始めるこの年代、やはり前半に
比べ月収はかなり増加しています。

もしかすると仕事に慣れてくること
により、結婚を考える人も少なからず
出てくるでしょうから、

これぐらいもらってようやく生活
できるのかもしれません。

会社によって差はあると思いますが、
賞与ももらう人は結構な額をもらい
始める頃でしょう。

まあそうでない会社も、もちろん
世の中にはたくさんありますが(笑)

まとめ

個人的な感想としては、20代前半後半
含めて平均月収は大方予想通りという
印象でした。

しかしその反面、不況が故に会社から
もらえる給与額は年々減少傾向にある
と思っていたのですが、、、

15年前から比べてほぼ横ばいです。

つまり、世の中が不況不況と言われて
いるのに反して、会社は従業員にほぼ
同じ額を与えているということです。

これをどう捉えるかは人それぞれだと
思いますが、一概にサラリーマンを
悲観する必要はなさそうですね。

それでもやはりもっとお金が欲しい、
稼がなければならない理由がある、
場合は工夫する必要があります。

こっそりと副業を始めたり、年収UP
を狙って転職したりなどの選択肢が
ありますね。

もし思うのであれば、是非あなたも
そのような選択肢を視野に入れてみ
ると良いかもしれませんね^^

そうすればあなたが望む貯蓄額への
目標も増える可能性が高いです。

20代サラリーマンの平均貯蓄額に
ついてはコチラの記事をご参考
下さい。

>>【貯金調査】若手サラリーマンの平均貯金額意外と高し!~20代編~

お金に関する知識は入れておいて
損はないのではないでしょうか。

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